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クンニ専門出会い掲示板 舐め犬ネット
個別記事の管理2017-09-10 (Sun)
今回お相手させて頂いた方は、何と20歳の女の子。今まで何度か20歳の女の子にクンニさせて頂いた事はあったが、ここまで可愛らしくアイドルっぽい顔をした女の子が私のクンニプレイを求められる事は本当に珍しい。

そして、この子が予約を入れたのは「15歳」の頃。しかも住まいは東京。

(遠方の若い女の子がクンニプレイを受けに来る事は珍しく無いが、15歳の子がコンタクトを取ってきたのは始めて)

当時、15歳にも関わらず「どうしてもポチさんのクンニを受けたい」と、ご依頼を頂いたのの、未成年どころの話では無く、まだ中学生なので、当然NG。

その時、偶然にも福岡に来られていた(卒業旅行で福岡に来られていた)との事だったが、これから高校進学する女の子を相手にそんな事も出来るはずも無く、一切会わずにお断りした。

20歳未満はお相手出来ないという趣旨のメッセージを返すと、「20歳になったら、絶対クンニしてください」と、5年後に予約だけ入れていたが、まさか本当に5年後プレイする事になるとは思わなかった。

一応予約が入っている以上、枠だけは取っておいたが、予約の1ヶ月前に当時の連絡先(メールアドレス)へ連絡を入れると、エラーメールが返って来た。

その為、この女の子の枠を削除して、別の女性を割り当てていたが、予約日近くになって、突然申し込み画面から「昔予約した○○です。ぜったいお相手してくださいね」と、突然の連絡。

すごい執念に驚いた。

当時はガラケーを使っていたが、その後スマホに変える際にキャリアを変えた為、昔のメールアドレスも使えなくなったという。ただ、申し込み画面で当時のアドレスから入り、登録メールアドレスを変更、そして連絡が入った。

(舐め犬ネットの私書箱画面みたいなもの、今は舐め犬ネットと受付画面はどちらも送受信履歴をチャット形式で表示しているが、当時はメールの様に受信履歴や送信履歴が別々だった為、当時のメッセージを探すのに一苦労した)

この5年間、ずっと待ち続けてくれていたという女の子、その間に何度か彼氏も出来て、一通りの行為は経験済みだが、どうしても「長時間たっぷりクンニされ続けて、何回逝っても更にクンニが続くプレイを体験したい」という念願は変わっていない。

そして、今の彼氏と一緒に「ザ・クンニマニア」を読んで、彼氏も女の子にクンニプレイを実践するが、その彼氏はプレイの痛みや辛さ・疲れが想像を絶する様で、結局彼氏も断念した事から益々プレイを受けたくなったという。

しかも、今までクンニを受けた事は何度かあったが、クンニどころか自慰行為以外で逝った事が無いという。

わざわざ私のプレイを受ける為だけに、バイトで旅費と宿泊費を貯めて福岡まで来られた女の子・・・冗談抜きで本当に満足するプレイをしなければ、女の子の今までの努力が無駄になってしまう。

(出会い系利用者みたいに、「全国どこへでも」と言えれば良いが、許可取りは福岡だけなので、活動範囲も制限される。風俗嬢やホストなどの経験者なら分かると思います)

そこまで言われると、こちらも相当なプレッシャー。

待ち合わせ当日、指定の場所に向かうと予定の10分前くらいから可愛らしい女の子がずっとスマホを見ている。まさか、この子じゃないよね・・・と思い、メッセージを送ると、その子がスマホを操作し始めた。

まさか・・・こんな可愛らしいアイドルっぽいルックスの子が?・・・というか本当に20歳?・・・一緒に歩くとロリっぽく見られる。

身長も低く、小柄で本当に可愛らしい女の子。

こちらの特徴を伝えると、その子がキョロキョロと周りを見始め、その子が近づいてくる。まさか本当にこの子?

・・・そして「あの~、ポチさんですか?」と声をかけて来た。

あまりに童顔で可愛らしいルックス、正直20歳に見えなかったので、「一応、何でもいいから20歳か確認できるものはある?」というと、運転免許証を出してきた。・・・・うん、確かに20歳・・・というか、20歳になったばかり。

思わず「はぁ?20歳になったばっかじゃん・・・そんなに楽しみだったの?」と聞くと、私を見上げ、何とも言いようのない屈託の無い笑顔で、可愛らしくエクボを見せ、大きく頷いた。

更にプレッシャー。

それからホテルに向かう途中で、この5年間の話をずっと聞いた。とにかく楽しみで仕方なかったという事、彼氏でも長時間クンニは断念する始末、出会い系は使った事が無い。

出会い系は使った事が無いが、友達が興味半分で出会い系サイトに登録し、いざ出会ってみると凄まじく恐ろしい体験をしたという事から、あまりの恐怖で余計に手が出せなかったとの事。その友達もクンニ目的で、興味本位で男と出会ったが、男は結局セックスが目的で、セックスの道具にされたうえ山中に放置、偶然山中に別の男性グループがいた為、その人達に助けを求めたが、結局その人達からも回されたとの事。

(某有名な出会い系サイト)

・・・酷い。・・・誰が聞いても酷い話。



そして、ホテルに入り女性のリクエストを聞くと、「スーツ姿の方がいい(萌える)」「嫌と言っても止めないで」という事。

こちらからのリクエストは「私が疲れているのでは?と気にしないでほしい(そもそも2~3時間程度では疲れない)」と言うと、女の子は恥ずかしそうに頷いた。

女の子がシャワーを浴び、その間に私は歯を磨き、イソジンでうがい(ゴロゴロ)、モンダミンで濯ぐ(グチュグチュ)

そして女の子がバスローブを纏い、ベッドに座った後、「私、どうすればいい?」と聞いてくる。

「じゃーそこに寝て」と言い、女の子をベッドに寝かせた。

女の子の手を握り「『約束ね』、逝きにくくても、絶対に焦らないで。逝けなくて申し訳無いとも思わないで。わざと逝きにくい様に舐める時もあるからね。絶対に気にしないでね」と言うと、安心した様な笑みを浮かべ、可愛らしい声で「はい」と答えた。

「もう一つ、やって欲しいプレイや舐め方があったら、絶対に言ってね」と言うと、女の子は恥ずかしそう笑みを浮かべ、屈託の無い笑顔で「分かりました」と答えた。

「じゃー始めるよ」と言った瞬間、女の子はこれから始まる気持ち良さを、まるで恐怖に戦く様な声で「お願いします」と答え、そしてこれから始まる気持ち良さに備える様に、ギュッとシーツを握り締め、一気に体を硬直させた。



緊張で体を硬直させる女の子の腹部に手を当て、ゆっくりとマ○コのスジを舌先で舐め上げた。

・・・っと、突然女の子は苦しそうに「あ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・・っ!!」と、声を押し殺す様に唸った。

一瞬で女の子の小さな体がピクピクと震え始め、ギュッ!!とシーツを握り締めながら、硬直させた体を軽く仰け反らせた。

更にスジを舐め上げ、舌先を少しだけクリに当てる。

その瞬間、とても苦しそうな声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・っ!!」と声を上げ、気持ち良さに浸る様に何度も息を吐く。

ゆっくりとマ○コのスジからクリに向かって、舌先で何度も舐め上げる度に、女の子のマ○コからみるみる愛液が溢れ出してくる。

そして、クリトリスの周りをゆっくりと何度も舌先で舐め続けるに連れ、女の子の小さな体がピクピクと震えては硬直し続け、シーツをギュッ!!と握り締め続けながら、気持ち良さそうな「う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・・っ!!、う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・・っ!!」という声が段々と大きくなっていく。

「ねぇ、クリトリスを舐めてもいい?」と聞くと、女の子は苦しそうな震える声で「うん、お願い・・・」と、まるで「もっと沢山気持ち良くして」と言わんばかりの声で答えた。

クリトリスの周りを舐める舌先、その舌先でクリを根元からゆっくりと舐め上げていく。

そのあまりの気持ち良さに驚いたかの様に「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~っ!!、気持ちいい~~~~っ!!」と苦しそうな声を上げ、一瞬で女の子の小さな体は、更にピクピクと震えが激しさを増した。

更にクリを根元からゆっくり舐め上げ、そして段々早く舌先を動かしていく。

その気持ち良さに反応する様に、女の子は何度も「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~っ!!、気持ちいい~~~~っ!!、気持ちいい~~~~っ!!」と声を上げ、その声が段々と大きくなっていった。

すごく大きい・・・こんなに細身で小柄な女の子のクリトリスが大きくパンパンに勃起し、自然と皮が剥けている。

その剥き出しになったクリを根元から先端へ、そして先端から根元へ何度も舌先で舐め上げて行く度、苦しそうに唸りつづける女の子の声も次第に大きくなり、勃起した剥き出しのクリを側面から舐め始めた途端、突然苦しそうな、そして気持ち良さそうな声で「あ゛あ゛あ゛あ゛っっっっ!!!」と声を荒げた。

尚も剥き出しになったクリを根元から先端、先端から根元、そして側面と次々に舐め上げて行く。

女の子の小さな体はみるみる震えが増し、硬直した様に全身に力を入れた状態でプルプルと震え続けながら、その気持ち良さで苦しみを増した様な甲高い声で「いや~~~~~っっ!!、いや~~~~~っっ!!」と、声を殺しながら何度も叫び続ける。

「ねぇ、クリトリスをシゴいてもいい?」と女の子に問いかけると、女の子はその行為がわからず「どんな感じ?」と聞き返してきた。

「じゃー少しやってみてもいいかな?」と更に問いかけると、不安そうな声で「うん、ちょっと興味がある」と答えた。

それを聞き、パンパンに勃起したクリを唇で包み込んで、先端から根元に向かってゆっくりと吸い上げ、そして根元からゆっくり先端に向かってシゴき始めた。

・・・っと、その瞬間、突然女の子の声があまりにも苦しそうな、そして気持ち良さに満ち溢れた様な声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~っっっっ!!」と叫び、同時にピクピクと震え続ける女の子の小さな体は、突然大きくプルプルと震え始めた。

「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~っっ!!、気持ちいい~~~~っっ!!」、女の子は声を押し殺しながらも苦しそうに叫び続け、そしてプルプルと震え続ける小さな体は、益々震えを増していく。

更にクリを根元からシゴいては、舌先で舐め上げ、そして側面を舐め、先端を舐め、また根元からシゴいてを繰り返し、クリを吸い上げながら同時に舌先で舐め上げていく。

そのあまりの気持ち良さで、女の子は全身に力を入れたまま何度も体をくねらせ、シーツを握り締めたまま、「いや~~~~っっ!!」と叫んだかと思うと、今度は甲高い声で「いい~~~~っっ!!、いい~~~~っっ!!」と苦しそうに叫び続けた。

徐々にシゴくスピードを増していく。それに連れ、女の子も体力を失う様にくねらせ続けた体を突然硬直させ、胸を突き上げる様に反り返ったまま、プルプルと体を震わせながら「それ~~~~っっ!!、それ好き~~~~っっ!!」と苦しみながら叫び始めた。

そして「あ゛ぁ゛ぁ゛・・っっ!!、あ゛ぁ゛ぁ゛・・っっ!!、あ゛ぁ゛ぁ゛・・っっ!!」と何度も叫び続けながら、体の震えが更に増していく。

そのあまりの気持ち良さが何度も続いた為、次第に女の子の体は震えながらも力を失い、疲れ果てた様に体の力を抜いた。

まだ逝ってもないのに、力尽きてぐったりとしている女の子。

「ねぇ、今度は指を入れていい?」と聞いた。それに呆然と答える様に「うん、お願い・・・」と答えた。

すると突然、我に返った様に「疲れませんか?・・・逝けなくてごめんなさい・・・逝きそうなんだけど・・・」と申し訳なさそうに問いかける。

「全然疲れてないよ。そもそも逝かせない様に舐めてるから・・・」と言うと、女の子の反応があまりにも驚いた様な声で「えぇ?そうなんですか?」と答えた。

「何それとも、さっさと逝きたいの?」と聞くと、恥ずかしそうに首を横に振り、可愛らしい声で「じゃー、もっと・・・お願いします」と答えた。

「じゃーもっと気持ち良くするから、逝こうなんて考えずに、もっと気持ち良さを味わってくれる?」と問いかけると、恥ずかしそうに笑みを浮かべ、大きく頷いた。

そして、勃起したクリを再度唇で包み込み根元まで吸い上げると同時に、マ○コの入り口に指をゆっくり挿入し、クリ底を擦り始めた。

すると突然「いやぁぁぁぁ・・・・っっっ!!、気持ちいい・・・・・っっっ!!」と甲高い声を上げ、力を失った体が仰け反り始め、そして更にプルプルと震え始めた。

「いいっ!!、いいっ!!、いいっ!!」と何度も叫び続ける女の子、更にクリを根元からシゴき上げ、ピンと張った中指をゆっくりマ○コの中に入れては抜いて、クリをシゴきながら擦り続ける。

みるみる女の子の体は震えが増していき、胸を突き上げた状態でプルプルと体を震わせながら、クリをシゴかれながら擦られ続ける気持ち良さを一生懸命耐えている。

精一杯力む様な苦しそうな声で「すごい・・・っっっ!!、すごい・・・っっっ!!」と、この気持ち良さを必死に耐える様に、何度も叫び続ける。

そして、女の子の体がプルプルと震え出し、「あぁぁぁ・・・、もうダメ・・・・」と叫び始めた。

その瞬間「もっと我慢しよ、まだ逝かないで」と言うと、必死に気持ち良さを耐え続ける女の子が、何とも苦しそうな声で「うぅぅぅ・・・・っ、我慢する・・・・・っ!!」と答えた。

更に女の子の体はプルプルと震えを増していき、力んだ様な苦しそうな声で「ダメ・・・っ!!、逝かせて・・・っ!!」と叫び始めた。

その言葉を無視する様に、クリをゆっくりと根元から先端までシゴいては、ピンと張った中指でゆっくりとピストンを続ける。

このゆっくりな動きが逝くに逝けない気持ち良さ。このスローテンポなクンニで逝くと、早舐めの何十倍も気持ちいいはず。

「いや!、いや!、いや!・・・」と何度も叫び続ける女の子、プルプルと震え続ける女の子の体から汗がにじみ出てきた。

「お願い、もっと早く・・・・」女の子の苦しみに満ちた唸る様な声は、まるで窒息するかの様な声を上げ、そして「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛・・・っっ!!!」と力む様な声に変っていった。

そう、わざとゆっくり舐めている。このスローテンポの気持ち良さは、耐えるに耐えられないほどの気持ち良さで、逝く時の気持ち良さも今まで味わった事の無い気持ち良さで衝撃を受けるはず。

女の子のプルプルと震える体が更に激しさを増し、それを支える細くて綺麗な脚もガクガクと震え、全身から汗がにじみ、力み続ける震える声で「あと少し・・・、あと少しで・・・、逝く・・・・・」と唸り続ける。

あまりに苦しそうに唸りつづける女の子の声。

そして、「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!」と苦しみ抜いた様な声を上げたかと思うと、「あぁぁぁ~~~~、逝く~~~~」と叫び出した。

その気持ち良さに耐えられないかの様にシーツをギュッと握り締めたまま、首を何度も小刻みに横に振り続ける。

それでも逝くに逝けない女の子。

そう、更にクンニとピストンのスピードを下げていった。多分、これだけスローテンポな辛く苦しい気持ち良さを味わったのは初めてだと思う。だから、もっといっぱい楽しんで欲しい。

そして、マ○コの中にもう1本指を挿入。そのままゆっくりピストンしながらクリをシゴき上げていく。

「いや・・・・っ!!、気持ちいい・・・・っ!!」女の子は更に力む様な声で叫び続け、その気持ち良さのあまり、プルプルと震え続ける体で腰を振り始めた。

尚もゆっくりピストンを続けていく。

「お願い・・・・っ!!、逝かせて・・・・っ!!」と叫びながら、マ○コが指をギュッと締め付け、そのまま腰を振りながら、膣が収縮を始めた。

「もうダメ~~~~っ」と悲痛な声を上げ、苦しそうに「あっ!、あっ!、あっ!、逝くっ!!、逝くっ!!」と悲鳴の様な声を上げた。

そのあまりの気持ち良さで、女の子のプルプルと震える小さな体は突然大きく激しく震えだし、そして膣をギュッと締め付けたかと思うと、歯を食いしばる様な声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~っっ!!!、逝く~~~~っっ!!!」と叫んだ。

その瞬間、女の子の体が急に激しくブルブルと震えだし、「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~っっ!!!」という声と共に痙攣を起こしながら全身の力を失っていった。

全身の力を失いながらも、まだ痙攣が治まらない女の子。



女の子の顔を覗き込み、「どう?気持ちいい?」と聞くと、呆然とした顔をして声を震わせながら「すごかった・・・、気持ち良かった・・・、こんなに気持ちいいのは初めて・・・」と泣きそうな声で答えた。

逝ったばかりで痙攣が治まらない女の子のクリ、更に中指をピンと張り、ゆっくりと大きくスライドさせていく。

その瞬間、女の子の小さな体は震えながら胸を突き上げる様に仰け反り、「あぁぁ・・・、すごい・・・、気持ちいい・・・」と声を上げた。

スライドを続けながら、「じゃー次はもっと気持ち良く舐めようか?」と更に問いかけると、クリを攻められる気持ち良さを必死で耐えながら「ほんと?・・・まだ気持ち良くなれるの?」と必死で答え、気持ち良さで苦しみながらも、「じゃーもう一回」と泣きそうな声で嬉しそうに答えた。

相変わらずピクピクと痙攣し続ける女の子の股間に顔を埋め、女の子の手を握った。

そして「次はもっと柔らかく舐めるからね、どんなに気持ち良くても、いっぱい我慢してね」と言うと、快楽に満ちた様な声で「えぇ?・・・嬉しい・・・、私ちゃんと我慢するから・・・、もっといっぱい舐めて・・・」と嬉しそうに答えた。



震え続ける女の子の体、「じゃー舐めるよ」と言い、女の子の手を握ったまま、舌先でゆっくりとマ○コのスジを舐めながら、更にクリを軽く舐め上げる。

その気持ち良さに反応する様に、体を仰け反らせ「う゛ぅ゛ぅ゛・・・っっ!!」と声を上げ、更に体をプルプルと震わせ始めた。

更にスジを舐め上げてはクリを舐め、そして大きく口を開いて下唇とマ○コの中へ入れ、クリ底を下唇で揉み解しながら舌でクリの周りを舐め続ける。

女の子は更に気持ち良さそうな声で「それ好き・・・・」と声を上げ、プルプルと震える体を何度も仰け反らせては、全身に力を入れて苦しそうに腰を振ろうとしている。

今度は舌の平でクリ全体を舐めながら、同時にクリ底を下唇で揉み解すと、途端に「好きっ!!、好きっ!!、好きっ!!」と、この気持ち良さを味わい始めた。

マ○コからみるみる愛液が溢れ出してくる。

「じゃ~、もう一回指を入れるね」と言い、愛液が溢れ出るマ○コに指を2本挿入、その指をそのままGスポットに押し当て、ゆっくりと擦りながらクリを舌の平で舐め上げていく。

そして、クリ底を下唇で揉み解し始めた途端、女の子の体は身震いをする様にプルプルと震え続け、今にも泣きそうな苦しそうな声で「すごい・・・っ!!、すごい・・・っ!!、気持ちいい・・・っ!!」と叫び始めた。

更にGスポットを押し上げ、ゆっくりと大きく揉み解しながら、クリを舌の平で舐め続け、腹部からGスポットを押し当てる。

途端に女の子の体は震えが激しくなり、硬直したかの様に全身に力を入れ、ギューッ!!と膣を締めて来た。

同時に、その気持ち良さを必死に耐える様に「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・っっ!!、気持ちいい・・・・っっ!!」と叫び、膣をギューッ!!と締めたまま、震え続ける体で一生懸命腰を振り始めた。

「まだ逝かないでしょ?」と聞くと、「うん、まだ逝かない。逝かないけど、すっごい気持ちいい・・・」と気持ち良さを必死に耐えながら、一生懸命に答えた。

「じゃーもっと気持ち良くするから、絶対に逝かないでね」と言うと、苦しそうに気持ち良さを必死に耐えながら「うん、逝かない・・・」と答え、震える手でシーツをギュッと握り締めた。

そして、Gスポットをマ○コの中と腹部の両方から大きく擦り、同時にクリを唇で包み込み、根元までゆっくり吸い上げ、根元から大きくゆっくりとシゴき始めた。

女の子の体は益々震えを増し、仰け反りながらも必死で腰を振り続け、あまりにも苦しそうな声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・っっ!!」と声を荒げた。

段々と全身から汗が滲み出ている。

女の子の白くて細く、そして小柄な体が汗で濡れ、ピクピクと震えながら何とか気持ち良さを耐えようと腰を振り続けている姿が、あまりにも綺麗に見える。

今度はGスポットをマ○コの中と腹部から同時に擦り、大きく勃起したクリを舌の平でゆっくりと大きく転がし始めた瞬間・・・。

あまりにも気持ち良さそうな声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・っっ!!!、いや・・・・・っっ!!!」と叫び、何度も首を大きく横に降り続けている。

その気持ち良さをを必死に耐えながらも、汗で滲んだ細くて小柄な体は、仰け反ったまま何度も腰を振り続け、マ○コの中に溢れている愛液が「グチョッ!、グチョッ!」と音を鳴らしながら、「ピュッ!」と吹き出し始めた。

更に大きくゆっくりと舐め上げていく度、女の子の体は更にプルプルと震えが増し、マ○コの中で「グチョッ!、グチョッ!」と音を立てながら、一生懸命腰を振り続け、大きく何度も首を横に振りながら「もうダメ・・・・、もうダメ・・・・」と叫び続ける。

その声が段々力む様な辛く苦しそうな声に変わり、膣をギューッ!と締めたまま腰を振り続け、「グチョッ!、グチョッ!」と音を立てながら、体をプルプルと震わせ、「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・っっっ!!!」と叫び始めた。

「ね、逝けないでしょ?」と聞くと、「うん・・・、逝けない・・・、気持ちいい・・・、死んじゃう・・・・」と答えた。

そう、スローテンポのクンニは、逝くに逝けない気持ち良さで耐え続け、それを耐え抜いて逝った瞬間があまりにも気持ち良すぎて、その衝撃で気を失う事もある。

「じゃーもっと舐めるから、もっと我慢してね」と言うと、「うん、でも気持ち良すぎて・・・」と苦しそうに答える。

更にもう1本マ○コに指を入れ、クリ裏を押し上げながらGスポットを押し上げ、腹部からGスポットを押し当てながら同時に擦り続ける。

その状態で今度はクリを唇で包み込み、根元からシゴいては舌先でゆっくり舐め上げ、パンパンに勃起したクリが舐められる度にプルッ、プルッと震える。

そのあまりの気持ち良さから、女の子は悲鳴の様な声で「それいい、それいい」と叫び続け、硬直した様にプルプルと震えながら、全身に力を入れたまま何とか腰を振ろうとしている。

更にゆっくりとクリの先端から根元まで何度も舐め上げ、Gスポットとクリ裏を擦りながら、ゆっくりとピストンを続ける。

その瞬間、マ○コの中に溜まった愛液が「グチョッ!、グチョッ!」と音を鳴らし、「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っっっ!!!、ダメ~~~~・・・・ッッッ!!!」と叫んだ瞬間、マ○コが指びべったりと張り付き、マ○コの中から愛液が「ピュッ!」と吹き出した。

それでもなお気持ち良さを必死に耐えながら腰を振ろうと一生懸命体を動かし続ける女の子。

今度は少し舌に力を入れて、クリの先端から根元までゆっくりと何度も舐め上げていく。

途端に女の子の声は悲鳴の様な声に変わり「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!」と繰り返し叫び続ける。

そして再びクリを唇で包み込み、根元を大きくシゴきながら、クリ先を舌で舐め始めた瞬間、「あっ!、ダメ!、ダメ!、ダメ!」と叫び出した。

尚もクリの根元をシゴきながら、クリ先を舌で舐め上げ、そしてクリを吸い上げながら更にクリ先を舐めた途端、女の子のプルプルと震える体は、その激しさを増し、「いやぁぁぁぁ・・・・・っっっ!!!、逝く~~~~~っっっ!!!」と叫んだ。

その瞬間、指を咥えたマ○コがギュッと締まったかと思うと収縮を繰り返し、マ○コの中で「グチョッ!、グチョッ!」と音を鳴らしながら愛液が「ピュッ!」と吹き出し、全身がブルブルと痙攣を始めた。

そして、まるで窒息しそうな声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・っっっ!!!」と叫んだかと思うと、女の子の体は激しく痙攣を起こし始めた。

その痙攣がしばらく続き、逝っている間の気持ち良さを耐え続ける様に、窒息する様な苦しそうな低い声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~・・・・!」と声を上げ続けた。

痙攣が治まった途端、全身の力が抜け、ぐったりとしたまま女の子の体はプルプルと震え続けている。

「どう?きもちいい?」と聞くと、全身汗まみれになった女の子は疲れ切った顔で「すごい気持ちいい・・・」と声を震わせながら答えた。



「じゃ~、今度は連続逝きしてみる?」と聞くと、疲れ切った声で「えぇ?そんな事出来るの?」と答えた。

そう、連続逝きは早舐め。逝く気持ち良さはあるが全体の気持ち良さが極端に減る為、これを最初にプレイするのはNG。

(早舐めしか経験した事の無い女性が、私のクンニを受けて気を失うのは、初めて味わうスロークンニで衝撃的な気持ち良さを味わうから)



「じゃー連続逝きをしよっか」と言うと、ぐったりとしたまま呆然とした顔で「お願いします・・・」

全身の力を失い、ぐったりとしたまま脚を広げて寝そべる女の子、その脚をM字に立て、両手で腹部を押さえたまま、股間に顔を埋める。

そして、クリを根元からゆっくり舐め上げると、何とも疲れ切った快楽に満ちた様な声で「あぁぁぁ・・・」と声を上げる。

更にクリを舌の平で根元から転がし、そして段々と舐めるスピードを早めていく。

そのままクリを吸い上げて、更にクリを早舐めしていくと、その気持ち良さに反応する様に声を震わせながら「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・」と声を荒げる。

段々と早舐めの気持ち良さを受け始めた女の子は、徐々にその気持ち良さが耐えられない様な声を上げ、体をプルプルと震わせながら、「いい・・・・っ!!!」と力む様に声を荒げる。

そして、力の抜けた体を必死に硬直させながら、体をプルプルと震わせ、「いい・・・っっ!、いい・・・っっ!」と声を荒げ始めた。

尚もクリを早舐めし、そして吸い上げては更に早舐め、女の子の体が更にプルプルと震えを増していく。

「あっ、逝きそう、逝きそう」と叫んだ瞬間、クリの早舐めを止め、クリを根元から揉み解す様に舌で舐め上げていく。

一瞬、女の子の激しく荒々しい声が治まったと思ったら、スローテンポのクンニで、今度は苦しそうな声に変わり「あっ・・・・!、あっ・・・・!」と窒息する様に叫び始めた。

そう、早舐めで逝きそうになった時、スローテンポに切り替えると、早舐めで逝くより気持ち良さが何倍も増す。

女の子はしきりに苦しそうな声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・っっっ!!!」と叫び、もの凄く苦しそうな声で「ダメ・・・・!!、逝っちゃう・・・!!」と叫んだ。

その気持ち良さと逝き続けた気持ち良さで、プルプルと震え続ける女の子の体は、汗が吹き出し、その汗が流れ落ちている。

そして、悲鳴の様な「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~!!!!!」という声を上げたかと思うと、プルプルと震え続ける女の子の体が激しく痙攣を始めた。

その痙攣が何十秒も続き、歯を食いしばる様に全身に力を入れたまま、必死に気持ち良さを耐え続け、まるですべての力を失ったかの様にぐったりと沈んでいった。



「じゃーもう1回いくよ」と言って、ぐったりとしたまま身動きが取れない女の子のクリをさらに吸い上げ、そして早舐めで逝く直前まで舐め続け、そして逝きそうになった途端にクリをゆっくり舐め上げ、苦しみながら逝かされる気持ち良さを何度も味わってもらった。



女の子は既に逝き疲れ、呆然とただ逝かされる気持ち良さを何度も受け続けてる。

「もうダメ・・・、お願い・・・、すごく気持ちいい・・・」

そう言って、体をプルプルと震わせ続けながら、女の子は気を失う様に寝入ってしまった。

あまりに汗まみれの体、女の子が寝入っている間に汗を拭いて、そのまま布団を掛け、少しの間寝てもらった。

目が覚めた時、呆然とした顔で「えっ・・・今何時?」と言い、自分が素っ裸である事も忘れているかの様にトボトボと歩き始め、ソファーに座ってジュースを飲み始めた。

そして「こんなの初めて・・・、来て良かった・・・」と言い、そのままシャワーを浴びに行った。

シャワーを浴び、戻って来た時、「あたし・・・裸だった・・・」と言った顔が、あまりにも可愛らしく、晴れ晴れとした屈託のない笑顔だったのが印象的だった。



実はこの女の子、福岡に友達を連れてきていた。

その日の夜、「ありがとうござます・・・。今日は本当に楽しかったです・・・」というメールがあった。

が、あまりに呆然とし過ぎて、友達に「今日すっごい気持ち良かった・・・」と言ってしまったらしい。

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個別記事の管理2017-09-10 (Sun)
今回お相手させて頂いた方は、30歳になったばかりの女性。見た目は20代前半の様に綺麗な方だったが、旦那様はもちろん、今まで付き合って来た男性も、ほとんどクンニをしてくれず、されても短時間。クンニで逝った事すら無いという方。

その短時間のクンニですら気持ち良くて、どうしてもクンニの気持ち良さを長時間たっぷり味わってみたいというご依頼。

クンニで逝けたらどんなに気持ちいいんだろう、逝く直前ってどんな気持ち良さなんだろう・・・、そういう期待が大きく、何度も逝くクンニにも興味はあるけど、オナニーの様な逝く直前の気持ち良さ、逝った瞬間の気持ち良さをどうしてもクンニで味わってみたい。

そういうご依頼から、この方をお相手させて頂きました。

ホテルに入り、軽く世間話をした後、女性はシャワーを浴び、私は歯磨きとうがいでクンニの準備に入る。

どういうプレイが興味あるか聞いたが、今までの経験があまりにも少ない為、どんなプレイがあるか良く分からないという。

とりあえずシンプルなクンニとソファーでM字、腰に枕を敷いてお尻を浮かせた状態のクンニ、まんぐり返し、バックスタイルクンニ・・・等、色々あると言うと、全部に興味があるから一通りやってみたいと・・・。

ベッドに女性が横たわり、「クンニ始めるけどいい?」と聞くと、緊張した声で恥ずかしそうに「お願いします・・・」と小さな声で答えた。

「じゃ、舐めるよ」と言い、マ○コの筋を舌先でゆっくりと軽く舐めた瞬間、最初のひと舐めで女性は苦しそうに「うぅぅぅ・・・・っ!!」と声を出した。

その苦しそうな声を聞きながら、何度もマ○コの筋を舌先でゆっくりと舐め上げていく。

マ○コの筋を舐める度に女性の可愛らしく苦しそうな声が力む様になり、女性の体は小刻みに震え始めていった。

まだクリ舐めもしていないのに、マ○コからはとろとろの愛液が溢れ出してくる。

女性は尚も苦しそうな「うぅぅぅぅ・・・っ!!」という声を押し殺しながら、マ○コの筋を舐められる気持ち良さを必死で耐えている。

段々とマ○コの筋舐めからクリに近づいていく。女性は、筋を舐められる気持ち良さと、クリの近くを舐められる気持ち良さの両方を味わい、一気に体全体に力を入れて、その気持ち良さを耐えようとし始めた。

そして、舌先でクリの周りを舐め始めた瞬間、苦しそうな「う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ!!」という声に変わり、女性の体はピクピクと震えながらも体全体に力を入れて必死に耐えている。

ゆっくりとクリの周りを舌先で舐め上げていく度、女性は苦しそうな声を段々と大きく唸り始め、同時にクリが大きく勃起していった。

大きく勃起したクリを舌先で軽く舐めた瞬間、女性の苦しそうな声は悲鳴の様な声に変わり「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~っっ!!、気持ちいい~~~~!!」と叫んだ。

まだクリを軽く舐めただけなのに、こんな反応になるなんて、今までクンニの気持ち良さを本当に知らなかったんだな~って思った。

女性の腹部を両手て押さえ、勃起したクリを唇で包み込んで、ゆっくりと吸い上げ、そして根元からゆっくりと「しごき」始めた。

クリを唇でしごいた瞬間、何とも苦しそうな声で「あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~っっっっっ!!!」と叫び、同時に体を仰け反らせ、その気持ち良さを必死に耐える様に体全体に力を入れたままピクピクと震え始めた。

女性はクリを唇でしごかれる気持ち良さを初めて味わったのか、ほんの少しクリをしごいただけで体全体がピクピクと震え、その気持ち良さを必死で耐える様に両手でシーツを握り締めている。

シーツを握り締める腕も、その気持ち良さを必死で耐える様に力いっぱい握り締め、体から腕から脚からすべてが震え出した。

「あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~っっっっっ!!!、気持ちいい~~~~~~っっっっっ!!!」

まだクリをゆっくりしごいただけなのに、こんなに強烈な反応になるなんて、よっぽど男性中心のエッチしかしなかったんだろうな。

今度はクリの先端に唇を当て、ゆっくりとクリの根元まで吸い込んで、根元をしごいては、またクリの先端から根元まで吸い上げてを繰り返す。

女性の体はみるみる震えが増し、プルプルと震える体で気持ち良さを耐えながら、それでも必死にシーツを握り締め、クンニされる気持ち良さを味わっている。

あまりにも辛そうな声、「気持ちいい~~~~~~っっっっっ!!!」という叫び声も泣きそうな声で気持ち良さを必死に耐える様に叫び続ける。

クリをゆっくりとしごきながら、マ○コの中に指を入れ、クリの裏側から擦り始めた瞬間、「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~・・・っっっっっっ!!!」という荒々しい声を上げたかと思うと、「それ気持ちいい~~~~~・・・っっっっ!!!」と叫んだ。

相変わらずプルプルと震える女性の体、女性はこの気持ち良さを必死に耐える様に、甲高い声で「いやぁぁぁぁ~~~~~・・・っっっ!!!」と叫びながらも、体全体を硬直させるかの様に全身に力を入れ、仰け反ったまま震え続ける。

更にクリの裏から大きくゆっくりと擦り続け、段々と力を入れていく。同時にクリを大きくゆっくりと根元から唇でシゴいては吸い上げていく。

マ○コの中には愛液が溢れ、その溢れた愛液がマ○コの口から流れ出している。

クリの表と裏の同時攻撃、表ではクリをシゴいて吸い上げ、根元から根元まで吸い込んで、クリ裏はマ○コの中から指で擦られ、女性はみるみる体の震えが増していく。

プルプルと震え続ける仰け反った体が、波を打つ様に腰を振り始め、必死にこの気持ち良さを耐える様な苦しそうな声で「気持ちいい~~~っっっっっ!!!」と叫び続ける。

女性の息遣いが段々と呼吸困難の様に苦しそうな息遣いになり、少しずつ体力を失いつつある事が分かった。

それでも苦しそうな声で気持ち良さを必死に耐える様に「気持ちいい~~~っっっっっ!!!、気持ちいい~~~っっっっっ!!!」と何度も連呼する女性。

そう、このプレイは逝きそうにはならないが、クンニされる気持ち良さは逝くより気持ちいいらしい。

このプレイ、女性は気持ち良さの限界が来たのか「もうダメ、もうダメ、気持ちいい~~~~・・・・っっっっ!!!」と叫んでは、全身に力を入れたまま仰け反った状態で腰を振り続ける。

そして、言ってはならない言葉「お願い~~~っっ!!、逝かせて~~~~っっ!!」と、まるで断末魔の様な苦しそうな叫び声を上げた。

「逝かせて」と言われると逝かせたく無くなる。

更にマ○コの中に指を挿入し、クリ裏を押し当てたままGスポットを押し上げ、大きくゆっくりと擦り始める。

・・・っと、突然「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛・・・・っっっっっっ!!!、気持ちいい~~~~~~!!!」と苦しみに満ちた様な声で叫び声を上げた。

「もうダメ、もうダメ」・・・女性は何度も叫び続け、クリをしごかれる気持ち良さ、クリ裏を擦られる気持ち良さ、Gスポットを擦られる気持ち良さを同時に味わい、仰け反ったまま身動きが取れなくなっている。

女性は仰け反った状態で硬直した様に力を入れたまま、「気持ちいい~~っっ!!、気持ちいい~~っっ!!、気持ちいい~~っっ!!」と何度も叫び、プルプルと震える硬直した体で必死に腰を振り始めた。

「もうダメ、逝きそう・・っっ!!」

女性の体はみるみる震えが増し、全身に汗がにじみ出てきている。プルプルと震える細くて綺麗な脚も震えが止まらず、汗でひんやりと冷たくなり、その脚が頬に当たる。

尚もGスポットを押し上げては大きくゆっくりと擦り続け、マ○コの中からクリ裏を押し当て擦り、クリを根元がシゴいては吸い上げて、先端から吸い込み続ける。

女性のパンパンに勃起したクリがシゴかれ続け、自然と皮が剥けて来た。

その瞬間、「いやぁぁぁぁ・・・・っっっ!!!」、クリの皮を剥かれた状態でクリの先端から吸い込まれた気持ち良さが、あまりにも気持ち良かったのか、女性は悲鳴の様な声を上げ、プルプルと震える女性の体は、突然ピクピクと痙攣の様な動きになっていった。

「逝きたい・・・、逝きたい・・・」

今にも泣き出しそうな声で、このクンニの気持ち良さのまま逝きたいと訴えつづける。

そう、この逝きそうな状態のまま、しばらくクンニを続けて、逝く直前の気持ち良さを何十分も味わってもらう事が今回の目的。

そう簡単には逝かさない。

今度は、Gスポットとクリ裏をマ○コの中から押し当て、その状態でピストンを開始、そしてクリを根元から先端に向かって、大きくゆっくりと吸い上げ、そして先端から根元に向かって吸い込んでていく。

Gスポット、クリ裏、ピストン、クリのしごきと吸い込まれる気持ち良さ、女性はその気持ち良さからピクピクと痙攣の様に震え続ける汗まみれの体で必死に腰を振る様に動き続けている。

「もうダメ、もうダメ、もうダメ・・・・・逝く・・・っっ!!、逝く・・・っっ!!、逝く・・・っっ!!」

マ○コの中でGスポットとクリ裏を押し上げる指と、同時に3本の指を咥えたマ○コをピストンする気持ち良さ、女性のマ○コの中では愛液が溢れ、マ○コの口元からタラタラと流れ出している。

そして、Gスポットとクリ裏を押し上げたまま、大きくゆっくりとピストンを続けると、更に愛液が溢れだし、マ○コの中で「グチョッ!、グチョッ!」と音を鳴らし始めた。

女性はその気持ち良さから耐えるに耐えられない様な声で、何度も「逝かせて・・・っっ!!、逝かせて・・・っっ!!」と叫び、ピストンと同じタイミングで腰を振っている。

激しく荒々しい声で「もう無理・・・っっ!!、もう無理・・・っっ!!」と叫ぶが、ピクピクと震え続ける女性の体は、尚も腰を振り続け、この気持ち良さのまま何とか逝こうとしているのが分かる。

あまりに気持ち良さそうだったので、今度は腹部からGスポットを押し当て、マ○コの中からGスポットを押し上げ、クリ裏とクリの同時攻め。

その状態で、3本の指を咥えたマ○コをヒストン。

その瞬間、女性の膣の中がギュッと締まったかと思うと、今度は力を抜き、そしてまたギュッと力を入れて、膣が収縮を始めた。

「もうダメ~~~~~っっ!!、逝く~~~~~~っっ!!」

女性は震える声で苦しそうに叫び続け、プルプルと震える体で腰を振っては、体全体が波打つ様にくねらせ始めた。

「もうダメ~~~~~っっ!!」と叫んだ瞬間

「あ゛っっ・・・・!!、あ゛っっ・・・・!!、あ゛っっ・・・・!!」と、まるで窒息する直前の様な声で叫んだかと思うと、「あ゛~~~~っっ!!、もうダメ~~~~っっ!!、もうダメ~~~~っっ!!、」と荒々しく叫んだ。

逝く直前なのは分かった。ほんの少しクリを舌で舐め上げれば、きっとこの女性は逝ってしまう。

逝きそうで逝けない気持ち良さをここで止めるのは勿体ないが、女性の体力がもう持たないと思い、クリを根元まで吸い込み、舌先でクリを軽く舐め上げた瞬間・・・。

「あ゛・・っっ!!、あ゛・・っっ!!、あ゛・・っっ!!、もうダメ、逝く・・っ!!、逝く・・っ!!、逝く・・っ!!」

その瞬間、女性は苦しそうな甲高い声を上げ「逝く~~~~~っっっっ!!!」と叫んだ。

そして、女性の膣がギュッと締まり、ピクピクと痙攣の様に震える体が突然激しく痙攣を始め、今にも窒息しそうな声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・」と叫んだかと思うと、全身の力が抜けた様にベッドに沈んでいった。

ぐったりとした女性の体は手足がプルプルと痙攣し、体も顔もすべてが痙攣し、口を半開きにしたまま気を失ってしまった。

たった一回逝ったくらいで気を失うなんて、相当気持ち良かったのか、今の今までクンニされた事が無くて、その気持ち良さが衝撃的だったのか、それとも逝くに逝けない気持ち良さの果てに逝った気持ち良さが凄まじかったのか。

女性はこのまま10分くらい目を覚まさなかった。

目を覚ました女性は、ふらっと起き上がり、裸のまま呆然と歩き始め、ソファーに座り、ミネラルウォーターを飲み始めた。

「どう?少しは気持ち良かった?」そう聞くと、「少しなんてものじゃないよ、凄過ぎて・・・」と力の無い声で答える。

「じゃ、今度はソファーに寝そべる様に座ってくれるかな?」と言い、女性をM字スタイルで座らせ、まだ少し体の震えが治まっていない女性のクリをM字で吸い上げた。

クリを先端から吸い込む様に唇で挟み、そして根元まで吸い込んだ後、根元から先端に向かって吸い上げ、そしてまた先端から根元まで吸い込み、クリをフェラする様にシゴいた。

その瞬間、M字でぐったりなっていた女性は両手を広げ、ソファーを握り締めながら「いや、気持ちいい・・・・っっ!!」と声を荒げた。

「まだちゃんと舐めてないよね?」と言うと、女性は驚いた様な顔をして首を何度も横に振り「わかんない、まだ舐めてないの?」と可愛らしく答えた。

そう、クリをシゴいただけで、まだ舐めてない。

「じゃ、舐めるから、気持ち良くてもちゃんと我慢してね?」と言い、クリの根元から先端に向かって舌先でゆっくりと舐め始めた。

女性はその舐められる気持ち良さから「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・っっっ!!」と叫び、クリを舐めると同時に体をプルプルと震わせ、その気持ち良さに耐える様に全身に力を入れた。

その他の体験談は「ザ・クンニマニア」へ
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個別記事の管理2017-09-10 (Sun)
今回お相手させて頂いた方は、40歳になったばかりの見た目は若々しく小柄な女性。

以前からモニタープレイを心待ちにされていたとの事で、こちらとしてもありがたく対応させて頂きました。

お相手する1ヶ月ほど前から予約の確認をさせて頂き、それからどういう状況かお話を聞かせて頂いた所、依頼をされた頃には既に旦那様との夜の営みは無く、子供も大きくなって母親としての役割ばかり。

旦那様からは女として見られず、いつも母親としての自分ばかり見られていた様で、ご飯の出来具合から洗濯物の直し方、毎日の買い物、掃除、パートで働いて、帰ってくればいつも家事の事ばかりで何の楽しみも無い・・・と。

もう旦那様の事を男としても見れなくなり、共同生活の様な状態。そんな時、「クンニマニア」のページを読んで、女性が性欲をむき出しにして女性としての喜びを感じられる、そんな体験を一度で良いから経験してみたいと応募がありました。

それからご対応までの間、随分とお待ち頂きましたが、1ヶ月ほど前の連絡から当時の事を思い出され、今はもう毎日の家事と母親としての役割に疲れ、どうにでもなれという気持ちで「是非お願いします」と快諾頂きました。

お会いした第一印象は、とても40歳には見えない可愛らしい方、「これだけ可愛ければ他の男が放っておかないでしょ?」と聞いた所、「声はかけられるけど、見るからにエロそうなエロオヤジや、気持ち悪い顔したオヤジばかり、全然ドキドキしない・・・」

二人でホテルに入り、女性はこういうイケナイ出会いを少し女性は後悔している様な顔を浮かべ、不安そうに「大丈夫ですか?」と聞かれた。

「もし不安なら止めてもいいし、それを決めるのは貴方次第だから」と答え、女性にハグして「どうするかはゆっくり考えていいから」と答えた。

女性は少し不安気だった為、普段の生活スタイルについて話を聞きながら、段々昔の話へ・・・。大学の頃、高校の頃、中学の頃・・・いろいろ話しているうち、女性が嬉しそうに話し始め、話はクンニの話へ。

「今までクンニされた事無いの?」と聞くと、軽く頷いた。「結構モテそうだけど、いろんな男とお付き合いして一度も?」と聞き返すと、「うん、一度も無い」と・・・「軽く2~3回舐められた程度で、あとは全然・・・」

(大抵の女性は軽く2~3回程度という所で共通しています)

「じゃーちょっとここに座ってみてくれる?」とソファーに座らせ、「はい、脚を上げてね~」と、M字スタイルで座らせた。

女性は恥ずかしそうにM字で座っている所に正座し、「ちょっと見せてくれる?」と言うと、女性は恥ずかしそうに「だって・・・、臭いするし・・・」

「いい香りしかしないけどね、はい見せてね~」と言い、女性が恥ずかしそうにストッキングとパンティーを脱ぎ始めた。

改めて女性がM字スタイルで座り、恥ずかしそうにしていると、「もうちょっとお尻を前に持ってきてくれる?」と言い、お尻を前に突き出させ、寝そべった状態で待ち構えた。

「いい?ちょっと舐めてみるよ?」と聞くと、「えぇ?臭いしまだシャワーも浴びてないし・・・」と答えている最中、舌先でマ○コの膣部分からクリトリスに向かって、ゆっくりと舐め上げた。

突然、女性は苦しそうに「う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・・・・」と声を上げ、その苦しさに耐える様に両手でソファーを握り締めた。

苦しそうにソファーを握り締めている女性を見て、更に膣からクリトリスに向かって、何度も何度も舐め上げた。

徐々に女性の声が苦しみを増した様に大きくなり、まるで泣きそうな声で「う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・・・・」と繰り返し、そして下半身が少しずつピクピクと動きはじめた。

更に何度も舐め上げ、クリトリスが勃起し始めた所、クリトリスを集中的に舐め始めた途端、今まで声を殺しながら唸っていた女性が、「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・」と声を上げた。

女性のクリトリスが完全に勃起している。この勃起したクリトリスをゆっくりと唇で包み込み、クリの根元までゆっくりと深く入れ込んだ。

そしてパンパンに勃起したクリを根元から先端にかけて、ゆっくりとシゴいては、また根元までゆっくりと深く・・・女性は唯ならぬ体験をしている様なものすごく大きな声で「いやぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~・・・・、気持ちいい・・・・」と叫び、下半身がピクピクと震え出した。

この状態のまま、勃起したクリを唇でシゴき続け、女性の声はどんどん苦しさを増したかの様に「いやぁ゛ぁ゛~~、気持ちいい~~」と繰り返す。

そして、何度も何度もシゴき続けていると、「ダメ、ダメ、ダメ」と苦しげに声を荒げる。

段々女性の声が甲高くなり、「いや、もうダメ、もうダメ」と叫び続けるが、その声を無視したまま何度も勃起したクリをシゴき続けた。

クリがパンパンに張ったまま、何度も唇でシゴき続けられる女性、辛くて苦しそうな声で気持ちよさを必死に耐えている。

シゴくスピードを少しずつ早め、そしてクリをシゴいては吸い上げ、またシゴいては吸い上げを繰り返すと、女性は「いぃ、いぃ」と叫び始め「それ好き・・・」と苦しそうに、まるで「もっと続けて」と言わんばかりに大きく腰を振り始めた。

苦しそうに気持ちよさを耐えながら、それでも腰を振って何とか気持ち良さを必死に受け入れようとしている様に見える。

更にお尻を掴み、女性が腰を振るタイミングに合わせ、お尻を揉みほぐしながらクリを根元までシゴいては吸い上げて、そして舌先でクリを舐め上げを繰り返した。

お尻を掴むと、まるで美味しいフルーツを貪っている様に、クリをシゴいては果汁を吸い出し、柔らかくて綺麗な桃を美味しく頂いている様な感覚になる。

更に美味しい果汁を絞り出そうと、クリをシゴいては愛液を飲み込んで、この女性の美味しい果汁をいっぱい頂いた。

・・・と、突然「いやぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・!!」と苦しそうな甲高い声で叫んだかと思うと、女性は更に大きく腰を振り始め、更に「ダメ、ダメ、ダメ」と繰り返した。

女性は寝そべったまま、上半身は力が抜けた様にソファーへ凭(もた)れかかり、下半身だけが動いている様な状態。

苦しそうに気持ち良さを必死に耐えている女性を見ながら、今度はクリのシゴきに集中。段々シゴくスピードを早く、何度も何度も唇でクリをスライドさせて行くと、女性の体が突然ピクピクと震え始めた。

そして、「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・、もうだめ・・・」と疲れ切った様な声を発したかと思うと、女性の体は痙攣の激しさを増した。

何度も何度も体全体が痙攣した状態のまま、一生懸命に腰を振ろうとしている。体はピクピクと痙攣しているのに、その気持ち良さに耐えながらゆっくりと腰を振っては、苦しそうに、気持ち良さを必死に耐える様に「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・!!」と声を発する。

強烈な気持ち良さはいっぱい味わっているけど、クンニで逝くという体験が無い為か、逝くに逝けない感じ。

そこで今度は舌先でクリを根元から先端にかけて舐め上げ、それを何度も何度も繰り返しながら、膣の入り口に指を挿入。そしてクリを舐めながら指をスライド。

クリを舐めながら膣の入り口(クリの底部分)を指でスライド、そして撫でる様にクリ底を揉み解し、クリを舌と指で同時に攻めた途端、女性は体が震えだし、その状態でゆっくりと大きく腰を振りながら、苦しそうに「いぃ、それいぃ・・・!」と声を荒げた。

今さっきまで気持ち良さに耐えかね、疲れ切った様な声を出していた女性が、クリを舐めながら指で底を攻めた途端、体を震わせながらも腰を振り、また大きな声で叫び始めた。

クリ底の指攻めスピードを段々と早め、そしてクリを根元から先端まで舐め上げては唇で包み込み、クリをシゴいて、吸い上げてを繰り返す。

女性の体は更にプルプルと震えが増し、その状態で一生懸命腰を振りながら「気持ちいい、気持ちいい・・・!」と何度も叫び、気持ち良さに耐え兼ねたかの様に腰を浮かし、口に押し付ける様に腰を振り出した。

これはチャンスと、膣の中に指を二本挿入。女性は腰を浮かせ口に押し付けながら何度も腰を振りながら、「いやぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・」と叫び、更に腰を振り続けた。

その状態で、今度はクリを吸い上げながら、膣の中からクリ裏を指で押し当て、クリの表と裏から同時に攻め始めた。

・・・と、突然今まで腰を振っていた女性が口に押し当てた状態で硬直し、プルプルと震えながら「いい、いい」と甲高い声で必死に叫び始めた。

クリを舐めながら、クリ裏を擦るスピードをどんどん早め、クリ攻めを更に強ると、「熱い、熱い」と叫んだかと思うと「もっと、もっと」と更なる気持ち良さを求め始めた。

そのままクリの表と裏を攻め続け、女性は硬直したまま体を震わせ「いい、いい、もっと、もっと」という言葉しか出てこない。

相当気持ち良さそうに見えるが、とても逝くという感じでは無い。もちろん、逝かせる気も無い!

これだけクリの表と裏の同時攻めで気持ちいい思いをしてもらって、そんな簡単に逝ってもらっても困る。だから、逝かない気持ち良さで快楽の苦痛を与えているだけ。

女性の脚が段々汗ばんできた。ヒンヤリとした冷たい脚。苦しそうな顔、苦しそうな声、気持ち良さに必死に耐えている体、こんな姿を見て早々逝かせるなんて勿体ない。

女性はこの気持ち良さに耐え続け、そしてまるで限界を感じたかの様に体の力が抜け落ちた。もちろん、逝っては無い。多分疲れたんだろうと思い、「大丈夫?」と聞くと、まるで付き物が落ちたかの様な晴れやかな顔で「めちゃめちゃ気持ちいい」と答えた。

「ね、そろそろ本気で舐めようか?」と聞いたら、驚いた顔で「本気で?・・・って、今のは?」と聞かれた。もちろん、「ウォーミングアップ」

今まで着衣のままプレイしていたが、流石に体が汗ばんでしまったので、バスローブへ着替えた。

そのままベッドに寝そべり、次のクンニを受け入れる様に脚を広げた。

また最初からやりなおし、クリを舌で舐め上げては吸い上げ、シゴいてを繰り返し。

一旦休憩してしまった為、気持ち良さが半減してしまうが、女性も気持ち良さが高まり、段々と声を張り上げ、「いい、いい、気持ちいい、それ好き・・・」と繰り返し発する。

そして、クリの表と裏の同時攻めまで「おさらい」した後、今度は指を膣の中に3本挿入、クリを舌先で舐め上げながら、今度は膣の中でGスポットを押し上げては撫で続けた。

女性は「いや、いや、いや」と、まるで驚いた様な声で初めて味わう気持ち良さを受け、同時に腰がピクピクと震え始めた。

クリはパンパンに張ったまま、必死に気持ち良さを耐えているのに、勃起したクリが無情にも舐め続けられている。膣奥のGスポットを撫でられ、パンパンに張ったクリは舌先で右、左、下、先端を次々に舐め上げられ、この気持ち良さを必死に耐える事しか出来ず、シーツを握り締めたままプルプルと震え続ける女性。

更にクリ舐めスピードを早めながら、膣奥のGスポットを更に強く攻め始める。

ペチョペチョと舐め上げる音と苦しそうな女性の叫び声が部屋中に響き渡り、プルプルと体が震え続ける女性は「ダメ、ダメ、ダメ」と、まるで自分が逝かされる恐怖に怯える様な声で叫び続ける。

そして、女性はプルプル震える体で腰を持ち上げ、硬直した様に固まったまま、「いや、いや、いや」と怯える様な声を繰り返す。

更にクリを右、左、下、先端を交互に舐め上げながら、Gスポットの攻めを強めたまま、ゆっくりと大きく、そして段々早く擦り始めた。

女性の膣からは、愛液が溢れだし、指から手に流れ、ポタポタとシーツに落ちている。ペチョペチョと舐め上げる音と女性の苦しそうに気持ち良さを必死に耐えている声、クリは相変わらずパンパンに張ったまま、気持ちよさを必死に耐えながら、プルプルと震える体でいつまでも無情に舐め続けられている。

かわいそう・・・

女性は既に気持ちよさを耐える様に硬直したまま、体の震えを抑えられずプルプルと何度も震えている。

そろそろ逝かせてあげないと、もう女性の体が持たないと思い、クリを吸い上げながらシゴいては舐め上げ、Gスポットを押し上げては擦って攻めつづけ、Gスポットを攻めながらピストンを開始。

急に女性の膣がギュッと締まり、「ダメ、ダメ」と何度も叫んだかと思うと、「いい、いい」と叫び、Gスポットとピストン、そしてクリの舐め上げの気持ちよさに耐え兼ねたかの様に膣がギューーっと締まり、今までにない位の大きな声で「ダメーーーーッ!」と叫び、激しい痙攣を起こし始めた。

痙攣している間もクリを舐めてはGスポットを攻め続け、そしてその状態でピストン。女性の体は激しい痙攣を起こしながらも膣をギュッと締めては緩め、また締めては緩め、まるで窒息する様な苦しそうな低い声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・」と声を発した。

ぐったりとした女性、「大丈夫?」と声を掛けると、うつろな目でこちらを見ながら「うん、大丈夫・・・」と、疲れ切った声で答えた。

初めてのクンニ逝きが、こんなに長時間ずっと気持ちいい思いをして、やっと逝く事が出来たと安堵の表情。

「うん、逝かせる気無かったから、長時間気持ちいい思いをしてもらおうと逝かない舐め方してた」と答えると、可愛らしい顔をして「もう・・・」と屈託の無い笑顔で叩かれた。

クンニで逝く気持ち良さがこんなに衝撃的だとは思わなかったらしく、逝く瞬間「目から火花が散った」様になったとか。

でも、やっと1回逝ってもらった。

女性はまだ放心状態のままベッドに横たわっている状態。「ちょっとゴメンね」と言って、女性の腰を持ち上げ、そこに枕を敷いた。

逝った気持ち良さと逝き疲れた疲労からか、女性は素直に腰を浮かし、言われるがまま腰に枕を敷いて、そのままぐったりとなった。

そして、「ちょっと脚を広げるね」と言って、女性の脚をM字にして股を開かせた。

もう言われるがまま、腰を浮かしたり脚を開いたり。

そして、ぐったりとしている女性の股間に手をやり、中指をピンと張った状態で大きくゆっくりとクリをスライドさせ始めた。

今までぐったりしていた女性が突然、「いや~・・・あ゛あ゛あ゛・・・・・!」っと苦しそうな大きな声を上げ、またもシーツを握り締めた。

腰に枕を敷いて、お尻が浮いた状態。腰がピクピクと震え、またも苦しそうに顔を歪ませ、辛そうに気持ち良さを耐える様な声を荒げては深呼吸をするように大きく息を吸っては、また苦しそうに声を荒げた。

段々とクリをスライドさせる中指を更に大きく、そして早く動かしつづけると、段々とクリが勃起し始め、腰が激しく痙攣しだした。

体中が汗ばみ、それでも気持ち良さを必死に耐え、体中がピクピクと激しく痙攣している女性、そして汗ばんだ女性の胸をゆっくり舐め始めた。

その気持ち良さに耐えられなかったのか、「これ好き・・・」と言いながら、体全体をくねらせ始めた。

クリを指でスライドされる気持ち良さ、そして胸を舐められる気持ち良さ、お尻が浮いた状態で、まるで気持ち良さを逃す場所が無い様に、お尻がプルプルと震えだした。

女性は尚も体をくねらせ続け、「もっとして、もっと・・・」と嬉しそうな声、今度は女性の胸を揉みながら胸を舐め続け、そしてクリを擦り続けた。

今度は女性の口に親指を入れ、「親指を噛んで」と言って指をかませた。女性は私の指を噛んだまま顎を持ち上げられる様な状態で、胸を舐められ、クリが擦られ続けている。

指を噛ませると、どのポイントが気持ち良いか噛む力で分かりやすくなるので、噛ませたままの状態でクリの気持ちいいポイントを探していると、女性は私の指を強く噛んだ直後に、指を吸い始め、その指を舐め出した。

「あ~ここだね」と言って、女性が反応した場所を集中的に擦り続けると、指を咥えたまま「ん~~~、ん~~~」と甲高く唸り始め、体がピクピクと反応した。

女性は苦しげに指を咥えたまま唸り続け、更に胸を大きく舐め上げ、クリを集中的に指で攻めつづけると、体が痙攣する様にピクピクと激しく動きだした。

そして、指を咥えたまま、「逝っていい?逝っていい?」と苦痛に耐える様な苦しそうなで聞いてきた。

「逝きたい?」と女性に聞くと、女性は何度も頷き、虚ろな目でこちらを見上げ「逝きたい、逝かせて、逝かせて」と声を震わせ答えた。

そのまま集中的に胸を舐め上げ、そしてクリの指攻め、乳腺から乳首に沿って何度も舌先で胸を舐め続け、「逝っていいよ、頑張って逝こう」と言うと、女性は大きく腰を振り始め、指を噛んだまま「いやぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・!」と甲高い声で叫び、その指をギュッと噛んで咥えたかと思うと、激しい痙攣を起こした。

クンニで逝って、指で逝って、既にぐったりとなっている女性。

もう自分で起き上がる力も残っていないかの様に、虚ろな目で私を見て、両手を上げ「起こして・・・」と疲れ切った声でお願いされた。

歩くのもフラフラ、髪もボサボサ、裸のまま部屋を歩き回り、ソファーに座ってお茶を飲み始めた。

女性に「疲れた?」と聞くと、大きく頷き「すっごい気持ち良かった・・・」と、素の声で答えた。

「まだ続ける」と聞くと、女性は少し考えている様だったが、「まだやってないプレイがいくつもあるんだけど」と女性を覗き込むと、少し考えて「大丈夫かなぁ?」と答えた。

「とりあえず、やってみない?」と女性を誘い、更にベッドに連れて行き、女性を寝かせた。

バイブを取り出し、それを用意した上で、ゆっくりと膣からクリに向かって舐め上げて行った。

女性はまたも体を震わせ、「ん゛~~~~、ん゛~~~~」と唸りつづけている。

そして用意していたバイブにスイッチを入れ、クリに押し当てた。

・・・と、女性は「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・!」と声を荒げ始め、腰を振りだした所に、膣の中へ指を3本入れて、1本はクリ裏を擦り、2本はGスポットを押し上げ、そして擦り続けた。

女性はバイブの気持ちさ、クリ裏を擦られる気持ち良さ、そしてGスポットを擦られる気持ち良さのポイントを同時に攻められ、驚いた様な声で「ダメ、ダメ、ダメ」と叫び、大きく腰を振った。

次の瞬間、「いや、逝っちゃう、逝っちゃう」と叫んだ時、「まだ逝かないで」と返して、更にクリ裏とGスポットを強めに擦り続けた。

その気持ち良さに耐えられなかったのか、女性は何度も「イヤ、イヤ、イヤ、イヤ、イヤ」と叫び、「もうダメ、逝く~~っ」と声を張り上げた所、「逝っちゃダメ!」と返したが、女性は体をプルプルと痙攣させ、「ダメ、逝く!!」と力んだ声で叫んだ後、激しく痙攣を起こした。

女性がぐったりとする間も無く、今度はクリを吸い上げ、唇でシゴいてはクリの先端、左、右、下を交互に舐め続け、クリ裏とGスポットを攻め続けた。

女性は大きく体をくねらせ、「イヤ、イヤ、イヤ」と叫び続ける。

尚もクリを唇でシゴいては吸い上げ、更にシゴいて舌の先端で舐め上げ、クリ裏を擦りながら、Gスポットを擦り、その状態でピストン。

もう気持ち良さを耐える制御が効かないらしい。女性は「それダメ、逝く、逝く、逝く」と叫び、体をくねらせながら腰を振って、ピクピクと震える体が激しくなり、「もうダメ、逝く!!!!!」と叫び、激しく痙攣を起こした。

疲れ果てた声で「もうダメ・・・・」と言ったが、それを無視して更にバイブをクリに押し当て、クリ裏攻めとGスポット攻め、そして攻めながらピストン。

ぐったりとしている状態で体全体が痙攣を起こし、瞳孔が開いた様に目を見開いて「あっ、あっ、あっ、ダメ!、逝く!、逝く!」と叫び、激しい痙攣とともに、体をものすごく大きく、くねらせ続けた。

更に続けようとすると、女性は震える声で「もうダメ、もうダメ」と訴え、顔も小刻みに震え、体は痙攣が収まらない。

少し女性に休憩を与え、私はこれで終わる予定だったが、女性から「ね、セックスしよ~よ」と言われた。

多分、経験上こういう時は、これ以上クンニやバイブで攻められる苦しさから逃れる為、セックスなら男性本位のセックスで性欲を失わせる事が出来ると思ったんだろうけど、「甘い!」

まさか私がこれで終わるとも思って無かったのか、セックスで性欲を失わせ、この快楽地獄から逃れようなんて思ってるんじゃないのかな?

「いいよ、普通のセックスでいいの?」と聞くと、「うん、普通のがいい」と答えた。

そもそも普通って、人それぞれ違う。私がいうセックスって、3箇所攻めの事。つまりピストンしながらクリを指攻めやバイブ攻めして、同時に胸舐めして、Gスポットの指では届かない部分を刺激して逝く快楽を楽しんでもらう行為。

「じゃー待ってて」と言い、ゴムを装着し、胸を舐めながらゆっくりと浅めに挿入。

先端だけを軽く入れたり出したり、女性は「あ、それいい、もっと深く」と言い出したが、そこで「バイブ登場!」

浅めにピストンしながらバイブに電源を入れ、クリに押し当てると、女性はまたも体を仰け反らせ、シーツを握り締めて「いい、いい」と叫び始めた。

「深く入れたい?じゃ~深く入れるよ」と言って、バイブを押し当てたまま深く挿入、そして何度かピストンしているうち、女性の膣が締まり始めた。

女性は体を仰け反らせたまま、膣にギュッと力を入れ、「ダメ、逝っちゃう、逝っちゃう」と叫びつづけ、プルプルと体を震わせたかと思うと、「いや~~~~、逝く~~~~~!」と声を荒げ、激しく腰を振って痙攣を起こした。

そのまま膣奥深くまで挿入し、バイブがクリを攻め続けている状態で、Gスポット部分に当たったと思われる所を何度も突き始めた。

その気持ち良さに耐えられなかったのか、女性は体をくねらせ腰を振り、その瞬間愛液が膣から吹き出した。

尚もGスポットを突き続けると、愛液はその度に吹き出し、「もうダメ、もうダメ」と叫び、歯を食いしばった様な苦痛に歪んだ顔で、耐えられない気持ち良さを開放する様に、苦しそうに力んだ声で「逝っちゃう!!!!」と叫び、痙攣を起こした。

女性は目を見開き、瞳孔が開いている様に呆然としている。

今度はバイブを外し、クリを指で擦りながらGスポットを突き続け、そして胸を舐め上げて行くと、女性はプルプルと震える体で私の体にギュッとしがみつき、「逝かせて、お願い逝かせて」と苦痛に苦しむ様な声で叫んだ。

「じゃあ、逝こうね」と言うと、女性は何度も頷き、私にしがみついた体が激しく震え、「逝くよ、逝くよ」と大きな声で叫んだ。

「もう少しだけ我慢して」と女性の目を見て言うと、瞳孔が開いた様な目でこちらを見て、小刻みに何度も頷き、「いい?、もういい?」と聞いてくるが、首を横に振って「もう少し」と答えた。

女性はその返事を聞いて、首を何度も横に振り、「もうダメ、もうダメ」と叫びながら、苦痛に歪んだ様な顔で歯を食いしばり、「あ、あ、あ、逝く、逝く、逝く~っ!」と叫び、膣をギュッと締めて激しく体を痙攣させた。

私は逝ってないから、ある意味女性の負け。

そのまま挿入を止め、疲れ果てた女性が休める様にと風呂にお湯を張って、放心状態が収まるのを待った。

最後は裸のまま呆然と部屋を歩き回り、フラフラした状態だったので、女性を洗面所まで連れていき、ジェルで化粧を落とさせ、お風呂場に連れていき、危なくない様にエスコートしながら、ゆっくりと入浴させた。

女性は風呂の中でも呆然としていた様で、すっぴんを見られるとか、明るい場所で裸を見られるとか、もうどうでもいいくらいに何も考えられなかったとの事でした。

呆然としたまま風呂に入るのは流石に危ないので、時々様子を見に行ってみると、風呂で体を伸ばし、うつろな目でこちらを見て「大丈夫、心配しないで」と・・・。

そのうつろな目で「心配しないで」って、どうみても心配やろ!

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個別記事の管理2017-09-10 (Sun)
実は昨日クンニ日でした。モニターさんには随分長い間待ってもらっていましたが、その甲斐あってか、すっごい気持ちよさそうに楽しんでもらいました。

昨日お相手させて頂いた方は40代後半の女性、現在は離婚されシングルマザーとしてお子さんを育てている真っ最中だそうですが、どうしてもクンニで逝く経験をしたくてモニター依頼をされて来られたとの事。

結婚する前、結婚後も元旦那さんは自分の性欲が満たされれば、それで終わり。女性側の快楽を楽しんでもらうという気持ちは無かった様で、男性が女性にクンニするという事が実現するなんて思わなかったそうです。

女性がシャワーを浴びた後、バスローブを纏いベッドの上でゆっくりとうつ伏せに寝ている所へアロマを使ったトリートメントを開始。足の指や足の裏など足元からゆっくりオイルが馴染む様にトリートメント。そして踵やアキレス、そして脹脛などをオイルが馴染む様にゆっくりトリートメント。

段々と太股や内腿へ向かいトリートメントを行い、足の付け根を揉み解すと「あ、そこ気持ちいい・・・」とリラックスした様な声で反応してくれる。

そのまま腰から背中にトリートメントを行い、そして女性が気持ち良さそうに寝入っている所、背中を中心に軽めのキスを繰り返す。キスの度に女性は段々と気持ち良さを増して来るかの様に、気持ち良さそうな喘ぎ声を出しながら「あ、気持ちいい、気持ちいい」と繰り返す。

仰向けになってもらい、女性を抱きしめながら右手を股間に持っていき、ゆっくりとクリ全体を揉み解していく。

女性はその揉み解される気持ち良さを受けながら「あ、それ気持ちいい」と甘い声を出す。段々と膣の中から愛液が流れだし、その愛液を指に馴染ませ、そのまま指でクリをスライドしていく。

愛液でヌルヌルになった指でクリをスライドする度、女性は「あぁぁぁ・・・っ」という苦しそうな声を上げ、小刻みに体を震わせながら、指でスライドされる気持ち良さでクリが段々と大きくなっていく。

大きく勃起したクリを指でスライドしながら、今度は女性の胸全体をゆっくりと舐め始めた。途端に女性は「あ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ!、気持ちいい・・・!」と声を出し、シーツを握り締めながら自ら腰を振り更なる気持ち良さを受けようとしている。

そのスライドする指の動きを大きくして行き、そして段々と早くスライドしていく。同時に胸舐めを続け、女性はその気持ち良さを耐えるかの様に苦しそうな喘ぎ声を出し続ける。

その状態のまま股間に顔を近づけ、スライドする指を外した途端、舌先でゆっくりとクリ全体を軽く舐め始めた。その瞬間、女性は体を硬直させたかの様に、体中の筋肉に力を入れ、体をピクピクと震わせながら「あ゛ぁ゛ぁ゛・・・、それいぃ・・・」と苦しそうに声を出した。

勃起したクリが段々と更に大きくなってくる。女性はクリ全体を舌先で軽く舐められるクンニの気持ち良さを、まるで耐える事の出来ない気持ち良さの様に、体を仰け反らせた状態で体全体を震わせ、シーツをギュッと握り締めた状態で苦しそうに「気持ちいい、気持ちいい」と何度も繰り返している。

大きく勃起したクリを、唇で柔らかく挟み、そしてゆっくりと口の中に吸い込んだ瞬間、「い゛や゛ぁ゛ぁ゛・・・・」という苦しそうな声を上げ、体全体を痙攣させるかの様にピクピクと震わせ始めた。

その状態でクリをゆっくり吸い込んでは扱いてを繰り返し、苦しそうに何度も「いい、いい」と叫び続ける女性を見ながら、今度はクリを扱きながら同時にお尻を揉み解し始めた途端、「いい、それいい・・・」と苦しそうな声で気持ち良さを訴え続け、尚もクリを扱き続けると「あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ」と声を張り上げた。

クンニされる気持ち良さを味わった事のない女性は、クンニの気持ち良さを受けながら、どうやって逝けば良いか分からない様だ。体全体をピクピクと痙攣させた状態で何度も体に力を入れては逝こうとしているが、気持ち良さが先行してしまい逝くに逝けない様に見える。

逝くに逝けない気持ち良さで苦しんでいるので、今度はゆっくりと唇で扱きながら、同時に指を膣の中へ軽く差し込み、膣の入り口をゆっくり撫で始めた。

途端に女性は「あ゛ぁ゛ぁ゛~・・・、ダメー・・・」と、ものすごく苦しそうな声を張り上げ、仰け反った体をピクピクと震わせ続ける。同時に膣の中に入れた指をギュッと締め付け、まるで膣が指に吸い付く様にベッタリと張り付いた。

ヌルヌルとした膣が指に吸い付き、気持ち良さを必死で耐えようとしているのが分かったが、その状態で指をゆっくりピストンし、同時にクリを扱いては舌先でクリ全体を舐め上げていく。

段々と女性の声は気持ち良さに耐えるだけで精一杯の様な必死な声に変わり、何度も「イヤ、イヤ」と繰り返している。

クンニと指ピストンでは気持ち良さを受けるだけで逝きそうにも無いと思い、今度は指を中指と薬指を膣の中へ挿入。ゆっくりと膣の奥深くまで差し込んだ後、Gスポットをギュッと押し上げた。そして、Gスポットを擦りながらクリを舌先で舐め上げていく。

既に差し込んでいる最中から女性は「あっ、あっ、あっ、気持ちいい」と苦しそうに叫んでいたが、Gスポットを押し上げ擦り始めた瞬間、「イ゛ヤ゛~~~ッ」という苦しそうな悲鳴に変わった。

女性はその気持ち良さに必死に耐えながら、仰け反ったまま体を震わせ続けていたが、段々と気持ち良さに耐える体力が無くなって来たのか体の力が抜けていった。

その瞬間、膣から指を抜きクリを指で広げむき出しにした。女性は体力を失っていたせいかクリがそれほど勃起していなかったが、むき出しになったクリを吸い上げた瞬間、「あぁぁぁ・・・、いやぁぁぁ・・・」という苦しそうな声を上げ、何度も体に力を入れ始めた。

尚もむき出しになったクリを吸い上げ、そして舌先で舐めてを繰り返すうちにクリが勃起し、そして女性はクンニされながらも腰を振り始めた。

まるで気持ち良さに疲れ切った後、不意を付かれた様に別の気持ち良さでクンニされている様な感じかもしれない。女性は仰け反る様な余裕も無く、こちらを見ながら「逝っちゃうかも」と苦しそうに発した。

今度はむき出しになったクリを思いっきり吸い上げた。途端に女性はシーツをギュッと握り締め、「あ゛あ゛あ゛あ゛・・・・」と大きな声を出したかと思うと、「ダメ、ダメ、ダメ」と声を荒げ、思いっきり苦しそうな声で「イ~、イ~、イ~、イ~、・・・・イク~・・・・」と唸る様に叫んだ。

苦しそうに叫んだ後、女性は体全体を硬直させたかの様に力を入れ、小刻みに震える体がプルプルと震えたかと思うと、突然大きく体を震わし、そして手や足、体すべてを痙攣させ、逝った気持ち良さを味わっていた。

その状態でしばらく放心状態の様になった女性は、「すっごい気持ち良くてビックリした」と話してくれた。

依頼時の女性からのリクエストで「M字舐め」をやってみたいとの事だったので、今度はソファーに座ってもらい、足をM字に開いてもらった。こういう体勢は女性も初体験との事で最初は恥ずかしそうにしていた。こういう体験の無い女性が、股を開きマ○コを大っぴらに見せるのはそうそう容易い事では無い。

・・・が、恥ずかしそうに股を開いている女性の股間に顔を近づけ、その状態でクリを軽く舐め始めた。

女性も最初はM字体勢を恥ずかしそうにしていたが、段々と舐められる気持ち良さを味わい始め、上半身をソファーに凭れ掛からせた。ソファーの上で女性はM字に股を開き、そして上半身はソファーの上で寝そべっている状態。

その状態でクリを舐めらては扱かれ続け、女性は段々と恥ずかしさよりも気持ち良さを楽しみ始めた。

M字になった女性の膣から愛液が流れ出している。クリを舐めながら指先を軽く膣の中へ挿入、そして入り口を軽く擦り始めた。

っと、今までソファーで寝そべっていた女性が急に「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!」っという、苦しそうな声を上げ、ソファーを握り締めた。尚もクリを舐め上げ、膣を擦り続けていくと、段々と気持ち良さが高まって来たのか「あ゛~~~~っ!、あ゛~~~~っ!」と叫び始めた。

そのまま膣の中に入れた指をピストンさせ、クリを舐め上げては唇で挟んで吸い上げていく。女性は尚も苦しそうな声を出し、M字の状態で上半身はグッタリとしたまま気持ち良さそうに「気持ちいい、気持ちいい」と繰り返す。

そして今度は膣の中に中指と薬指を挿入し、そのまま膣の奥深くまで差し込んだ後、Gスポットを押し上げ、同時に下腹部を反対の手で押し、Gスポットを中と外から同時に攻めた瞬間、女性はものすごく苦しそうな声で「気持ちいい・・・」と発した。

女性の膣が指を締め付け、Gスポットを攻められる気持ち良さとクリを舐めては吸い上げられる気持ち良さで、苦しそうな声を出しながらも気持ち良さそうに「それいい、それいい」と何度も叫んでいる。

・・・が、逝くという感覚ではなく、クンニとGスポットを攻められる気持ち良さを苦しいながらも快楽に浸っているだけ。

今度は、ゆっくりとクリを舌先で舐めつづけ、同時にGスポットを指で押し上げながら、更に胸をゆっくり揉み解しては乳首を軽く挟んで刺激、女性は寝そべりながらも体を震わせ、膣で指を締め付け、何度も腰を振る様に体を動かし、「あ゛~~~~、あ゛~~~~」と甘い声を出し始めた。

苦しそうな女性を見ながら今度は膣の中に指を3本入れ、Gスポットをゆっくり大きく擦り始めた。同時に腹部からGスポットを押さえつけ、そしてクリを思いっきり吸い上げた瞬間、思いっきり苦しそうな声で「イ゛ヤ゛・・・・」と叫んだ後、指をマ○コでギュッと締め付け、ピクピクと震える体で腰を振り始めた。

そのままクリを吸い上げては扱いて、そして舌先で舐め上げてを繰り返し、同時にGスポットを中と外から擦り続け、苦しそうな声を出しながらもピクピクと震える体で腰を振っている女性が「あ゛、あ゛、あ゛」と声を荒げたかと思うと、「ダメ、ダメ、ダメ」と叫び始め、「イ゛ヤ゛~~~ッ!」という思いっきり苦しそうな声を出して、そのままグッタリとしてしまった。

このM字で逝く瞬間の女性は、膣で指を締め付けては緩めてを繰り返し、逝くに逝けない気持ち良さを何とか逝ける様に力を入れつづけていたが、同時に腰を振りながら指をGスポットに擦れる様に深く入れようとしていたのが分かった。

M字の状態でクンニされながら同時に指でGスポットを擦られ続け、気持ち良さに耐えながらも腰を振って何とか逝こうと頑張った女性は、逝った瞬間にソファーの上でM字のままグッタリとしてしまった。

疲れきっている女性をベッドに移動させ、ぐったりしたまま寝ている女性の脚をM字に広げ、今度は指でスライドしながらクリを舌先で舐め上げ、ゆっくりと気持ち良さの感覚を取り戻してもらった。

女性は「すっごい気持ち良かった」と言い、枕を抱き抱え少し休もうとしていたが、すかさずクリいバイブを当て電源を入れた。そしてバイブの角度を調整しながらクリが気持ち良くなるポイントを見つけて固定。

突然のバイブで油断したのか、女性はクリをバイブで攻められる気持ち良さに突然「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~」という苦しそうな唸る様な声を出し始めた。既にクンニで2回逝っている女性は仰け反る力も無い様だ。年齢的に考えても体力がそれほどあるとは思えない。

女性が意表を付かれたかの様に、バイブで攻められる気持ち良さでM字のままベッドの上で必死に叫び続けている。シーツを握り締めているが、体全体に力を入れる様な体力も無く、苦しそうに仰け反ったまま、「イ゛ヤ゛~~~~、イ゛ヤ゛~~~~」と叫びつづける。

その状態で膣の中に指を入れピストンを開始。バイブでクリを攻められながら指でピストンされる気持ち良さ。女性は苦しそうに仰け反った体をくねらせ、「ダメ、ダメ、ダメ」と何度も訴え続ける。

その声に叫ぶ様な力も無く、ただ必死に気持ち良さを耐えるだけの様な状態。体中が汗で冷たくなり、シーツは女性の汗と愛液でぐっしょりと濡れている。

尚もバイブで角度を変えながらクリを攻めつづけ、そして膣のピストンを段々大きく深く、そして速度を早めていく。バイブとピストンで攻められる女性は、その気持ち良さが高まっていったのか、仰け反った状態で体をピクピクと震わせ、必死にシーツを掴んだまま「イ~~~、イ~~~、イ~~~」と何度も歯を食いしばる様な声を出しつづけている。

そして、仰け反った体が体全体に力を入れた様な状態になり、震える体が小刻みに震え、痙攣の様に激しくなっていった瞬間「ダメ、逝く・・・!」と声を荒げ、「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・」と苦しそうな声を出したまま、大きく体を震わせ、そしてぐったりとなっていった。

必死に気持ち良さを耐えた女性はまるで放心状態の様にぐったりとなっていた。女性の体は汗まみれになっている。

すでにぐったりとなっている女性の膣の中に指を3本挿入し、Gスポットを押し上げ、その状態でバイブをクリに押し当てた。っと、その瞬間、今までぐったりしていた女性が激しく声を荒げ「あ゛ぁ゛ぁ゛~~~っ!」と叫び始めた。

膣にも力を入れる様な体力が感じられず、Gスポットを擦っても膣で指を締め付ける様な反応が無く、ただGスポットを擦られながらクリをバイブで攻められ、気持ち良さを必死に耐えているしか無い様だ。

そのままGスポットを擦りながらクリを攻めるバイブの角度を変えていく。そしてバイブをクリの先端に当てた瞬間「あ゛っ!、ダメ~、ダメ~」と叫んだかと思うと「イヤ、逝く~!」と泣きそうな声で叫び、膣に力を入れたかと思うと、体を小刻みに震わせ、そして震えが大きくなった瞬間ぐったりとなってしまった。

バイブと指は割と逝きやすい。ただ、クンニと違って、逝きやすい分逝くまでの快楽は長続きしない。

既にバイブで2回逝っている女性の膣は愛液でベトベト。女性もぐったりと寝入っている。その状態でクリを思いっきり吸い上げた。途端に女性は「イ゛ヤ゛~~~ッ」という泣きそうな声を出し、クンニされる気持ち良さを更に受け始めた。

そうは言ってもバイブ後のクンニはそう簡単に逝かない。そこでクリを吸い上げては扱いてを行った後、バイブでクリを攻めてを繰り返す。

体力を失いながらもクンニとバイブで交互に気持ち良さを受け続ける女性は、ぐったりとした体で何度も首を横に振り、苦しそうに「イヤ、イヤ」と泣きそうに訴えながら「もうダメ」と力の無い声で訴えてくる。

ここでバイブとクンニを止め、クリを指でゆっくりスライド。そして女性からのリクエストの一つ「3箇所攻め(挿入)」の準備に入る。

実の所、こういうプレイは私の方も体力を失っている為、挿入での3箇所攻めはなかなか難しい。女性の膣に指を挿入し、勃起出来るまで感覚を取り戻していく。女性は相変わらず指で挿入されピストンされる気持ち良さを受け続け、ぐったりしたまま気持ち良さを味わっている。

やっと勃起した所で女性の膣にバイブを当て、気持ち良さを味わってもらう。女性もバイブでクリを攻められる気持ち良さを受けながら、段々と気持ち良さの感覚を取り戻していく間、ゴムの装着を行い3箇所攻めのタイミングを待つ。

タイミングを待っている間、バイブでクリ攻めを行いながら膣の入り口でクリ底を擦りつづける。女性は苦しそうな力の無い声で「いい、それいい」と叫び、膣の中からは愛液が溢れ出してくる。

そのタイミングで、「次は3箇所攻めのリクエストに対応するね」と言って、クリにバイブを当てたまま挿入を開始。

途端に女性は今まで体力を失っていたとは思えない様な苦しく激しい声で「イヤ~、気持ちいい!」と叫び始めた。そして膣の奥深くまで挿入し、バイブをクリに当てた後、今度はクリを指攻めに変更し、膣の奥深くにあるGスポットを刺激し始めた。

同時に胸を舐めては吸い上げを繰り返し、クリの指攻めと膣奥のGスポットの刺激を強めていくと、女性は段々と腰を振り始め、そして腰を振る大きさが段々と大きく激しくなっていった。

まるでGスポットを自ら刺激している様に見える。尚もクリの指攻めを大きく早く、そして強めに刺激していくと、女性はそれに応じるかの様に腰を大きく振り始め、辛そうな苦しそうな声で「あ、ダメ、ダメ、逝きそう」と訴えた。

そして、私の目を見ながら「逝く、逝く」と声を出し、女性は深く腰を振りながら「あっ!ダメ~~~!」と叫んだかと思うと「逝く~~~っ!」という苦しそうな辛そうな声を発し、シーツを握り締めて体を痙攣させていった。

女性が逝った気持ち良さで力を失っている所に、バイブを出してクリを攻め始めた。同時に挿入もゆっくりピストンを開始。

さっき逝ったばかりの女性は、クリをバイブで攻められながら挿入でゆっくりピストンされる気持ち良さで必死にシーツを握り締め「もうダメ、気持ちいい、気持ちいい」と泣きそうな声で何度も繰り返す。

その状態のままクリをむき出しになるまで広げ、その状態でバイブ攻めを開始。そしてゆっくりと深く大きくピストンを開始すると、女性は辛く苦しそうな声で「あ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ!」と叫び始めた。同時に膣の奥から愛液が溢れ出すのを感じ、体中の筋肉に力を入れている事が分かった。

そして、膣の奥深くに挿入したままバイブでクリの攻めポイントを変えた途端、「あ゛っ!ダメ、ダメ」と苦しそうな声を発し、「逝く、逝く」と何度も叫び続けた。

ピストンを止め深く挿入した途端、女性は自ら大きく深く腰を振り、そして何とか逝ける様に何度も腰を振りながら苦しそうに「逝く~~~っ!」と叫んでは、私のお尻を掴み、苦しそうに体全体をプルプルと痙攣させ、「はぁぁぁ・・・・!」という甲高い苦しげな声を出した状態で快楽を迎えた。

挿入の継続はこちらの体力が持たないので、挿入はここまで。3箇所攻めやバイブ+挿入攻めを一旦終わらせ、一番最初のシンプルなクンニに戻ってクンニを開始した。

その後女性はクンニで逝く事は無かったが、舐められる気持ち良さやM字スタイルを何度も体験してもらい、気持ち良さを堪能してもらった。

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個別記事の管理2017-08-18 (Fri)
今回のお相手は30歳になったばかりの女性。



11月の中旬に1本のご依頼メールが入った。「ノーマルなクンニで良いから、一生にたった一回だけでも、女性としての快楽を求めてみたい」・・・と

依頼主の女性とは何日もチャットやメールを交わし、女性が望んでいる事、望んでいるプレイ、理想とする楽しみ方などを聞くが、かなり戸惑っている様な返答ばかり。

理想のプレイ内容、希望する体位・・・。何をどう要求して良いか判らない様子。

この女性は男性から性的なエスコートを受けた事が無く、いつも男性本位のプレイばかり受けて来たらしい。

今までの経験人数は2人、どちらも彼氏だったが性行為に入ると必ず男性主導でプレイが進む。

フェラを強要され、吐き気がするほど辛い体験を何度も味わい、息つく暇もなく挿入、そして射精した男性はその満足感からそのまま寝入ってしまう。

「思い返せばお付き合いしていた男性の都合の良いオモチャになっていたのかも知れない」・・・と話してくれた。

今回ご依頼頂いたのも、本当は女性本位な性的欲求を満たしたいという思いだけでなく、男性本位なエッチしか知らない女性にとって、男性が女性の性的欲求を一緒に楽しんでくれる男性が本当に存在するのか、本当に存在するならどういう人なのか知りたいとの事。

チャットやメールでの会話は要求するプレイ内容などでは無く、今まで散々な目に遭ってきた性行為に対する恐怖感、道具としてしか扱われて来なかった経験から本当に女性本位なプレイをする男性がいるのかの不安、男性は全て自己欲求の為だけに女性を性処理の道具にしているだけでは無いかという思い。

この女性の性行為に対する恐怖心は根深いと思った。

「じゃー、今度プレイ無しで一度喫茶店で顔合わせでも如何ですか?」そう言って、女性と会う事にした。

約束の当日、その女性は待ち合わせの場所に緊張した面持ちで現れた。

見た目は童顔、妹キャラの様な感じで如何にも大人しそう。服装も地味で、あまり目立たない格好をしている。

「はじめまして(^.^)」笑顔で女性を迎え入れ、喫茶店でゆっくりと話を聞く事が出来た。

話の内容はチャットの内容とほぼ一緒、やはり今まで性行為に対しても、普段の生活面でも束縛する様な男性で、性行為に至っては男性の気の向くままに性行為を行い、自分だけ満足して、射精すればそのまま寝入ってしまう。

女性の今までの体験で、心の準備も出来ないままに性行為が行われ、痛みを感じる事も多々あり、生理の時にも挿入を強制された。気分が悪くなり、これ以上出来ないと告げた時は突然不機嫌になり、ブツブツと文句を言って女性を放置したまま帰ってしまった事もあったらしい。

女性の性格は大人しそうな、それでいて恥ずかしがりやな性格。

何もかもが怖い、本当はこういう依頼ですら無縁のものだと思っていた女性が、長い間私の「クンニマニア」サイトを読み続け、記事の様なプレイを自分が受けたら本当に女性本位なプレイが叶うかも知れないと思ったらしい。

それでも不安は拭えない・・・「今までの男性経験が散々なものだっただけに、本性は今までの彼氏と同じ様に男性本位な性行為を強制する人かも知れない」・・・そう思っていたと、後日教えてくれた。

今回は顔合わせだけ、プレイは一切行わない。そういう約束だから、喫茶店でゆっくりと話を聞き続けた。

話も終わり、「これからどうする?」と聞くと、女性は不安そうな顔をして、「もしかして今から・・・ですか?」と聞き返す。

「いや、そのまま帰るのか、どこかで買い物するとか・・・、もし買い物だったら付き合うけど・・・」と言うと、女性は不思議そうな顔をした。

この後、洋服を買いに行く予定があったらしい、それも一人で・・・。

女性はいつも自分の買い物を一人で買い物していたらしい。今まで彼氏が買い物に付き合ってくれた事も無く、2人目の彼氏は女性が買い物に出ている間、ずっと駐車場で待機し、頻繁に「まだ終わらないのか」と電話して来た為、落ち着いて買い物も出来なかったとの事。

女性と洋服を選びながら、「どんな服がいいの?」と聞くと、割と地味目な服を選ぶ。そこで、「もう少し明るめのでも似合うと思うよ」と言い、明るめの服をチョイスし、女性を鏡の前まで連れて行き、洋服を合わせて「ほら、似合いそうだよ」と言うと、女性も段々とその気になって来た。

「こんな服も合うんじゃない?」「これもいいね」・・・、その度に女性と鏡に向かい、服を合わせては、今まで選んだ事も無い様な明るめの服を選んで楽しんだ。

そこに店員「よくお似合いですよ、いい旦那様ですね(^.^)」・・・、女性「はい(^.^)」・・・(いや、違うでしょ)

そして、二人で選んだ服を購入した女性は嬉しそうに抱きしめ、「ここで帰ってもいいかな・・・」と申し訳なさそうに話す。

「うん、いいよ。もし気が向いたら連絡して」と言って、女性を駅まで連れて行った。

「今日は何も出来なくて本当にごめんなさい」・・・女性は申し訳なさそうに今日の出来事を謝った。

何が「ごめん」なのかよく分からなかったが、「俺も楽しかったし、気にする事無いよ」と言った途端、女性に笑顔が戻った。

そして女性を見送った後、私も帰ろうとすると、一通のメールが入ってきた。

「今日は本当に楽しかったです。こんなに買い物が楽しかったのは初めて。まだ不安はあるけど、ポチさんなら安心してお願い出来そう・・・」



それから一ヶ月後、その女性の事も忘れていた頃、一通のメールが入ってきた。

「近々お願いしたいです。ポチさんの予定は如何ですか?」・・・事前に日程だけ決めておけば問題無いので、お会いする日を約束した。

約束の日、喫茶店で待ち合わせを行い、予定時間近くに喫茶店に入る。

店内の奥の席から私を見つめて軽く手を振る女性・・・「お久しぶりです(^.^)」と笑顔で挨拶してくれた。

この前一緒に選んだ服を着ている、髪も切って顔が明るくなってる。

「この前も可愛かったけど、今日は一段と可愛いね」「服似合ってるね」と話のキッカケを作ると、女性は楽しそうに話し始める。

あの後もやっぱり怖いと思ったり、一方で記事を何度も読んでは体験談の様な体験をしてみたいという思い、そして前回一緒に買い物をした事で安心した事、そしてもし私が以前の彼の様に男性本位な性行為を行う為だけに出会ったなら、「もう諦めるしか無い」「前の彼氏から受けた強制的な性行為と思えば良い」と踏ん切りをつけたらしい。

「ここで少し食べて行っていいかな」・・・女性が不安そうな顔で私に話しかける。

「何でそんなに不安そうなの?」と聞き返すと、「先伸ばししているみたいで申し訳ない・・・」と一言。

「そんな事より、何食べるか選ぼう(^.^)」と言い、女性と一緒にカウンターへ向かった。二人で「あれ食べてみたい」「これも良さそう」と言いながら、会計を済ませ席へ戻った。

二人で食事しながら何気ない世間話をして過ごした。

「これからどうする?・・・大丈夫?・・・嫌なら断ってもいいよ?」と話しかけると、女性は一瞬考え込んで「行きます!」と返した。

女性とホテルへ向かい、部屋を選ぶ。

「どんな部屋がいい?」と尋ねると、「よく分からない・・・ホテルなんて初めてだし・・・」

適当に部屋を選び、部屋に向かう際、誘導ランプの点滅に驚いた女性・・・「ほら、部屋の場所を案内しているよ」と言うと、「すごいね、こんな風になってるんだ」と驚きを隠せない様子。

部屋に入り電気を点けた瞬間、「わぁ・・・・綺麗」・・・何もかもが新鮮に見えた様だった。

「私、どうすればいい?」と女性が尋ねる。「とりあえず、シャワー浴びて来る?」と言うと、恥ずかしそうに頷いた。

「バスローブはここにあるから、タオルとバスタオルはこれね、シャワーヘッドはこれね、脱いだ洋服はここに、ドライヤーはここにあるから」・・・初めてのラブホで勝手が分からなかった女性には、それすらも新鮮だった様だ。



女性がシャワーを浴びている間、私は歯を磨き、マウスウォッシュ。

女性がシャワーから上がり、バスローブを纏い恥ずかしそうに私の前に立った。そして「私、どうすればいいの?」と一言。

女性を抱き寄せ、頭を撫でながら「怖くない?大丈夫?」と聞く。女性は恥ずかしそうに「ちょっと怖いかも・・・・」と言った。

「じゃ、今から始めるけど、もし『痛い』『嫌』『やめて欲しい』と思ったら、絶対に言う事。我慢しない事、それだけは守ってね」と言うと、女性は軽く頷いた。

女性をベッドへ連れて行き、仰向けに寝かせて「じゃ、始めるよ」と言うと、緊張した声で「はい・・・」

女性はこの時、本当に怖かったんだと思う。今まで男性本位な性行為しか知らず、女性の意志を無視した強引な性行為しか体験した事が無い、見知らぬ人から何をされるか分からない恐怖、本当に女性本位な性行為が存在するのかすら分からないまま私に身を委ねたのだと思う。

緊張して全身に力の入っていない女性の手を握り、そのままゆっくりと舌先をマ○コのスジからクリに向かって、ゆっくりと舐め上げる。

その瞬間、女性の体かプルプルと震えたかと思うと、一瞬の気持ち良さに耐えかねた様に体を仰け反り、声を押し殺す様に「う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ!!」と唸った。

一瞬でその気持ち良さを必死に耐えるかの様に体全体を硬直させ、プルプルと震える女性の体。

更にマ○コのスジからクリに向かって、何度も舌先で舐め上げて行く。

その度に女性は体を震わせながら、気持ち良さを必死に我慢する様に「う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ!!」と唸っては、更に体を硬直させて行く。

少しずつ勃起し始めたクリを、舌で転がしながらジュルジュルと激しく吸い上げた瞬間、女性の体は大きく仰け反り、今まで押し殺し続けた声を発散させるかの様に、激しく辛そうな声で「イヤ゛ャ゛ャ゛ャ゛~~~~~・・・・・ッ!!」と叫んだ。

そして何度も吸い上げる度に女性の声は悲鳴の様な気持ち良さそうな「イヤ゛ャ゛ャ゛ャ゛~~~~~・・・・・ッ!!」という声を張り上げ、手はシーツを握り締め、仰け反った状態で体全体をプルプルと震わせ、M字に開いた脚もガクガクに震えていた。

尚もクリを吸い続けると、女性はその気持ち良さに耐えかねた様に「あ゛ぁ゛ぁ゛~~~・・・っ!!」「あ゛ぁ゛ぁ゛~~~・・・っ!!」と何度も叫び続けた。

クリが完全に勃起した。コリコリとして大きく突き出している。

この勃起したクリを唇で柔らかく包み込み、根元から先端に向かって勃起したクリをゆっくりと扱きはじめた。

その気持ち良さを初めて体験した女性は「それ気持ちいい・・・」と苦しそうに叫んだかと思うと、「それ好き」「それ好き」と苦しそうに連呼した。

尚も勃起したクリを唇で扱きながら、指を膣の中へゆっくりと挿入。溢れんばかりの愛液でマ○コの中はグチョグチョ。そして指をクリ裏に当て、指でクリ裏を押し上げながらクリをシゴいた瞬間、激しく唸る様な声で「イヤ゛ャ゛ャ゛ャ゛・・・ッ!!」「気持ちいい・・・!!」と叫んだ。

みるみる女性の膣から愛液が溢れ出し、クリ裏を押し上げる度に「グチョッ、グチョッ」と音を鳴らした。そして挿入した指をマ○コがベッタリと吸い付き、ギュッと締め付けた。

女性の脚はガクガクと震え、体全体がプルプルと震え続けながら、その気持ち良さを必死に耐える様にシーツをギュッと握り締め、「気持ちいい・・・」「気持ちいい・・・」と何度も叫び続ける。

この気持ち良さを必死に耐えている女性を見ながら、指をもう一本マ○コに挿入。そのままGスポットを押し上げながらクリ裏を押し上げ、同時にクリを根元から先端に向かって扱き続ける。

そのあまりの気持ち良さに耐え兼ねた女性は、苦しそうにプルプルと震える体で全身をくねらせ始めた。

そして、その気持ち良さを受け続ける女性は「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ!!」「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ!!」と低い声で何度も唸り続け、Gスポットとクリを押し上げ、クリを根元からシゴく度にプルプルと震える体で、まるで腰を振る様に体をくねらせ続けた。

女性の体はみるみる汗で冷たくなっていく。体全体が汗まみれになり、女性の体は白くて艶やかなヒンヤリとした綺麗な肌で震え続ける。

苦しそうにこの気持ち良さを必死に受け続ける女性、更にクリを唇でシゴきながら、Gスポットとクリ裏を押し上げたまま擦り始めた瞬間、女性は体を仰け反らせた状態で硬直し、そしてプルプルと激しく震え、苦しそうに叫ぶ「ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛・・・・!!」という声を張り上げた。

尚もGスポットとクリ裏を押し上げたまま擦り続け、同時にクリを根元から先端まで扱き続けると、苦しそうにその気持ち良さを必死に耐え続ける女性は「もうダメ、もうダメ」と何度も叫び、そして仰け反ったまま必死に腰を振り始めた。

マ○コに挿入した指を自ら腰を振ってピストンさせている。その度に「グチョッ!」「グチョッ!」とマンコの中で音を鳴らし、愛液が溢れ出してくる。

女性のマ○コから溢れ出した愛液が、指を伝いポタポタとシーツに落ちる。

尚も必死にこの気持ち良さを耐え続け、自ら腰を振って指をピストンさせ続けている。その度に「もうダメ、もうダメ」と何度も叫び続け、まるで自分の意志では制御が効かないかの様に無意識に腰を振り続けている様だった。

この状態で大きく勃起したクリを舌先で舐め上げる。途端に、まるで今にも逝きそうな声で「ア゛ッ!!、もうダメ、もうダメ」と激しく叫び、同時に腰を振るスピードも激しくなって行った。

そして、膣の中に入れた指をマ○コがギュッと締め付け、「ア゛ァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ!!、逝く!、逝く!、逝く!」と驚いた様な声で叫んだかと思うと、指をマ○コがギュ~ッと締め付けた。

途端に女性の体が激しくプルプルと震え出し、「ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛・・・・・・・!!!」と叫んだと同時に、シーツをギュッと握り締めて、逝く瞬間の気持ち良さを必死に耐えていた。

その逝った時の気持ち良さがあまりに衝撃的だったのか、逝った直後は体の震えが止まらず、女性を覗き込むと瞳孔が開いた様に呆然と目を開き、口が半開きの状態で顔も痙攣していた。



「どう?気持ち良かった?」と聞くと、女性は体の震えが止まらないまま、安堵の表情を浮かべ、「ものすごく気持ち良かった・・・」と笑顔になった。

体全身が汗まみれで、白い肌が綺麗で艶やかな、まるでお人形の様な美肌だった。

この気持ち良さを必死に耐え続けた女性は明らかに疲れ切っていたが、女性を抱き寄せ「もう一回やってみる?」と聞くと、素直に頷いた。

「大丈夫ですか?口痛くないですか?」と聞いて来たが、この程度で疲れる様なヤワじゃ無い。「8時間くらいはぶっ通しで舐められるよ」と言うと「すごい・・・私そんなに耐えられないかも・・・」と恥ずかしそうに答えた。



今度は女性をソファーに座らせ、M字開脚スタイルになってもらった。

まだ逝って間もない女性は、先ほどの気持ち良さで呆然としながらも、逝った気持ち良さで呆然としているのか、素直にM字開脚スタイルで次のクンニを受け入れた。

M字になった女性の前に座り、舌先でマ○コのスジからクリに向かって何度も舐め上げる。

女性は先ほどの逝った感覚からか、それほど気持ち良さを感じていなかったが、時折気持ち良さそうな喘ぎ声を上げた。

段々と気持ち良さの感覚が戻って来たかの様に、M字で舐められる気持ち良さで苦しそうな声を上げ、ソファーの肘を掴んで体を硬直させ始めた。

そして、クリを吸い上げながら舌で転がし、同時にマ○コの中へ指を2本挿入、クリを吸い上げてはGスポットとクリ裏を押し上げると、女性は急に脚を震わせ、「それ好き・・・」と苦しそうに叫んだ。

段々と舐めるスピードを増していく。女性はその度に体を震わせては唸る様な声で「ん゛ん゛ん゛・・・!!」「ん゛ん゛ん゛・・・!!」と声を押し殺しながら気持ち良さを必死に耐えていた。

更に舐めるスピードを早めて行く。同時に膣の中に入れた指でGスポットとクリ裏を押し上げながら擦り始めた。

途端に、女性はソファーにもたれかかったまま体を仰け反らせ、泣きそうな声で「好き、それ好き、もっと、もっと・・・」と欲求を開放し始めた。

女性はクンニされ続ける気持ち良さで冷静な判断が出来なくなり、普段は内気ではっきりと言えない性格の女性が、更なる気持ち良さを求める為に「もっと、もっと」と叫び続けている。

更にクリを舐める大きさを大きく、Gスポットとクリ裏を押し上げながら、その指でピストンを始めた瞬間、何とも苦しそうな低い声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・・っ!!」と叫び始めた。

指でピストンする度に「グチョッ!」「グチョッ!」とマ○コの中で音を鳴らし続け、ピストンする指をマ○コがギュッと締め付ける。

仰け反ったまま快楽に浸り、M字の脚をガクガクと震わせながら、その状態で自ら腰を振ろうとしている。

そして大きくクリを吸い上げながら、クリを舌先で大きく舐め上げていく。同時にGスポットをギュッと押し上げた瞬間・・・。

「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・っ!!、気持ちいい!、気持ちいい!」と叫び、下半身をクネクネと動かし、M字の状態で自ら腰を振り始めた。

尚もクリを大きく舐め上げ、激しく吸い上げ、そしてGスポットを思いっきり押し上げたまま、ゆっくりと擦り始めた瞬間、「あ゛っ!!、ダメ、ダメ、ダメ」と叫び、女性の体は激しく腰を振る様にクネクネと動き続ける。

そして、何とも苦しそうな「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛・・・・・・!!!」という唸り声を上げたかと思うと、悲鳴のような低い声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・・っっ!!」と叫び、その気持ち良さを必死に耐えるかの様な苦しみに満ちた声で「逝くぅぅぅぅぅぅ・・・・・っっっ!!!」と叫んだ。

途端に膣の中に挿入した指をマ○コが「ギューッ」と締め付け、M字のまま体を激しく震わせ始めた。

何度も指をマ○コが締め付けては緩め、その度に「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・」と叫び続ける。

最後に思いっきりクリを大きく強く舐め上げた瞬間、「イヤ~~~~~~~・・・・・・・ッ!!」という叫び声と同時に体を激しく痙攣させた。



女性はそのままソファーにもたれかかり、痙攣する体で逝った気持ち良さを必死に耐えていた。

クンニされる気持ち良さを初めて知った女性、クンニされる気持ち良さ、クンニで逝く気持ち良さ、M字クンニされる気持ち良さ、そしてM字クンニで逝く気持ち良さ。

すべてが初めての体験だった女性は、そのあまりの気持ち良さで体力を失ったかの様にソファーの上で寝入ってしまった。



3回目のプレイを行おうとした時、女性から一つお願いが・・・。

「今だったら挿入も受け入れられるかも知れない」・・・そう言って女性は彼氏の強引な性処理とは違うプレイを望んだ。

「それが本心ならお相手するが、もし私に申し訳無いと思ってそんな事言ったなら今すぐ撤回して」と言うも、女性の気持ちは本心から来るものだった。

何しろ、女性はセックスというプレイが男性本位の強引な性処理の道具としてしか経験が無く、これだけ楽しめたプレイは一度も無かったから、一度経験してみたいとの事だった。

「それじゃ、ゴムを付けないと」と言うと、「ゴムは付けないで・・・」と返された。流石にゴム無しは出来ないと納得してもらた。

用意が整い、女性をベッドに寝かせて挿入の体勢に入る。

「大丈夫?後悔してない?」と聞くも、「今は興味しか無いから」と言って挿入を受け入れる体勢に入った。

「それじゃ入れるよ」と言って、軽く先端だけ挿入。その瞬間、何とも苦しそうな快楽に満ちた声で「あ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ!、気持ちいい・・・!」と声を上げた。

そう、先端だけ入れて全体を入れない理由はこれから行うプレイ。先端だけ軽く挿入し、指でクリを擦り始めた瞬間、快楽に満ちた様な苦しげな声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・、それ気持ちいい、気持ちいい」と叫び始めた。

尚もクリを指で擦り続け、ゆっくりとピストンを開始する。

その瞬間、マ○コがギュッと締め付けて来た。女性はピストンとクリを擦られる気持ち良さで体を硬直させ、私の腰に手を回し、ギュッと握り締めて、苦しそうに「あ、逝っちゃう、逝っちゃう・・・」と叫び始めた。

まだ軽くしかピストンしていない。クリの指攻めとピストン、そして胸舐めを行った瞬間、マ○コの締まりが強くなり、「あっ、ダメ、逝く、逝く、逝く」と叫び出した。

そして、マ○コがギューーーッと締め付けたかと思うと、私に抱きつき、「ダメ~~~~ッ、逝く~~~~~っ」と叫び、一瞬で全身の力が抜けた。

「もしかして逝った?」と聞くと、女性は笑顔を浮かべながら頷き、「めっちゃ気持ちいい・・・」と、力の抜けた声で返事した。

「じゃ、もう一回」と言い、今度はゆっくりと大きくピストンしながらクリを擦り続けた。

みるみる女性のマ○コから愛液が溢れ出して来る。お互いがベトベトな状態になりながらも、クリを擦りながらピストン、そして胸舐め。

益々女性は感度を増したかの様に、快楽に満ちた激しい声で「いい!、いい!」と何度も叫び続け、その気持ち良さを必死に耐えるかの様に首を左右に振り続け、「もうダメ、逝く、逝く、逝く」と叫び続ける。

さっき逝ったばかりの女性は、連続で逝き続けた為か、逝きそうな感覚が続いているものの、逝きそうな状態で逝けない気持ち良さが続いている様だ。

マ○コの締まりが強くなり、こちらが耐えられそうなる。仕方なく、女性の膣奥深くまで挿入し、その状態でクリを擦りながら膣奥のGスポットを刺激し始めた。

途端に女性の目が見開き、まるで瞳孔が開いたかの様な目で私を見て、「あ、逝く、逝く、逝く」と今にも逝かされそうな驚いた様な声で叫び続けた。

尚も膣奥深くのGスポットを刺激し続け、同時にクリを大きく擦り続ける。

女性は私を直視し、目を見開き「あっ、あっ、あっ、ダメッ、逝くっ、逝くっ、逝くっ」と叫び続ける。

その瞬間、膣全体がギュッと締まり、女性の硬直した体は突然痙攣を始め、体を仰け反らせ、「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・っっ!!」と唸る様な叫び声と同時に、女性は全身の力を失った。

そして、まるで気を失うかの様に、目も口も半開きの状態で力の抜け落ちた体がピクピクと痙攣し続けている。

当然射精はしない。ここまで逝き続ける体験をすれば、十分だと思った。



一足お先にシャワーを浴び、女性が目覚めるのを待った。

恐らく30分くらいは寝ていたと思うが、女性は逝った直後からの記憶がまるで無い。寝ていたのだから記憶が無くて当然。

女性がシャワーを浴び、帰り際に「どこかで食べていく?」と聞くと、「はい、是非」と言われた。

小洒落た居酒屋でお互い向き合ったまま食事をしたが、女性は終始笑顔だった。

「今日は怖くなかった?」と聞くと、「最初の緊張が嘘みたいに怖くなかった」と笑顔を浮かべた。その時の女性の笑窪が何とも可愛らしかった。

「本当に今まであんな体験は無かったの?」と聞くと、女性は恥ずかしそうに頷き「こんなに気持ちいい事、今まで経験した事が無い。なんか満足して・・・」と、まわりに人がいる事も気にしない様な呆然とした状態が続いている。

逝き続けた女性は、プレイが終わっても暫くは冷静さを失い、逝った気持ち良さの感覚で頭が呆然としているから、突然何を話し始めるか分からない。

今回の体験は本当に自分にとってプラスになったと喜んでいた。

そして、「また今度、よろしければお願いします」という言葉の後、「バイバイ」と言って女性を見送った。
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