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クンニ専門出会い掲示板 舐め犬ネット
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個別記事の管理2017-02-18 (Sat)
今回お相手させて頂いた方は、40歳になったばかりの見た目は若々しく小柄な女性。

以前からモニタープレイを心待ちにされていたとの事で、こちらとしてもありがたく対応させて頂きました。

お相手する1ヶ月ほど前から予約の確認をさせて頂き、それからどういう状況かお話を聞かせて頂いた所、依頼をされた頃には既に旦那様との夜の営みは無く、子供も大きくなって母親としての役割ばかり。

旦那様からは女として見られず、いつも母親としての自分ばかり見られていた様で、ご飯の出来具合から洗濯物の直し方、毎日の買い物、掃除、パートで働いて、帰ってくればいつも家事の事ばかりで何の楽しみも無い・・・と。

もう旦那様の事を男としても見れなくなり、共同生活の様な状態。そんな時、「クンニマニア」のページを読んで、女性が性欲をむき出しにして女性としての喜びを感じられる、そんな体験を一度で良いから経験してみたいと応募がありました。

それからご対応までの間、随分とお待ち頂きましたが、1ヶ月ほど前の連絡から当時の事を思い出され、今はもう毎日の家事と母親としての役割に疲れ、どうにでもなれという気持ちで「是非お願いします」と快諾頂きました。

お会いした第一印象は、とても40歳には見えない可愛らしい方、「これだけ可愛ければ他の男が放っておかないでしょ?」と聞いた所、「声はかけられるけど、見るからにエロそうなエロオヤジや、気持ち悪い顔したオヤジばかり、全然ドキドキしない・・・」

二人でホテルに入り、女性はこういうイケナイ出会いを少し女性は後悔している様な顔を浮かべ、不安そうに「大丈夫ですか?」と聞かれた。

「もし不安なら止めてもいいし、それを決めるのは貴方次第だから」と答え、女性にハグして「どうするかはゆっくり考えていいから」と答えた。

女性は少し不安気だった為、普段の生活スタイルについて話を聞きながら、段々昔の話へ・・・。大学の頃、高校の頃、中学の頃・・・いろいろ話しているうち、女性が嬉しそうに話し始め、話はクンニの話へ。

「今までクンニされた事無いの?」と聞くと、軽く頷いた。「結構モテそうだけど、いろんな男とお付き合いして一度も?」と聞き返すと、「うん、一度も無い」と・・・「軽く2~3回舐められた程度で、あとは全然・・・」

(大抵の女性は軽く2~3回程度という所で共通しています)

「じゃーちょっとここに座ってみてくれる?」とソファーに座らせ、「はい、脚を上げてね~」と、M字スタイルで座らせた。

女性は恥ずかしそうにM字で座っている所に正座し、「ちょっと見せてくれる?」と言うと、女性は恥ずかしそうに「だって・・・、臭いするし・・・」

「いい香りしかしないけどね、はい見せてね~」と言い、女性が恥ずかしそうにストッキングとパンティーを脱ぎ始めた。

改めて女性がM字スタイルで座り、恥ずかしそうにしていると、「もうちょっとお尻を前に持ってきてくれる?」と言い、お尻を前に突き出させ、寝そべった状態で待ち構えた。

「いい?ちょっと舐めてみるよ?」と聞くと、「えぇ?臭いしまだシャワーも浴びてないし・・・」と答えている最中、舌先でマ○コの膣部分からクリトリスに向かって、ゆっくりと舐め上げた。

突然、女性は苦しそうに「う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・・・・」と声を上げ、その苦しさに耐える様に両手でソファーを握り締めた。

苦しそうにソファーを握り締めている女性を見て、更に膣からクリトリスに向かって、何度も何度も舐め上げた。

徐々に女性の声が苦しみを増した様に大きくなり、まるで泣きそうな声で「う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・・・・」と繰り返し、そして下半身が少しずつピクピクと動きはじめた。

更に何度も舐め上げ、クリトリスが勃起し始めた所、クリトリスを集中的に舐め始めた途端、今まで声を殺しながら唸っていた女性が、「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・」と声を上げた。

女性のクリトリスが完全に勃起している。この勃起したクリトリスをゆっくりと唇で包み込み、クリの根元までゆっくりと深く入れ込んだ。

そしてパンパンに勃起したクリを根元から先端にかけて、ゆっくりとシゴいては、また根元までゆっくりと深く・・・女性は唯ならぬ体験をしている様なものすごく大きな声で「いやぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~・・・・、気持ちいい・・・・」と叫び、下半身がピクピクと震え出した。

この状態のまま、勃起したクリを唇でシゴき続け、女性の声はどんどん苦しさを増したかの様に「いやぁ゛ぁ゛~~、気持ちいい~~」と繰り返す。

そして、何度も何度もシゴき続けていると、「ダメ、ダメ、ダメ」と苦しげに声を荒げる。

段々女性の声が甲高くなり、「いや、もうダメ、もうダメ」と叫び続けるが、その声を無視したまま何度も勃起したクリをシゴき続けた。

クリがパンパンに張ったまま、何度も唇でシゴき続けられる女性、辛くて苦しそうな声で気持ちよさを必死に耐えている。

シゴくスピードを少しずつ早め、そしてクリをシゴいては吸い上げ、またシゴいては吸い上げを繰り返すと、女性は「いぃ、いぃ」と叫び始め「それ好き・・・」と苦しそうに、まるで「もっと続けて」と言わんばかりに大きく腰を振り始めた。

苦しそうに気持ちよさを耐えながら、それでも腰を振って何とか気持ち良さを必死に受け入れようとしている様に見える。

更にお尻を掴み、女性が腰を振るタイミングに合わせ、お尻を揉みほぐしながらクリを根元までシゴいては吸い上げて、そして舌先でクリを舐め上げを繰り返した。

お尻を掴むと、まるで美味しいフルーツを貪っている様に、クリをシゴいては果汁を吸い出し、柔らかくて綺麗な桃を美味しく頂いている様な感覚になる。

更に美味しい果汁を絞り出そうと、クリをシゴいては愛液を飲み込んで、この女性の美味しい果汁をいっぱい頂いた。

・・・と、突然「いやぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・!!」と苦しそうな甲高い声で叫んだかと思うと、女性は更に大きく腰を振り始め、更に「ダメ、ダメ、ダメ」と繰り返した。

女性は寝そべったまま、上半身は力が抜けた様にソファーへ凭(もた)れかかり、下半身だけが動いている様な状態。

苦しそうに気持ち良さを必死に耐えている女性を見ながら、今度はクリのシゴきに集中。段々シゴくスピードを早く、何度も何度も唇でクリをスライドさせて行くと、女性の体が突然ピクピクと震え始めた。

そして、「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・、もうだめ・・・」と疲れ切った様な声を発したかと思うと、女性の体は痙攣の激しさを増した。

何度も何度も体全体が痙攣した状態のまま、一生懸命に腰を振ろうとしている。体はピクピクと痙攣しているのに、その気持ち良さに耐えながらゆっくりと腰を振っては、苦しそうに、気持ち良さを必死に耐える様に「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・!!」と声を発する。

強烈な気持ち良さはいっぱい味わっているけど、クンニで逝くという体験が無い為か、逝くに逝けない感じ。

そこで今度は舌先でクリを根元から先端にかけて舐め上げ、それを何度も何度も繰り返しながら、膣の入り口に指を挿入。そしてクリを舐めながら指をスライド。

クリを舐めながら膣の入り口(クリの底部分)を指でスライド、そして撫でる様にクリ底を揉み解し、クリを舌と指で同時に攻めた途端、女性は体が震えだし、その状態でゆっくりと大きく腰を振りながら、苦しそうに「いぃ、それいぃ・・・!」と声を荒げた。

今さっきまで気持ち良さに耐えかね、疲れ切った様な声を出していた女性が、クリを舐めながら指で底を攻めた途端、体を震わせながらも腰を振り、また大きな声で叫び始めた。

クリ底の指攻めスピードを段々と早め、そしてクリを根元から先端まで舐め上げては唇で包み込み、クリをシゴいて、吸い上げてを繰り返す。

女性の体は更にプルプルと震えが増し、その状態で一生懸命腰を振りながら「気持ちいい、気持ちいい・・・!」と何度も叫び、気持ち良さに耐え兼ねたかの様に腰を浮かし、口に押し付ける様に腰を振り出した。

これはチャンスと、膣の中に指を二本挿入。女性は腰を浮かせ口に押し付けながら何度も腰を振りながら、「いやぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・」と叫び、更に腰を振り続けた。

その状態で、今度はクリを吸い上げながら、膣の中からクリ裏を指で押し当て、クリの表と裏から同時に攻め始めた。

・・・と、突然今まで腰を振っていた女性が口に押し当てた状態で硬直し、プルプルと震えながら「いい、いい」と甲高い声で必死に叫び始めた。

クリを舐めながら、クリ裏を擦るスピードをどんどん早め、クリ攻めを更に強ると、「熱い、熱い」と叫んだかと思うと「もっと、もっと」と更なる気持ち良さを求め始めた。

そのままクリの表と裏を攻め続け、女性は硬直したまま体を震わせ「いい、いい、もっと、もっと」という言葉しか出てこない。

相当気持ち良さそうに見えるが、とても逝くという感じでは無い。もちろん、逝かせる気も無い!

これだけクリの表と裏の同時攻めで気持ちいい思いをしてもらって、そんな簡単に逝ってもらっても困る。だから、逝かない気持ち良さで快楽の苦痛を与えているだけ。

女性の脚が段々汗ばんできた。ヒンヤリとした冷たい脚。苦しそうな顔、苦しそうな声、気持ち良さに必死に耐えている体、こんな姿を見て早々逝かせるなんて勿体ない。

女性はこの気持ち良さに耐え続け、そしてまるで限界を感じたかの様に体の力が抜け落ちた。もちろん、逝っては無い。多分疲れたんだろうと思い、「大丈夫?」と聞くと、まるで付き物が落ちたかの様な晴れやかな顔で「めちゃめちゃ気持ちいい」と答えた。

「ね、そろそろ本気で舐めようか?」と聞いたら、驚いた顔で「本気で?・・・って、今のは?」と聞かれた。もちろん、「ウォーミングアップ」

今まで着衣のままプレイしていたが、流石に体が汗ばんでしまったので、バスローブへ着替えた。

そのままベッドに寝そべり、次のクンニを受け入れる様に脚を広げた。

また最初からやりなおし、クリを舌で舐め上げては吸い上げ、シゴいてを繰り返し。

一旦休憩してしまった為、気持ち良さが半減してしまうが、女性も気持ち良さが高まり、段々と声を張り上げ、「いい、いい、気持ちいい、それ好き・・・」と繰り返し発する。

そして、クリの表と裏の同時攻めまで「おさらい」した後、今度は指を膣の中に3本挿入、クリを舌先で舐め上げながら、今度は膣の中でGスポットを押し上げては撫で続けた。

女性は「いや、いや、いや」と、まるで驚いた様な声で初めて味わう気持ち良さを受け、同時に腰がピクピクと震え始めた。

クリはパンパンに張ったまま、必死に気持ち良さを耐えているのに、勃起したクリが無情にも舐め続けられている。膣奥のGスポットを撫でられ、パンパンに張ったクリは舌先で右、左、下、先端を次々に舐め上げられ、この気持ち良さを必死に耐える事しか出来ず、シーツを握り締めたままプルプルと震え続ける女性。

更にクリ舐めスピードを早めながら、膣奥のGスポットを更に強く攻め始める。

ペチョペチョと舐め上げる音と苦しそうな女性の叫び声が部屋中に響き渡り、プルプルと体が震え続ける女性は「ダメ、ダメ、ダメ」と、まるで自分が逝かされる恐怖に怯える様な声で叫び続ける。

そして、女性はプルプル震える体で腰を持ち上げ、硬直した様に固まったまま、「いや、いや、いや」と怯える様な声を繰り返す。

更にクリを右、左、下、先端を交互に舐め上げながら、Gスポットの攻めを強めたまま、ゆっくりと大きく、そして段々早く擦り始めた。

女性の膣からは、愛液が溢れだし、指から手に流れ、ポタポタとシーツに落ちている。ペチョペチョと舐め上げる音と女性の苦しそうに気持ち良さを必死に耐えている声、クリは相変わらずパンパンに張ったまま、気持ちよさを必死に耐えながら、プルプルと震える体でいつまでも無情に舐め続けられている。

かわいそう・・・

女性は既に気持ちよさを耐える様に硬直したまま、体の震えを抑えられずプルプルと何度も震えている。

そろそろ逝かせてあげないと、もう女性の体が持たないと思い、クリを吸い上げながらシゴいては舐め上げ、Gスポットを押し上げては擦って攻めつづけ、Gスポットを攻めながらピストンを開始。

急に女性の膣がギュッと締まり、「ダメ、ダメ」と何度も叫んだかと思うと、「いい、いい」と叫び、Gスポットとピストン、そしてクリの舐め上げの気持ちよさに耐え兼ねたかの様に膣がギューーっと締まり、今までにない位の大きな声で「ダメーーーーッ!」と叫び、激しい痙攣を起こし始めた。

痙攣している間もクリを舐めてはGスポットを攻め続け、そしてその状態でピストン。女性の体は激しい痙攣を起こしながらも膣をギュッと締めては緩め、また締めては緩め、まるで窒息する様な苦しそうな低い声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・」と声を発した。

ぐったりとした女性、「大丈夫?」と声を掛けると、うつろな目でこちらを見ながら「うん、大丈夫・・・」と、疲れ切った声で答えた。

初めてのクンニ逝きが、こんなに長時間ずっと気持ちいい思いをして、やっと逝く事が出来たと安堵の表情。

「うん、逝かせる気無かったから、長時間気持ちいい思いをしてもらおうと逝かない舐め方してた」と答えると、可愛らしい顔をして「もう・・・」と屈託の無い笑顔で叩かれた。

クンニで逝く気持ち良さがこんなに衝撃的だとは思わなかったらしく、逝く瞬間「目から火花が散った」様になったとか。

でも、やっと1回逝ってもらった。

女性はまだ放心状態のままベッドに横たわっている状態。「ちょっとゴメンね」と言って、女性の腰を持ち上げ、そこに枕を敷いた。

逝った気持ち良さと逝き疲れた疲労からか、女性は素直に腰を浮かし、言われるがまま腰に枕を敷いて、そのままぐったりとなった。

そして、「ちょっと脚を広げるね」と言って、女性の脚をM字にして股を開かせた。

もう言われるがまま、腰を浮かしたり脚を開いたり。

そして、ぐったりとしている女性の股間に手をやり、中指をピンと張った状態で大きくゆっくりとクリをスライドさせ始めた。

今までぐったりしていた女性が突然、「いや~・・・あ゛あ゛あ゛・・・・・!」っと苦しそうな大きな声を上げ、またもシーツを握り締めた。

腰に枕を敷いて、お尻が浮いた状態。腰がピクピクと震え、またも苦しそうに顔を歪ませ、辛そうに気持ち良さを耐える様な声を荒げては深呼吸をするように大きく息を吸っては、また苦しそうに声を荒げた。

段々とクリをスライドさせる中指を更に大きく、そして早く動かしつづけると、段々とクリが勃起し始め、腰が激しく痙攣しだした。

体中が汗ばみ、それでも気持ち良さを必死に耐え、体中がピクピクと激しく痙攣している女性、そして汗ばんだ女性の胸をゆっくり舐め始めた。

その気持ち良さに耐えられなかったのか、「これ好き・・・」と言いながら、体全体をくねらせ始めた。

クリを指でスライドされる気持ち良さ、そして胸を舐められる気持ち良さ、お尻が浮いた状態で、まるで気持ち良さを逃す場所が無い様に、お尻がプルプルと震えだした。

女性は尚も体をくねらせ続け、「もっとして、もっと・・・」と嬉しそうな声、今度は女性の胸を揉みながら胸を舐め続け、そしてクリを擦り続けた。

今度は女性の口に親指を入れ、「親指を噛んで」と言って指をかませた。女性は私の指を噛んだまま顎を持ち上げられる様な状態で、胸を舐められ、クリが擦られ続けている。

指を噛ませると、どのポイントが気持ち良いか噛む力で分かりやすくなるので、噛ませたままの状態でクリの気持ちいいポイントを探していると、女性は私の指を強く噛んだ直後に、指を吸い始め、その指を舐め出した。

「あ~ここだね」と言って、女性が反応した場所を集中的に擦り続けると、指を咥えたまま「ん~~~、ん~~~」と甲高く唸り始め、体がピクピクと反応した。

女性は苦しげに指を咥えたまま唸り続け、更に胸を大きく舐め上げ、クリを集中的に指で攻めつづけると、体が痙攣する様にピクピクと激しく動きだした。

そして、指を咥えたまま、「逝っていい?逝っていい?」と苦痛に耐える様な苦しそうなで聞いてきた。

「逝きたい?」と女性に聞くと、女性は何度も頷き、虚ろな目でこちらを見上げ「逝きたい、逝かせて、逝かせて」と声を震わせ答えた。

そのまま集中的に胸を舐め上げ、そしてクリの指攻め、乳腺から乳首に沿って何度も舌先で胸を舐め続け、「逝っていいよ、頑張って逝こう」と言うと、女性は大きく腰を振り始め、指を噛んだまま「いやぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・!」と甲高い声で叫び、その指をギュッと噛んで咥えたかと思うと、激しい痙攣を起こした。

クンニで逝って、指で逝って、既にぐったりとなっている女性。

もう自分で起き上がる力も残っていないかの様に、虚ろな目で私を見て、両手を上げ「起こして・・・」と疲れ切った声でお願いされた。

歩くのもフラフラ、髪もボサボサ、裸のまま部屋を歩き回り、ソファーに座ってお茶を飲み始めた。

女性に「疲れた?」と聞くと、大きく頷き「すっごい気持ち良かった・・・」と、素の声で答えた。

「まだ続ける」と聞くと、女性は少し考えている様だったが、「まだやってないプレイがいくつもあるんだけど」と女性を覗き込むと、少し考えて「大丈夫かなぁ?」と答えた。

「とりあえず、やってみない?」と女性を誘い、更にベッドに連れて行き、女性を寝かせた。

バイブを取り出し、それを用意した上で、ゆっくりと膣からクリに向かって舐め上げて行った。

女性はまたも体を震わせ、「ん゛~~~~、ん゛~~~~」と唸りつづけている。

そして用意していたバイブにスイッチを入れ、クリに押し当てた。

・・・と、女性は「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・!」と声を荒げ始め、腰を振りだした所に、膣の中へ指を3本入れて、1本はクリ裏を擦り、2本はGスポットを押し上げ、そして擦り続けた。

女性はバイブの気持ちさ、クリ裏を擦られる気持ち良さ、そしてGスポットを擦られる気持ち良さのポイントを同時に攻められ、驚いた様な声で「ダメ、ダメ、ダメ」と叫び、大きく腰を振った。

次の瞬間、「いや、逝っちゃう、逝っちゃう」と叫んだ時、「まだ逝かないで」と返して、更にクリ裏とGスポットを強めに擦り続けた。

その気持ち良さに耐えられなかったのか、女性は何度も「イヤ、イヤ、イヤ、イヤ、イヤ」と叫び、「もうダメ、逝く~~っ」と声を張り上げた所、「逝っちゃダメ!」と返したが、女性は体をプルプルと痙攣させ、「ダメ、逝く!!」と力んだ声で叫んだ後、激しく痙攣を起こした。

女性がぐったりとする間も無く、今度はクリを吸い上げ、唇でシゴいてはクリの先端、左、右、下を交互に舐め続け、クリ裏とGスポットを攻め続けた。

女性は大きく体をくねらせ、「イヤ、イヤ、イヤ」と叫び続ける。

尚もクリを唇でシゴいては吸い上げ、更にシゴいて舌の先端で舐め上げ、クリ裏を擦りながら、Gスポットを擦り、その状態でピストン。

もう気持ち良さを耐える制御が効かないらしい。女性は「それダメ、逝く、逝く、逝く」と叫び、体をくねらせながら腰を振って、ピクピクと震える体が激しくなり、「もうダメ、逝く!!!!!」と叫び、激しく痙攣を起こした。

疲れ果てた声で「もうダメ・・・・」と言ったが、それを無視して更にバイブをクリに押し当て、クリ裏攻めとGスポット攻め、そして攻めながらピストン。

ぐったりとしている状態で体全体が痙攣を起こし、瞳孔が開いた様に目を見開いて「あっ、あっ、あっ、ダメ!、逝く!、逝く!」と叫び、激しい痙攣とともに、体をものすごく大きく、くねらせ続けた。

更に続けようとすると、女性は震える声で「もうダメ、もうダメ」と訴え、顔も小刻みに震え、体は痙攣が収まらない。

少し女性に休憩を与え、私はこれで終わる予定だったが、女性から「ね、セックスしよ~よ」と言われた。

多分、経験上こういう時は、これ以上クンニやバイブで攻められる苦しさから逃れる為、セックスなら男性本位のセックスで性欲を失わせる事が出来ると思ったんだろうけど、「甘い!」

まさか私がこれで終わるとも思って無かったのか、セックスで性欲を失わせ、この快楽地獄から逃れようなんて思ってるんじゃないのかな?

「いいよ、普通のセックスでいいの?」と聞くと、「うん、普通のがいい」と答えた。

そもそも普通って、人それぞれ違う。私がいうセックスって、3箇所攻めの事。つまりピストンしながらクリを指攻めやバイブ攻めして、同時に胸舐めして、Gスポットの指では届かない部分を刺激して逝く快楽を楽しんでもらう行為。

「じゃー待ってて」と言い、ゴムを装着し、胸を舐めながらゆっくりと浅めに挿入。

先端だけを軽く入れたり出したり、女性は「あ、それいい、もっと深く」と言い出したが、そこで「バイブ登場!」

浅めにピストンしながらバイブに電源を入れ、クリに押し当てると、女性はまたも体を仰け反らせ、シーツを握り締めて「いい、いい」と叫び始めた。

「深く入れたい?じゃ~深く入れるよ」と言って、バイブを押し当てたまま深く挿入、そして何度かピストンしているうち、女性の膣が締まり始めた。

女性は体を仰け反らせたまま、膣にギュッと力を入れ、「ダメ、逝っちゃう、逝っちゃう」と叫びつづけ、プルプルと体を震わせたかと思うと、「いや~~~~、逝く~~~~~!」と声を荒げ、激しく腰を振って痙攣を起こした。

そのまま膣奥深くまで挿入し、バイブがクリを攻め続けている状態で、Gスポット部分に当たったと思われる所を何度も突き始めた。

その気持ち良さに耐えられなかったのか、女性は体をくねらせ腰を振り、その瞬間愛液が膣から吹き出した。

尚もGスポットを突き続けると、愛液はその度に吹き出し、「もうダメ、もうダメ」と叫び、歯を食いしばった様な苦痛に歪んだ顔で、耐えられない気持ち良さを開放する様に、苦しそうに力んだ声で「逝っちゃう!!!!」と叫び、痙攣を起こした。

女性は目を見開き、瞳孔が開いている様に呆然としている。

今度はバイブを外し、クリを指で擦りながらGスポットを突き続け、そして胸を舐め上げて行くと、女性はプルプルと震える体で私の体にギュッとしがみつき、「逝かせて、お願い逝かせて」と苦痛に苦しむ様な声で叫んだ。

「じゃあ、逝こうね」と言うと、女性は何度も頷き、私にしがみついた体が激しく震え、「逝くよ、逝くよ」と大きな声で叫んだ。

「もう少しだけ我慢して」と女性の目を見て言うと、瞳孔が開いた様な目でこちらを見て、小刻みに何度も頷き、「いい?、もういい?」と聞いてくるが、首を横に振って「もう少し」と答えた。

女性はその返事を聞いて、首を何度も横に振り、「もうダメ、もうダメ」と叫びながら、苦痛に歪んだ様な顔で歯を食いしばり、「あ、あ、あ、逝く、逝く、逝く~っ!」と叫び、膣をギュッと締めて激しく体を痙攣させた。

私は逝ってないから、ある意味女性の負け。

そのまま挿入を止め、疲れ果てた女性が休める様にと風呂にお湯を張って、放心状態が収まるのを待った。

最後は裸のまま呆然と部屋を歩き回り、フラフラした状態だったので、女性を洗面所まで連れていき、ジェルで化粧を落とさせ、お風呂場に連れていき、危なくない様にエスコートしながら、ゆっくりと入浴させた。

女性は風呂の中でも呆然としていた様で、すっぴんを見られるとか、明るい場所で裸を見られるとか、もうどうでもいいくらいに何も考えられなかったとの事でした。

呆然としたまま風呂に入るのは流石に危ないので、時々様子を見に行ってみると、風呂で体を伸ばし、うつろな目でこちらを見て「大丈夫、心配しないで」と・・・。

そのうつろな目で「心配しないで」って、どうみても心配やろ!

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個別記事の管理2017-02-18 (Sat)
今回のお相手は30歳になったばかりの女性。



11月の中旬に1本のご依頼メールが入った。「ノーマルなクンニで良いから、一生にたった一回だけでも、女性としての快楽を求めてみたい」・・・と

依頼主の女性とは何日もチャットやメールを交わし、女性が望んでいる事、望んでいるプレイ、理想とする楽しみ方などを聞くが、かなり戸惑っている様な返答ばかり。

理想のプレイ内容、希望する体位・・・。何をどう要求して良いか判らない様子。

この女性は男性から性的なエスコートを受けた事が無く、いつも男性本位のプレイばかり受けて来たらしい。

今までの経験人数は2人、どちらも彼氏だったが性行為に入ると必ず男性主導でプレイが進む。

フェラを強要され、吐き気がするほど辛い体験を何度も味わい、息つく暇もなく挿入、そして射精した男性はその満足感からそのまま寝入ってしまう。

「思い返せばお付き合いしていた男性の都合の良いオモチャになっていたのかも知れない」・・・と話してくれた。

今回ご依頼頂いたのも、本当は女性本位な性的欲求を満たしたいという思いだけでなく、男性本位なエッチしか知らない女性にとって、男性が女性の性的欲求を一緒に楽しんでくれる男性が本当に存在するのか、本当に存在するならどういう人なのか知りたいとの事。

チャットやメールでの会話は要求するプレイ内容などでは無く、今まで散々な目に遭ってきた性行為に対する恐怖感、道具としてしか扱われて来なかった経験から本当に女性本位なプレイをする男性がいるのかの不安、男性は全て自己欲求の為だけに女性を性処理の道具にしているだけでは無いかという思い。

この女性の性行為に対する恐怖心は根深いと思った。

「じゃー、今度プレイ無しで一度喫茶店で顔合わせでも如何ですか?」そう言って、女性と会う事にした。

約束の当日、その女性は待ち合わせの場所に緊張した面持ちで現れた。

見た目は童顔、妹キャラの様な感じで如何にも大人しそう。服装も地味で、あまり目立たない格好をしている。

「はじめまして(^.^)」笑顔で女性を迎え入れ、喫茶店でゆっくりと話を聞く事が出来た。

話の内容はチャットの内容とほぼ一緒、やはり今まで性行為に対しても、普段の生活面でも束縛する様な男性で、性行為に至っては男性の気の向くままに性行為を行い、自分だけ満足して、射精すればそのまま寝入ってしまう。

女性の今までの体験で、心の準備も出来ないままに性行為が行われ、痛みを感じる事も多々あり、生理の時にも挿入を強制された。気分が悪くなり、これ以上出来ないと告げた時は突然不機嫌になり、ブツブツと文句を言って女性を放置したまま帰ってしまった事もあったらしい。

女性の性格は大人しそうな、それでいて恥ずかしがりやな性格。

何もかもが怖い、本当はこういう依頼ですら無縁のものだと思っていた女性が、長い間私の「クンニマニア」サイトを読み続け、記事の様なプレイを自分が受けたら本当に女性本位なプレイが叶うかも知れないと思ったらしい。

それでも不安は拭えない・・・「今までの男性経験が散々なものだっただけに、本性は今までの彼氏と同じ様に男性本位な性行為を強制する人かも知れない」・・・そう思っていたと、後日教えてくれた。

今回は顔合わせだけ、プレイは一切行わない。そういう約束だから、喫茶店でゆっくりと話を聞き続けた。

話も終わり、「これからどうする?」と聞くと、女性は不安そうな顔をして、「もしかして今から・・・ですか?」と聞き返す。

「いや、そのまま帰るのか、どこかで買い物するとか・・・、もし買い物だったら付き合うけど・・・」と言うと、女性は不思議そうな顔をした。

この後、洋服を買いに行く予定があったらしい、それも一人で・・・。

女性はいつも自分の買い物を一人で買い物していたらしい。今まで彼氏が買い物に付き合ってくれた事も無く、2人目の彼氏は女性が買い物に出ている間、ずっと駐車場で待機し、頻繁に「まだ終わらないのか」と電話して来た為、落ち着いて買い物も出来なかったとの事。

女性と洋服を選びながら、「どんな服がいいの?」と聞くと、割と地味目な服を選ぶ。そこで、「もう少し明るめのでも似合うと思うよ」と言い、明るめの服をチョイスし、女性を鏡の前まで連れて行き、洋服を合わせて「ほら、似合いそうだよ」と言うと、女性も段々とその気になって来た。

「こんな服も合うんじゃない?」「これもいいね」・・・、その度に女性と鏡に向かい、服を合わせては、今まで選んだ事も無い様な明るめの服を選んで楽しんだ。

そこに店員「よくお似合いですよ、いい旦那様ですね(^.^)」・・・、女性「はい(^.^)」・・・(いや、違うでしょ)

そして、二人で選んだ服を購入した女性は嬉しそうに抱きしめ、「ここで帰ってもいいかな・・・」と申し訳なさそうに話す。

「うん、いいよ。もし気が向いたら連絡して」と言って、女性を駅まで連れて行った。

「今日は何も出来なくて本当にごめんなさい」・・・女性は申し訳なさそうに今日の出来事を謝った。

何が「ごめん」なのかよく分からなかったが、「俺も楽しかったし、気にする事無いよ」と言った途端、女性に笑顔が戻った。

そして女性を見送った後、私も帰ろうとすると、一通のメールが入ってきた。

「今日は本当に楽しかったです。こんなに買い物が楽しかったのは初めて。まだ不安はあるけど、ポチさんなら安心してお願い出来そう・・・」



それから一ヶ月後、その女性の事も忘れていた頃、一通のメールが入ってきた。

「近々お願いしたいです。ポチさんの予定は如何ですか?」・・・事前に日程だけ決めておけば問題無いので、お会いする日を約束した。

約束の日、喫茶店で待ち合わせを行い、予定時間近くに喫茶店に入る。

店内の奥の席から私を見つめて軽く手を振る女性・・・「お久しぶりです(^.^)」と笑顔で挨拶してくれた。

この前一緒に選んだ服を着ている、髪も切って顔が明るくなってる。

「この前も可愛かったけど、今日は一段と可愛いね」「服似合ってるね」と話のキッカケを作ると、女性は楽しそうに話し始める。

あの後もやっぱり怖いと思ったり、一方で記事を何度も読んでは体験談の様な体験をしてみたいという思い、そして前回一緒に買い物をした事で安心した事、そしてもし私が以前の彼の様に男性本位な性行為を行う為だけに出会ったなら、「もう諦めるしか無い」「前の彼氏から受けた強制的な性行為と思えば良い」と踏ん切りをつけたらしい。

「ここで少し食べて行っていいかな」・・・女性が不安そうな顔で私に話しかける。

「何でそんなに不安そうなの?」と聞き返すと、「先伸ばししているみたいで申し訳ない・・・」と一言。

「そんな事より、何食べるか選ぼう(^.^)」と言い、女性と一緒にカウンターへ向かった。二人で「あれ食べてみたい」「これも良さそう」と言いながら、会計を済ませ席へ戻った。

二人で食事しながら何気ない世間話をして過ごした。

「これからどうする?・・・大丈夫?・・・嫌なら断ってもいいよ?」と話しかけると、女性は一瞬考え込んで「行きます!」と返した。

女性とホテルへ向かい、部屋を選ぶ。

「どんな部屋がいい?」と尋ねると、「よく分からない・・・ホテルなんて初めてだし・・・」

適当に部屋を選び、部屋に向かう際、誘導ランプの点滅に驚いた女性・・・「ほら、部屋の場所を案内しているよ」と言うと、「すごいね、こんな風になってるんだ」と驚きを隠せない様子。

部屋に入り電気を点けた瞬間、「わぁ・・・・綺麗」・・・何もかもが新鮮に見えた様だった。

「私、どうすればいい?」と女性が尋ねる。「とりあえず、シャワー浴びて来る?」と言うと、恥ずかしそうに頷いた。

「バスローブはここにあるから、タオルとバスタオルはこれね、シャワーヘッドはこれね、脱いだ洋服はここに、ドライヤーはここにあるから」・・・初めてのラブホで勝手が分からなかった女性には、それすらも新鮮だった様だ。



女性がシャワーを浴びている間、私は歯を磨き、マウスウォッシュ。

女性がシャワーから上がり、バスローブを纏い恥ずかしそうに私の前に立った。そして「私、どうすればいいの?」と一言。

女性を抱き寄せ、頭を撫でながら「怖くない?大丈夫?」と聞く。女性は恥ずかしそうに「ちょっと怖いかも・・・・」と言った。

「じゃ、今から始めるけど、もし『痛い』『嫌』『やめて欲しい』と思ったら、絶対に言う事。我慢しない事、それだけは守ってね」と言うと、女性は軽く頷いた。

女性をベッドへ連れて行き、仰向けに寝かせて「じゃ、始めるよ」と言うと、緊張した声で「はい・・・」

女性はこの時、本当に怖かったんだと思う。今まで男性本位な性行為しか知らず、女性の意志を無視した強引な性行為しか体験した事が無い、見知らぬ人から何をされるか分からない恐怖、本当に女性本位な性行為が存在するのかすら分からないまま私に身を委ねたのだと思う。

緊張して全身に力の入っていない女性の手を握り、そのままゆっくりと舌先をマ○コのスジからクリに向かって、ゆっくりと舐め上げる。

その瞬間、女性の体かプルプルと震えたかと思うと、一瞬の気持ち良さに耐えかねた様に体を仰け反り、声を押し殺す様に「う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ!!」と唸った。

一瞬でその気持ち良さを必死に耐えるかの様に体全体を硬直させ、プルプルと震える女性の体。

更にマ○コのスジからクリに向かって、何度も舌先で舐め上げて行く。

その度に女性は体を震わせながら、気持ち良さを必死に我慢する様に「う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ!!」と唸っては、更に体を硬直させて行く。

少しずつ勃起し始めたクリを、舌で転がしながらジュルジュルと激しく吸い上げた瞬間、女性の体は大きく仰け反り、今まで押し殺し続けた声を発散させるかの様に、激しく辛そうな声で「イヤ゛ャ゛ャ゛ャ゛~~~~~・・・・・ッ!!」と叫んだ。

そして何度も吸い上げる度に女性の声は悲鳴の様な気持ち良さそうな「イヤ゛ャ゛ャ゛ャ゛~~~~~・・・・・ッ!!」という声を張り上げ、手はシーツを握り締め、仰け反った状態で体全体をプルプルと震わせ、M字に開いた脚もガクガクに震えていた。

尚もクリを吸い続けると、女性はその気持ち良さに耐えかねた様に「あ゛ぁ゛ぁ゛~~~・・・っ!!」「あ゛ぁ゛ぁ゛~~~・・・っ!!」と何度も叫び続けた。

クリが完全に勃起した。コリコリとして大きく突き出している。

この勃起したクリを唇で柔らかく包み込み、根元から先端に向かって勃起したクリをゆっくりと扱きはじめた。

その気持ち良さを初めて体験した女性は「それ気持ちいい・・・」と苦しそうに叫んだかと思うと、「それ好き」「それ好き」と苦しそうに連呼した。

尚も勃起したクリを唇で扱きながら、指を膣の中へゆっくりと挿入。溢れんばかりの愛液でマ○コの中はグチョグチョ。そして指をクリ裏に当て、指でクリ裏を押し上げながらクリをシゴいた瞬間、激しく唸る様な声で「イヤ゛ャ゛ャ゛ャ゛・・・ッ!!」「気持ちいい・・・!!」と叫んだ。

みるみる女性の膣から愛液が溢れ出し、クリ裏を押し上げる度に「グチョッ、グチョッ」と音を鳴らした。そして挿入した指をマ○コがベッタリと吸い付き、ギュッと締め付けた。

女性の脚はガクガクと震え、体全体がプルプルと震え続けながら、その気持ち良さを必死に耐える様にシーツをギュッと握り締め、「気持ちいい・・・」「気持ちいい・・・」と何度も叫び続ける。

この気持ち良さを必死に耐えている女性を見ながら、指をもう一本マ○コに挿入。そのままGスポットを押し上げながらクリ裏を押し上げ、同時にクリを根元から先端に向かって扱き続ける。

そのあまりの気持ち良さに耐え兼ねた女性は、苦しそうにプルプルと震える体で全身をくねらせ始めた。

そして、その気持ち良さを受け続ける女性は「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ!!」「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ!!」と低い声で何度も唸り続け、Gスポットとクリを押し上げ、クリを根元からシゴく度にプルプルと震える体で、まるで腰を振る様に体をくねらせ続けた。

女性の体はみるみる汗で冷たくなっていく。体全体が汗まみれになり、女性の体は白くて艶やかなヒンヤリとした綺麗な肌で震え続ける。

苦しそうにこの気持ち良さを必死に受け続ける女性、更にクリを唇でシゴきながら、Gスポットとクリ裏を押し上げたまま擦り始めた瞬間、女性は体を仰け反らせた状態で硬直し、そしてプルプルと激しく震え、苦しそうに叫ぶ「ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛・・・・!!」という声を張り上げた。

尚もGスポットとクリ裏を押し上げたまま擦り続け、同時にクリを根元から先端まで扱き続けると、苦しそうにその気持ち良さを必死に耐え続ける女性は「もうダメ、もうダメ」と何度も叫び、そして仰け反ったまま必死に腰を振り始めた。

マ○コに挿入した指を自ら腰を振ってピストンさせている。その度に「グチョッ!」「グチョッ!」とマンコの中で音を鳴らし、愛液が溢れ出してくる。

女性のマ○コから溢れ出した愛液が、指を伝いポタポタとシーツに落ちる。

尚も必死にこの気持ち良さを耐え続け、自ら腰を振って指をピストンさせ続けている。その度に「もうダメ、もうダメ」と何度も叫び続け、まるで自分の意志では制御が効かないかの様に無意識に腰を振り続けている様だった。

この状態で大きく勃起したクリを舌先で舐め上げる。途端に、まるで今にも逝きそうな声で「ア゛ッ!!、もうダメ、もうダメ」と激しく叫び、同時に腰を振るスピードも激しくなって行った。

そして、膣の中に入れた指をマ○コがギュッと締め付け、「ア゛ァ゛ァ゛ァ゛・・・ッ!!、逝く!、逝く!、逝く!」と驚いた様な声で叫んだかと思うと、指をマ○コがギュ~ッと締め付けた。

途端に女性の体が激しくプルプルと震え出し、「ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛・・・・・・・!!!」と叫んだと同時に、シーツをギュッと握り締めて、逝く瞬間の気持ち良さを必死に耐えていた。

その逝った時の気持ち良さがあまりに衝撃的だったのか、逝った直後は体の震えが止まらず、女性を覗き込むと瞳孔が開いた様に呆然と目を開き、口が半開きの状態で顔も痙攣していた。



「どう?気持ち良かった?」と聞くと、女性は体の震えが止まらないまま、安堵の表情を浮かべ、「ものすごく気持ち良かった・・・」と笑顔になった。

体全身が汗まみれで、白い肌が綺麗で艶やかな、まるでお人形の様な美肌だった。

この気持ち良さを必死に耐え続けた女性は明らかに疲れ切っていたが、女性を抱き寄せ「もう一回やってみる?」と聞くと、素直に頷いた。

「大丈夫ですか?口痛くないですか?」と聞いて来たが、この程度で疲れる様なヤワじゃ無い。「8時間くらいはぶっ通しで舐められるよ」と言うと「すごい・・・私そんなに耐えられないかも・・・」と恥ずかしそうに答えた。



今度は女性をソファーに座らせ、M字開脚スタイルになってもらった。

まだ逝って間もない女性は、先ほどの気持ち良さで呆然としながらも、逝った気持ち良さで呆然としているのか、素直にM字開脚スタイルで次のクンニを受け入れた。

M字になった女性の前に座り、舌先でマ○コのスジからクリに向かって何度も舐め上げる。

女性は先ほどの逝った感覚からか、それほど気持ち良さを感じていなかったが、時折気持ち良さそうな喘ぎ声を上げた。

段々と気持ち良さの感覚が戻って来たかの様に、M字で舐められる気持ち良さで苦しそうな声を上げ、ソファーの肘を掴んで体を硬直させ始めた。

そして、クリを吸い上げながら舌で転がし、同時にマ○コの中へ指を2本挿入、クリを吸い上げてはGスポットとクリ裏を押し上げると、女性は急に脚を震わせ、「それ好き・・・」と苦しそうに叫んだ。

段々と舐めるスピードを増していく。女性はその度に体を震わせては唸る様な声で「ん゛ん゛ん゛・・・!!」「ん゛ん゛ん゛・・・!!」と声を押し殺しながら気持ち良さを必死に耐えていた。

更に舐めるスピードを早めて行く。同時に膣の中に入れた指でGスポットとクリ裏を押し上げながら擦り始めた。

途端に、女性はソファーにもたれかかったまま体を仰け反らせ、泣きそうな声で「好き、それ好き、もっと、もっと・・・」と欲求を開放し始めた。

女性はクンニされ続ける気持ち良さで冷静な判断が出来なくなり、普段は内気ではっきりと言えない性格の女性が、更なる気持ち良さを求める為に「もっと、もっと」と叫び続けている。

更にクリを舐める大きさを大きく、Gスポットとクリ裏を押し上げながら、その指でピストンを始めた瞬間、何とも苦しそうな低い声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・・っ!!」と叫び始めた。

指でピストンする度に「グチョッ!」「グチョッ!」とマ○コの中で音を鳴らし続け、ピストンする指をマ○コがギュッと締め付ける。

仰け反ったまま快楽に浸り、M字の脚をガクガクと震わせながら、その状態で自ら腰を振ろうとしている。

そして大きくクリを吸い上げながら、クリを舌先で大きく舐め上げていく。同時にGスポットをギュッと押し上げた瞬間・・・。

「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・っ!!、気持ちいい!、気持ちいい!」と叫び、下半身をクネクネと動かし、M字の状態で自ら腰を振り始めた。

尚もクリを大きく舐め上げ、激しく吸い上げ、そしてGスポットを思いっきり押し上げたまま、ゆっくりと擦り始めた瞬間、「あ゛っ!!、ダメ、ダメ、ダメ」と叫び、女性の体は激しく腰を振る様にクネクネと動き続ける。

そして、何とも苦しそうな「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛・・・・・・!!!」という唸り声を上げたかと思うと、悲鳴のような低い声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・・っっ!!」と叫び、その気持ち良さを必死に耐えるかの様な苦しみに満ちた声で「逝くぅぅぅぅぅぅ・・・・・っっっ!!!」と叫んだ。

途端に膣の中に挿入した指をマ○コが「ギューッ」と締め付け、M字のまま体を激しく震わせ始めた。

何度も指をマ○コが締め付けては緩め、その度に「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・」と叫び続ける。

最後に思いっきりクリを大きく強く舐め上げた瞬間、「イヤ~~~~~~~・・・・・・・ッ!!」という叫び声と同時に体を激しく痙攣させた。



女性はそのままソファーにもたれかかり、痙攣する体で逝った気持ち良さを必死に耐えていた。

クンニされる気持ち良さを初めて知った女性、クンニされる気持ち良さ、クンニで逝く気持ち良さ、M字クンニされる気持ち良さ、そしてM字クンニで逝く気持ち良さ。

すべてが初めての体験だった女性は、そのあまりの気持ち良さで体力を失ったかの様にソファーの上で寝入ってしまった。



3回目のプレイを行おうとした時、女性から一つお願いが・・・。

「今だったら挿入も受け入れられるかも知れない」・・・そう言って女性は彼氏の強引な性処理とは違うプレイを望んだ。

「それが本心ならお相手するが、もし私に申し訳無いと思ってそんな事言ったなら今すぐ撤回して」と言うも、女性の気持ちは本心から来るものだった。

何しろ、女性はセックスというプレイが男性本位の強引な性処理の道具としてしか経験が無く、これだけ楽しめたプレイは一度も無かったから、一度経験してみたいとの事だった。

「それじゃ、ゴムを付けないと」と言うと、「ゴムは付けないで・・・」と返された。流石にゴム無しは出来ないと納得してもらた。

用意が整い、女性をベッドに寝かせて挿入の体勢に入る。

「大丈夫?後悔してない?」と聞くも、「今は興味しか無いから」と言って挿入を受け入れる体勢に入った。

「それじゃ入れるよ」と言って、軽く先端だけ挿入。その瞬間、何とも苦しそうな快楽に満ちた声で「あ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ!、気持ちいい・・・!」と声を上げた。

そう、先端だけ入れて全体を入れない理由はこれから行うプレイ。先端だけ軽く挿入し、指でクリを擦り始めた瞬間、快楽に満ちた様な苦しげな声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・、それ気持ちいい、気持ちいい」と叫び始めた。

尚もクリを指で擦り続け、ゆっくりとピストンを開始する。

その瞬間、マ○コがギュッと締め付けて来た。女性はピストンとクリを擦られる気持ち良さで体を硬直させ、私の腰に手を回し、ギュッと握り締めて、苦しそうに「あ、逝っちゃう、逝っちゃう・・・」と叫び始めた。

まだ軽くしかピストンしていない。クリの指攻めとピストン、そして胸舐めを行った瞬間、マ○コの締まりが強くなり、「あっ、ダメ、逝く、逝く、逝く」と叫び出した。

そして、マ○コがギューーーッと締め付けたかと思うと、私に抱きつき、「ダメ~~~~ッ、逝く~~~~~っ」と叫び、一瞬で全身の力が抜けた。

「もしかして逝った?」と聞くと、女性は笑顔を浮かべながら頷き、「めっちゃ気持ちいい・・・」と、力の抜けた声で返事した。

「じゃ、もう一回」と言い、今度はゆっくりと大きくピストンしながらクリを擦り続けた。

みるみる女性のマ○コから愛液が溢れ出して来る。お互いがベトベトな状態になりながらも、クリを擦りながらピストン、そして胸舐め。

益々女性は感度を増したかの様に、快楽に満ちた激しい声で「いい!、いい!」と何度も叫び続け、その気持ち良さを必死に耐えるかの様に首を左右に振り続け、「もうダメ、逝く、逝く、逝く」と叫び続ける。

さっき逝ったばかりの女性は、連続で逝き続けた為か、逝きそうな感覚が続いているものの、逝きそうな状態で逝けない気持ち良さが続いている様だ。

マ○コの締まりが強くなり、こちらが耐えられそうなる。仕方なく、女性の膣奥深くまで挿入し、その状態でクリを擦りながら膣奥のGスポットを刺激し始めた。

途端に女性の目が見開き、まるで瞳孔が開いたかの様な目で私を見て、「あ、逝く、逝く、逝く」と今にも逝かされそうな驚いた様な声で叫び続けた。

尚も膣奥深くのGスポットを刺激し続け、同時にクリを大きく擦り続ける。

女性は私を直視し、目を見開き「あっ、あっ、あっ、ダメッ、逝くっ、逝くっ、逝くっ」と叫び続ける。

その瞬間、膣全体がギュッと締まり、女性の硬直した体は突然痙攣を始め、体を仰け反らせ、「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・っっ!!」と唸る様な叫び声と同時に、女性は全身の力を失った。

そして、まるで気を失うかの様に、目も口も半開きの状態で力の抜け落ちた体がピクピクと痙攣し続けている。

当然射精はしない。ここまで逝き続ける体験をすれば、十分だと思った。



一足お先にシャワーを浴び、女性が目覚めるのを待った。

恐らく30分くらいは寝ていたと思うが、女性は逝った直後からの記憶がまるで無い。寝ていたのだから記憶が無くて当然。

女性がシャワーを浴び、帰り際に「どこかで食べていく?」と聞くと、「はい、是非」と言われた。

小洒落た居酒屋でお互い向き合ったまま食事をしたが、女性は終始笑顔だった。

「今日は怖くなかった?」と聞くと、「最初の緊張が嘘みたいに怖くなかった」と笑顔を浮かべた。その時の女性の笑窪が何とも可愛らしかった。

「本当に今まであんな体験は無かったの?」と聞くと、女性は恥ずかしそうに頷き「こんなに気持ちいい事、今まで経験した事が無い。なんか満足して・・・」と、まわりに人がいる事も気にしない様な呆然とした状態が続いている。

逝き続けた女性は、プレイが終わっても暫くは冷静さを失い、逝った気持ち良さの感覚で頭が呆然としているから、突然何を話し始めるか分からない。

今回の体験は本当に自分にとってプラスになったと喜んでいた。

そして、「また今度、よろしければお願いします」という言葉の後、「バイバイ」と言って女性を見送った。
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個別記事の管理2017-02-18 (Sat)
今回お相手させて頂いた方は、30歳になったばかりの女性。見た目は20代前半の様に綺麗な方だったが、旦那様はもちろん、今まで付き合って来た男性も、ほとんどクンニをしてくれず、されても短時間。クンニで逝った事すら無いという方。

その短時間のクンニですら気持ち良くて、どうしてもクンニの気持ち良さを長時間たっぷり味わってみたいというご依頼。

クンニで逝けたらどんなに気持ちいいんだろう、逝く直前ってどんな気持ち良さなんだろう・・・、そういう期待が大きく、何度も逝くクンニにも興味はあるけど、オナニーの様な逝く直前の気持ち良さ、逝った瞬間の気持ち良さをどうしてもクンニで味わってみたい。

そういうご依頼から、この方をお相手させて頂きました。

ホテルに入り、軽く世間話をした後、女性はシャワーを浴び、私は歯磨きとうがいでクンニの準備に入る。

どういうプレイが興味あるか聞いたが、今までの経験があまりにも少ない為、どんなプレイがあるか良く分からないという。

とりあえずシンプルなクンニとソファーでM字、腰に枕を敷いてお尻を浮かせた状態のクンニ、まんぐり返し、バックスタイルクンニ・・・等、色々あると言うと、全部に興味があるから一通りやってみたいと・・・。

ベッドに女性が横たわり、「クンニ始めるけどいい?」と聞くと、緊張した声で恥ずかしそうに「お願いします・・・」と小さな声で答えた。

「じゃ、舐めるよ」と言い、マ○コの筋を舌先でゆっくりと軽く舐めた瞬間、最初のひと舐めで女性は苦しそうに「うぅぅぅ・・・・っ!!」と声を出した。

その苦しそうな声を聞きながら、何度もマ○コの筋を舌先でゆっくりと舐め上げていく。

マ○コの筋を舐める度に女性の可愛らしく苦しそうな声が力む様になり、女性の体は小刻みに震え始めていった。

まだクリ舐めもしていないのに、マ○コからはとろとろの愛液が溢れ出してくる。

女性は尚も苦しそうな「うぅぅぅぅ・・・っ!!」という声を押し殺しながら、マ○コの筋を舐められる気持ち良さを必死で耐えている。

段々とマ○コの筋舐めからクリに近づいていく。女性は、筋を舐められる気持ち良さと、クリの近くを舐められる気持ち良さの両方を味わい、一気に体全体に力を入れて、その気持ち良さを耐えようとし始めた。

そして、舌先でクリの周りを舐め始めた瞬間、苦しそうな「う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛・・・っ!!」という声に変わり、女性の体はピクピクと震えながらも体全体に力を入れて必死に耐えている。

ゆっくりとクリの周りを舌先で舐め上げていく度、女性は苦しそうな声を段々と大きく唸り始め、同時にクリが大きく勃起していった。

大きく勃起したクリを舌先で軽く舐めた瞬間、女性の苦しそうな声は悲鳴の様な声に変わり「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~っっ!!、気持ちいい~~~~!!」と叫んだ。

まだクリを軽く舐めただけなのに、こんな反応になるなんて、今までクンニの気持ち良さを本当に知らなかったんだな~って思った。

女性の腹部を両手て押さえ、勃起したクリを唇で包み込んで、ゆっくりと吸い上げ、そして根元からゆっくりと「しごき」始めた。

クリを唇でしごいた瞬間、何とも苦しそうな声で「あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~っっっっっ!!!」と叫び、同時に体を仰け反らせ、その気持ち良さを必死に耐える様に体全体に力を入れたままピクピクと震え始めた。

女性はクリを唇でしごかれる気持ち良さを初めて味わったのか、ほんの少しクリをしごいただけで体全体がピクピクと震え、その気持ち良さを必死で耐える様に両手でシーツを握り締めている。

シーツを握り締める腕も、その気持ち良さを必死で耐える様に力いっぱい握り締め、体から腕から脚からすべてが震え出した。

「あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~っっっっっ!!!、気持ちいい~~~~~~っっっっっ!!!」

まだクリをゆっくりしごいただけなのに、こんなに強烈な反応になるなんて、よっぽど男性中心のエッチしかしなかったんだろうな。

今度はクリの先端に唇を当て、ゆっくりとクリの根元まで吸い込んで、根元をしごいては、またクリの先端から根元まで吸い上げてを繰り返す。

女性の体はみるみる震えが増し、プルプルと震える体で気持ち良さを耐えながら、それでも必死にシーツを握り締め、クンニされる気持ち良さを味わっている。

あまりにも辛そうな声、「気持ちいい~~~~~~っっっっっ!!!」という叫び声も泣きそうな声で気持ち良さを必死に耐える様に叫び続ける。

クリをゆっくりとしごきながら、マ○コの中に指を入れ、クリの裏側から擦り始めた瞬間、「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~・・・っっっっっっ!!!」という荒々しい声を上げたかと思うと、「それ気持ちいい~~~~~・・・っっっっ!!!」と叫んだ。

相変わらずプルプルと震える女性の体、女性はこの気持ち良さを必死に耐える様に、甲高い声で「いやぁぁぁぁ~~~~~・・・っっっ!!!」と叫びながらも、体全体を硬直させるかの様に全身に力を入れ、仰け反ったまま震え続ける。

更にクリの裏から大きくゆっくりと擦り続け、段々と力を入れていく。同時にクリを大きくゆっくりと根元から唇でシゴいては吸い上げていく。

マ○コの中には愛液が溢れ、その溢れた愛液がマ○コの口から流れ出している。

クリの表と裏の同時攻撃、表ではクリをシゴいて吸い上げ、根元から根元まで吸い込んで、クリ裏はマ○コの中から指で擦られ、女性はみるみる体の震えが増していく。

プルプルと震え続ける仰け反った体が、波を打つ様に腰を振り始め、必死にこの気持ち良さを耐える様な苦しそうな声で「気持ちいい~~~っっっっっ!!!」と叫び続ける。

女性の息遣いが段々と呼吸困難の様に苦しそうな息遣いになり、少しずつ体力を失いつつある事が分かった。

それでも苦しそうな声で気持ち良さを必死に耐える様に「気持ちいい~~~っっっっっ!!!、気持ちいい~~~っっっっっ!!!」と何度も連呼する女性。

そう、このプレイは逝きそうにはならないが、クンニされる気持ち良さは逝くより気持ちいいらしい。

このプレイ、女性は気持ち良さの限界が来たのか「もうダメ、もうダメ、気持ちいい~~~~・・・・っっっっ!!!」と叫んでは、全身に力を入れたまま仰け反った状態で腰を振り続ける。

そして、言ってはならない言葉「お願い~~~っっ!!、逝かせて~~~~っっ!!」と、まるで断末魔の様な苦しそうな叫び声を上げた。

「逝かせて」と言われると逝かせたく無くなる。

更にマ○コの中に指を挿入し、クリ裏を押し当てたままGスポットを押し上げ、大きくゆっくりと擦り始める。

・・・っと、突然「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛・・・・っっっっっっ!!!、気持ちいい~~~~~~!!!」と苦しみに満ちた様な声で叫び声を上げた。

「もうダメ、もうダメ」・・・女性は何度も叫び続け、クリをしごかれる気持ち良さ、クリ裏を擦られる気持ち良さ、Gスポットを擦られる気持ち良さを同時に味わい、仰け反ったまま身動きが取れなくなっている。

女性は仰け反った状態で硬直した様に力を入れたまま、「気持ちいい~~っっ!!、気持ちいい~~っっ!!、気持ちいい~~っっ!!」と何度も叫び、プルプルと震える硬直した体で必死に腰を振り始めた。

「もうダメ、逝きそう・・っっ!!」

女性の体はみるみる震えが増し、全身に汗がにじみ出てきている。プルプルと震える細くて綺麗な脚も震えが止まらず、汗でひんやりと冷たくなり、その脚が頬に当たる。

尚もGスポットを押し上げては大きくゆっくりと擦り続け、マ○コの中からクリ裏を押し当て擦り、クリを根元がシゴいては吸い上げて、先端から吸い込み続ける。

女性のパンパンに勃起したクリがシゴかれ続け、自然と皮が剥けて来た。

その瞬間、「いやぁぁぁぁ・・・・っっっ!!!」、クリの皮を剥かれた状態でクリの先端から吸い込まれた気持ち良さが、あまりにも気持ち良かったのか、女性は悲鳴の様な声を上げ、プルプルと震える女性の体は、突然ピクピクと痙攣の様な動きになっていった。

「逝きたい・・・、逝きたい・・・」

今にも泣き出しそうな声で、このクンニの気持ち良さのまま逝きたいと訴えつづける。

そう、この逝きそうな状態のまま、しばらくクンニを続けて、逝く直前の気持ち良さを何十分も味わってもらう事が今回の目的。

そう簡単には逝かさない。

今度は、Gスポットとクリ裏をマ○コの中から押し当て、その状態でピストンを開始、そしてクリを根元から先端に向かって、大きくゆっくりと吸い上げ、そして先端から根元に向かって吸い込んでていく。

Gスポット、クリ裏、ピストン、クリのしごきと吸い込まれる気持ち良さ、女性はその気持ち良さからピクピクと痙攣の様に震え続ける汗まみれの体で必死に腰を振る様に動き続けている。

「もうダメ、もうダメ、もうダメ・・・・・逝く・・・っっ!!、逝く・・・っっ!!、逝く・・・っっ!!」

マ○コの中でGスポットとクリ裏を押し上げる指と、同時に3本の指を咥えたマ○コをピストンする気持ち良さ、女性のマ○コの中では愛液が溢れ、マ○コの口元からタラタラと流れ出している。

そして、Gスポットとクリ裏を押し上げたまま、大きくゆっくりとピストンを続けると、更に愛液が溢れだし、マ○コの中で「グチョッ!、グチョッ!」と音を鳴らし始めた。

女性はその気持ち良さから耐えるに耐えられない様な声で、何度も「逝かせて・・・っっ!!、逝かせて・・・っっ!!」と叫び、ピストンと同じタイミングで腰を振っている。

激しく荒々しい声で「もう無理・・・っっ!!、もう無理・・・っっ!!」と叫ぶが、ピクピクと震え続ける女性の体は、尚も腰を振り続け、この気持ち良さのまま何とか逝こうとしているのが分かる。

あまりに気持ち良さそうだったので、今度は腹部からGスポットを押し当て、マ○コの中からGスポットを押し上げ、クリ裏とクリの同時攻め。

その状態で、3本の指を咥えたマ○コをヒストン。

その瞬間、女性の膣の中がギュッと締まったかと思うと、今度は力を抜き、そしてまたギュッと力を入れて、膣が収縮を始めた。

「もうダメ~~~~~っっ!!、逝く~~~~~~っっ!!」

女性は震える声で苦しそうに叫び続け、プルプルと震える体で腰を振っては、体全体が波打つ様にくねらせ始めた。

「もうダメ~~~~~っっ!!」と叫んだ瞬間

「あ゛っっ・・・・!!、あ゛っっ・・・・!!、あ゛っっ・・・・!!」と、まるで窒息する直前の様な声で叫んだかと思うと、「あ゛~~~~っっ!!、もうダメ~~~~っっ!!、もうダメ~~~~っっ!!、」と荒々しく叫んだ。

逝く直前なのは分かった。ほんの少しクリを舌で舐め上げれば、きっとこの女性は逝ってしまう。

逝きそうで逝けない気持ち良さをここで止めるのは勿体ないが、女性の体力がもう持たないと思い、クリを根元まで吸い込み、舌先でクリを軽く舐め上げた瞬間・・・。

「あ゛・・っっ!!、あ゛・・っっ!!、あ゛・・っっ!!、もうダメ、逝く・・っ!!、逝く・・っ!!、逝く・・っ!!」

その瞬間、女性は苦しそうな甲高い声を上げ「逝く~~~~~っっっっ!!!」と叫んだ。

そして、女性の膣がギュッと締まり、ピクピクと痙攣の様に震える体が突然激しく痙攣を始め、今にも窒息しそうな声で「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・・」と叫んだかと思うと、全身の力が抜けた様にベッドに沈んでいった。

ぐったりとした女性の体は手足がプルプルと痙攣し、体も顔もすべてが痙攣し、口を半開きにしたまま気を失ってしまった。

たった一回逝ったくらいで気を失うなんて、相当気持ち良かったのか、今の今までクンニされた事が無くて、その気持ち良さが衝撃的だったのか、それとも逝くに逝けない気持ち良さの果てに逝った気持ち良さが凄まじかったのか。

女性はこのまま10分くらい目を覚まさなかった。

目を覚ました女性は、ふらっと起き上がり、裸のまま呆然と歩き始め、ソファーに座り、ミネラルウォーターを飲み始めた。

「どう?少しは気持ち良かった?」そう聞くと、「少しなんてものじゃないよ、凄過ぎて・・・」と力の無い声で答える。

「じゃ、今度はソファーに寝そべる様に座ってくれるかな?」と言い、女性をM字スタイルで座らせ、まだ少し体の震えが治まっていない女性のクリをM字で吸い上げた。

クリを先端から吸い込む様に唇で挟み、そして根元まで吸い込んだ後、根元から先端に向かって吸い上げ、そしてまた先端から根元まで吸い込み、クリをフェラする様にシゴいた。

その瞬間、M字でぐったりなっていた女性は両手を広げ、ソファーを握り締めながら「いや、気持ちいい・・・・っっ!!」と声を荒げた。

「まだちゃんと舐めてないよね?」と言うと、女性は驚いた様な顔をして首を何度も横に振り「わかんない、まだ舐めてないの?」と可愛らしく答えた。

そう、クリをシゴいただけで、まだ舐めてない。

「じゃ、舐めるから、気持ち良くてもちゃんと我慢してね?」と言い、クリの根元から先端に向かって舌先でゆっくりと舐め始めた。

女性はその舐められる気持ち良さから「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・・っっっ!!」と叫び、クリを舐めると同時に体をプルプルと震わせ、その気持ち良さに耐える様に全身に力を入れた。

その他の体験談は「ザ・クンニマニア」へ
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個別記事の管理2017-02-18 (Sat)
実は昨日クンニ日でした。モニターさんには随分長い間待ってもらっていましたが、その甲斐あってか、すっごい気持ちよさそうに楽しんでもらいました。

昨日お相手させて頂いた方は40代後半の女性、現在は離婚されシングルマザーとしてお子さんを育てている真っ最中だそうですが、どうしてもクンニで逝く経験をしたくてモニター依頼をされて来られたとの事。

結婚する前、結婚後も元旦那さんは自分の性欲が満たされれば、それで終わり。女性側の快楽を楽しんでもらうという気持ちは無かった様で、男性が女性にクンニするという事が実現するなんて思わなかったそうです。

女性がシャワーを浴びた後、バスローブを纏いベッドの上でゆっくりとうつ伏せに寝ている所へアロマを使ったトリートメントを開始。足の指や足の裏など足元からゆっくりオイルが馴染む様にトリートメント。そして踵やアキレス、そして脹脛などをオイルが馴染む様にゆっくりトリートメント。

段々と太股や内腿へ向かいトリートメントを行い、足の付け根を揉み解すと「あ、そこ気持ちいい・・・」とリラックスした様な声で反応してくれる。

そのまま腰から背中にトリートメントを行い、そして女性が気持ち良さそうに寝入っている所、背中を中心に軽めのキスを繰り返す。キスの度に女性は段々と気持ち良さを増して来るかの様に、気持ち良さそうな喘ぎ声を出しながら「あ、気持ちいい、気持ちいい」と繰り返す。

仰向けになってもらい、女性を抱きしめながら右手を股間に持っていき、ゆっくりとクリ全体を揉み解していく。

女性はその揉み解される気持ち良さを受けながら「あ、それ気持ちいい」と甘い声を出す。段々と膣の中から愛液が流れだし、その愛液を指に馴染ませ、そのまま指でクリをスライドしていく。

愛液でヌルヌルになった指でクリをスライドする度、女性は「あぁぁぁ・・・っ」という苦しそうな声を上げ、小刻みに体を震わせながら、指でスライドされる気持ち良さでクリが段々と大きくなっていく。

大きく勃起したクリを指でスライドしながら、今度は女性の胸全体をゆっくりと舐め始めた。途端に女性は「あ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ!、気持ちいい・・・!」と声を出し、シーツを握り締めながら自ら腰を振り更なる気持ち良さを受けようとしている。

そのスライドする指の動きを大きくして行き、そして段々と早くスライドしていく。同時に胸舐めを続け、女性はその気持ち良さを耐えるかの様に苦しそうな喘ぎ声を出し続ける。

その状態のまま股間に顔を近づけ、スライドする指を外した途端、舌先でゆっくりとクリ全体を軽く舐め始めた。その瞬間、女性は体を硬直させたかの様に、体中の筋肉に力を入れ、体をピクピクと震わせながら「あ゛ぁ゛ぁ゛・・・、それいぃ・・・」と苦しそうに声を出した。

勃起したクリが段々と更に大きくなってくる。女性はクリ全体を舌先で軽く舐められるクンニの気持ち良さを、まるで耐える事の出来ない気持ち良さの様に、体を仰け反らせた状態で体全体を震わせ、シーツをギュッと握り締めた状態で苦しそうに「気持ちいい、気持ちいい」と何度も繰り返している。

大きく勃起したクリを、唇で柔らかく挟み、そしてゆっくりと口の中に吸い込んだ瞬間、「い゛や゛ぁ゛ぁ゛・・・・」という苦しそうな声を上げ、体全体を痙攣させるかの様にピクピクと震わせ始めた。

その状態でクリをゆっくり吸い込んでは扱いてを繰り返し、苦しそうに何度も「いい、いい」と叫び続ける女性を見ながら、今度はクリを扱きながら同時にお尻を揉み解し始めた途端、「いい、それいい・・・」と苦しそうな声で気持ち良さを訴え続け、尚もクリを扱き続けると「あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ」と声を張り上げた。

クンニされる気持ち良さを味わった事のない女性は、クンニの気持ち良さを受けながら、どうやって逝けば良いか分からない様だ。体全体をピクピクと痙攣させた状態で何度も体に力を入れては逝こうとしているが、気持ち良さが先行してしまい逝くに逝けない様に見える。

逝くに逝けない気持ち良さで苦しんでいるので、今度はゆっくりと唇で扱きながら、同時に指を膣の中へ軽く差し込み、膣の入り口をゆっくり撫で始めた。

途端に女性は「あ゛ぁ゛ぁ゛~・・・、ダメー・・・」と、ものすごく苦しそうな声を張り上げ、仰け反った体をピクピクと震わせ続ける。同時に膣の中に入れた指をギュッと締め付け、まるで膣が指に吸い付く様にベッタリと張り付いた。

ヌルヌルとした膣が指に吸い付き、気持ち良さを必死で耐えようとしているのが分かったが、その状態で指をゆっくりピストンし、同時にクリを扱いては舌先でクリ全体を舐め上げていく。

段々と女性の声は気持ち良さに耐えるだけで精一杯の様な必死な声に変わり、何度も「イヤ、イヤ」と繰り返している。

クンニと指ピストンでは気持ち良さを受けるだけで逝きそうにも無いと思い、今度は指を中指と薬指を膣の中へ挿入。ゆっくりと膣の奥深くまで差し込んだ後、Gスポットをギュッと押し上げた。そして、Gスポットを擦りながらクリを舌先で舐め上げていく。

既に差し込んでいる最中から女性は「あっ、あっ、あっ、気持ちいい」と苦しそうに叫んでいたが、Gスポットを押し上げ擦り始めた瞬間、「イ゛ヤ゛~~~ッ」という苦しそうな悲鳴に変わった。

女性はその気持ち良さに必死に耐えながら、仰け反ったまま体を震わせ続けていたが、段々と気持ち良さに耐える体力が無くなって来たのか体の力が抜けていった。

その瞬間、膣から指を抜きクリを指で広げむき出しにした。女性は体力を失っていたせいかクリがそれほど勃起していなかったが、むき出しになったクリを吸い上げた瞬間、「あぁぁぁ・・・、いやぁぁぁ・・・」という苦しそうな声を上げ、何度も体に力を入れ始めた。

尚もむき出しになったクリを吸い上げ、そして舌先で舐めてを繰り返すうちにクリが勃起し、そして女性はクンニされながらも腰を振り始めた。

まるで気持ち良さに疲れ切った後、不意を付かれた様に別の気持ち良さでクンニされている様な感じかもしれない。女性は仰け反る様な余裕も無く、こちらを見ながら「逝っちゃうかも」と苦しそうに発した。

今度はむき出しになったクリを思いっきり吸い上げた。途端に女性はシーツをギュッと握り締め、「あ゛あ゛あ゛あ゛・・・・」と大きな声を出したかと思うと、「ダメ、ダメ、ダメ」と声を荒げ、思いっきり苦しそうな声で「イ~、イ~、イ~、イ~、・・・・イク~・・・・」と唸る様に叫んだ。

苦しそうに叫んだ後、女性は体全体を硬直させたかの様に力を入れ、小刻みに震える体がプルプルと震えたかと思うと、突然大きく体を震わし、そして手や足、体すべてを痙攣させ、逝った気持ち良さを味わっていた。

その状態でしばらく放心状態の様になった女性は、「すっごい気持ち良くてビックリした」と話してくれた。

依頼時の女性からのリクエストで「M字舐め」をやってみたいとの事だったので、今度はソファーに座ってもらい、足をM字に開いてもらった。こういう体勢は女性も初体験との事で最初は恥ずかしそうにしていた。こういう体験の無い女性が、股を開きマ○コを大っぴらに見せるのはそうそう容易い事では無い。

・・・が、恥ずかしそうに股を開いている女性の股間に顔を近づけ、その状態でクリを軽く舐め始めた。

女性も最初はM字体勢を恥ずかしそうにしていたが、段々と舐められる気持ち良さを味わい始め、上半身をソファーに凭れ掛からせた。ソファーの上で女性はM字に股を開き、そして上半身はソファーの上で寝そべっている状態。

その状態でクリを舐めらては扱かれ続け、女性は段々と恥ずかしさよりも気持ち良さを楽しみ始めた。

M字になった女性の膣から愛液が流れ出している。クリを舐めながら指先を軽く膣の中へ挿入、そして入り口を軽く擦り始めた。

っと、今までソファーで寝そべっていた女性が急に「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!」っという、苦しそうな声を上げ、ソファーを握り締めた。尚もクリを舐め上げ、膣を擦り続けていくと、段々と気持ち良さが高まって来たのか「あ゛~~~~っ!、あ゛~~~~っ!」と叫び始めた。

そのまま膣の中に入れた指をピストンさせ、クリを舐め上げては唇で挟んで吸い上げていく。女性は尚も苦しそうな声を出し、M字の状態で上半身はグッタリとしたまま気持ち良さそうに「気持ちいい、気持ちいい」と繰り返す。

そして今度は膣の中に中指と薬指を挿入し、そのまま膣の奥深くまで差し込んだ後、Gスポットを押し上げ、同時に下腹部を反対の手で押し、Gスポットを中と外から同時に攻めた瞬間、女性はものすごく苦しそうな声で「気持ちいい・・・」と発した。

女性の膣が指を締め付け、Gスポットを攻められる気持ち良さとクリを舐めては吸い上げられる気持ち良さで、苦しそうな声を出しながらも気持ち良さそうに「それいい、それいい」と何度も叫んでいる。

・・・が、逝くという感覚ではなく、クンニとGスポットを攻められる気持ち良さを苦しいながらも快楽に浸っているだけ。

今度は、ゆっくりとクリを舌先で舐めつづけ、同時にGスポットを指で押し上げながら、更に胸をゆっくり揉み解しては乳首を軽く挟んで刺激、女性は寝そべりながらも体を震わせ、膣で指を締め付け、何度も腰を振る様に体を動かし、「あ゛~~~~、あ゛~~~~」と甘い声を出し始めた。

苦しそうな女性を見ながら今度は膣の中に指を3本入れ、Gスポットをゆっくり大きく擦り始めた。同時に腹部からGスポットを押さえつけ、そしてクリを思いっきり吸い上げた瞬間、思いっきり苦しそうな声で「イ゛ヤ゛・・・・」と叫んだ後、指をマ○コでギュッと締め付け、ピクピクと震える体で腰を振り始めた。

そのままクリを吸い上げては扱いて、そして舌先で舐め上げてを繰り返し、同時にGスポットを中と外から擦り続け、苦しそうな声を出しながらもピクピクと震える体で腰を振っている女性が「あ゛、あ゛、あ゛」と声を荒げたかと思うと、「ダメ、ダメ、ダメ」と叫び始め、「イ゛ヤ゛~~~ッ!」という思いっきり苦しそうな声を出して、そのままグッタリとしてしまった。

このM字で逝く瞬間の女性は、膣で指を締め付けては緩めてを繰り返し、逝くに逝けない気持ち良さを何とか逝ける様に力を入れつづけていたが、同時に腰を振りながら指をGスポットに擦れる様に深く入れようとしていたのが分かった。

M字の状態でクンニされながら同時に指でGスポットを擦られ続け、気持ち良さに耐えながらも腰を振って何とか逝こうと頑張った女性は、逝った瞬間にソファーの上でM字のままグッタリとしてしまった。

疲れきっている女性をベッドに移動させ、ぐったりしたまま寝ている女性の脚をM字に広げ、今度は指でスライドしながらクリを舌先で舐め上げ、ゆっくりと気持ち良さの感覚を取り戻してもらった。

女性は「すっごい気持ち良かった」と言い、枕を抱き抱え少し休もうとしていたが、すかさずクリいバイブを当て電源を入れた。そしてバイブの角度を調整しながらクリが気持ち良くなるポイントを見つけて固定。

突然のバイブで油断したのか、女性はクリをバイブで攻められる気持ち良さに突然「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~」という苦しそうな唸る様な声を出し始めた。既にクンニで2回逝っている女性は仰け反る力も無い様だ。年齢的に考えても体力がそれほどあるとは思えない。

女性が意表を付かれたかの様に、バイブで攻められる気持ち良さでM字のままベッドの上で必死に叫び続けている。シーツを握り締めているが、体全体に力を入れる様な体力も無く、苦しそうに仰け反ったまま、「イ゛ヤ゛~~~~、イ゛ヤ゛~~~~」と叫びつづける。

その状態で膣の中に指を入れピストンを開始。バイブでクリを攻められながら指でピストンされる気持ち良さ。女性は苦しそうに仰け反った体をくねらせ、「ダメ、ダメ、ダメ」と何度も訴え続ける。

その声に叫ぶ様な力も無く、ただ必死に気持ち良さを耐えるだけの様な状態。体中が汗で冷たくなり、シーツは女性の汗と愛液でぐっしょりと濡れている。

尚もバイブで角度を変えながらクリを攻めつづけ、そして膣のピストンを段々大きく深く、そして速度を早めていく。バイブとピストンで攻められる女性は、その気持ち良さが高まっていったのか、仰け反った状態で体をピクピクと震わせ、必死にシーツを掴んだまま「イ~~~、イ~~~、イ~~~」と何度も歯を食いしばる様な声を出しつづけている。

そして、仰け反った体が体全体に力を入れた様な状態になり、震える体が小刻みに震え、痙攣の様に激しくなっていった瞬間「ダメ、逝く・・・!」と声を荒げ、「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・」と苦しそうな声を出したまま、大きく体を震わせ、そしてぐったりとなっていった。

必死に気持ち良さを耐えた女性はまるで放心状態の様にぐったりとなっていた。女性の体は汗まみれになっている。

すでにぐったりとなっている女性の膣の中に指を3本挿入し、Gスポットを押し上げ、その状態でバイブをクリに押し当てた。っと、その瞬間、今までぐったりしていた女性が激しく声を荒げ「あ゛ぁ゛ぁ゛~~~っ!」と叫び始めた。

膣にも力を入れる様な体力が感じられず、Gスポットを擦っても膣で指を締め付ける様な反応が無く、ただGスポットを擦られながらクリをバイブで攻められ、気持ち良さを必死に耐えているしか無い様だ。

そのままGスポットを擦りながらクリを攻めるバイブの角度を変えていく。そしてバイブをクリの先端に当てた瞬間「あ゛っ!、ダメ~、ダメ~」と叫んだかと思うと「イヤ、逝く~!」と泣きそうな声で叫び、膣に力を入れたかと思うと、体を小刻みに震わせ、そして震えが大きくなった瞬間ぐったりとなってしまった。

バイブと指は割と逝きやすい。ただ、クンニと違って、逝きやすい分逝くまでの快楽は長続きしない。

既にバイブで2回逝っている女性の膣は愛液でベトベト。女性もぐったりと寝入っている。その状態でクリを思いっきり吸い上げた。途端に女性は「イ゛ヤ゛~~~ッ」という泣きそうな声を出し、クンニされる気持ち良さを更に受け始めた。

そうは言ってもバイブ後のクンニはそう簡単に逝かない。そこでクリを吸い上げては扱いてを行った後、バイブでクリを攻めてを繰り返す。

体力を失いながらもクンニとバイブで交互に気持ち良さを受け続ける女性は、ぐったりとした体で何度も首を横に振り、苦しそうに「イヤ、イヤ」と泣きそうに訴えながら「もうダメ」と力の無い声で訴えてくる。

ここでバイブとクンニを止め、クリを指でゆっくりスライド。そして女性からのリクエストの一つ「3箇所攻め(挿入)」の準備に入る。

実の所、こういうプレイは私の方も体力を失っている為、挿入での3箇所攻めはなかなか難しい。女性の膣に指を挿入し、勃起出来るまで感覚を取り戻していく。女性は相変わらず指で挿入されピストンされる気持ち良さを受け続け、ぐったりしたまま気持ち良さを味わっている。

やっと勃起した所で女性の膣にバイブを当て、気持ち良さを味わってもらう。女性もバイブでクリを攻められる気持ち良さを受けながら、段々と気持ち良さの感覚を取り戻していく間、ゴムの装着を行い3箇所攻めのタイミングを待つ。

タイミングを待っている間、バイブでクリ攻めを行いながら膣の入り口でクリ底を擦りつづける。女性は苦しそうな力の無い声で「いい、それいい」と叫び、膣の中からは愛液が溢れ出してくる。

そのタイミングで、「次は3箇所攻めのリクエストに対応するね」と言って、クリにバイブを当てたまま挿入を開始。

途端に女性は今まで体力を失っていたとは思えない様な苦しく激しい声で「イヤ~、気持ちいい!」と叫び始めた。そして膣の奥深くまで挿入し、バイブをクリに当てた後、今度はクリを指攻めに変更し、膣の奥深くにあるGスポットを刺激し始めた。

同時に胸を舐めては吸い上げを繰り返し、クリの指攻めと膣奥のGスポットの刺激を強めていくと、女性は段々と腰を振り始め、そして腰を振る大きさが段々と大きく激しくなっていった。

まるでGスポットを自ら刺激している様に見える。尚もクリの指攻めを大きく早く、そして強めに刺激していくと、女性はそれに応じるかの様に腰を大きく振り始め、辛そうな苦しそうな声で「あ、ダメ、ダメ、逝きそう」と訴えた。

そして、私の目を見ながら「逝く、逝く」と声を出し、女性は深く腰を振りながら「あっ!ダメ~~~!」と叫んだかと思うと「逝く~~~っ!」という苦しそうな辛そうな声を発し、シーツを握り締めて体を痙攣させていった。

女性が逝った気持ち良さで力を失っている所に、バイブを出してクリを攻め始めた。同時に挿入もゆっくりピストンを開始。

さっき逝ったばかりの女性は、クリをバイブで攻められながら挿入でゆっくりピストンされる気持ち良さで必死にシーツを握り締め「もうダメ、気持ちいい、気持ちいい」と泣きそうな声で何度も繰り返す。

その状態のままクリをむき出しになるまで広げ、その状態でバイブ攻めを開始。そしてゆっくりと深く大きくピストンを開始すると、女性は辛く苦しそうな声で「あ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ!」と叫び始めた。同時に膣の奥から愛液が溢れ出すのを感じ、体中の筋肉に力を入れている事が分かった。

そして、膣の奥深くに挿入したままバイブでクリの攻めポイントを変えた途端、「あ゛っ!ダメ、ダメ」と苦しそうな声を発し、「逝く、逝く」と何度も叫び続けた。

ピストンを止め深く挿入した途端、女性は自ら大きく深く腰を振り、そして何とか逝ける様に何度も腰を振りながら苦しそうに「逝く~~~っ!」と叫んでは、私のお尻を掴み、苦しそうに体全体をプルプルと痙攣させ、「はぁぁぁ・・・・!」という甲高い苦しげな声を出した状態で快楽を迎えた。

挿入の継続はこちらの体力が持たないので、挿入はここまで。3箇所攻めやバイブ+挿入攻めを一旦終わらせ、一番最初のシンプルなクンニに戻ってクンニを開始した。

その後女性はクンニで逝く事は無かったが、舐められる気持ち良さやM字スタイルを何度も体験してもらい、気持ち良さを堪能してもらった。

その他の体験談は「ザ・クンニマニア」へ
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個別記事の管理2017-02-18 (Sat)
パートナー:30代女性
クンニ時間:6時間

今回お相手した女性は以前に一度だけお相手させて頂いた女性、久しぶりにこのサイトを覗いて「クンニ地獄」という記事で私のクンニがパワーアップしている事に興味を持ち、再度舐めのお相手をお願いされた。もちろんOKという事で久々にその女性と待ち合わせをした。

女性は相変わらず可愛らしく私の前に現れ、そのままホテルへと直行した。

女性がシャワーを浴びている間、フロントに「こけし」を注文、もちろん電動式のこけし。バイブは持ち歩いているので今回はバイブとこけしとクンニで最悪の快楽を味わってもらおうと計画した。

シャワーから出て来た女性はソファーに座り何食わぬ顔してコーヒーを飲んでいる。タバコも吸っている。女性の脚をM字体勢にさせ、舌先で陰部からクリをゆっくりスライド、女性はタバコを吸いながら「ん゛・・・」と声を出しソファーにももたれ掛かった。相変わらずタバコを吸いながらクンニのウォーミングアップを受け続ける。

最初は気持ちよさそうな声を出しながらクンニを受けていた女性も段々と本気モードに入って来た。タバコを消し、深くもたれ掛かり本格的な舐められる体勢へと変えた。そこで軽くクリを吸い上げ舌先でクリを転がす。女性は段々と苦しそうな声を出し始め自ら脚を手で開き体勢を維持している。

「一回逝っておこうか」と言い、膣の中に指を入れ膣の中からクリの裏側を指で摩る。同時にクリを吸い上げ舌先と舌の平でゆっくりと転がし始めた。女性は苦しそうな声で「これ気持ちいい・・・」と言いながら体をくねらせている。まだ逝くまでは時間が掛かりそう、そう思い今度は膣の中の指を奥に伸ばしGスポットをゆっくり摩り始めた。

女性の苦しそうな声、「これもいい・・・」と言いながらクンニとGスポットの刺激を受けつづけている。再度指をクリの裏側に戻し、裏側を摩りながら今度はクリをフェラする様にピストン舐めを開始。女性は体を震わせ「これ好き!」と言い出した。段々とクリの裏側を摩るスピードを速めていく。同時にクリのピストン舐めも大きく深くゆっくりとピストンしていく。

まるで硬直した様に体中の筋肉に力を入れ「あ、ダメ、気持ちいい」と苦しげに訴える。尚もクリをゆっくりピストンしながら大きく吸い上げ、今度は指を二本膣の中へ入れ、中指でクリの裏側を刺激する。

段々と快楽が増してきた様に「すごい、気持ちいい・・・」と何度も囁く。女性がヒートアップする前にベッドへ移動。普通に寝そべり女性のお尻に枕を敷き、腰を高くした状態でクンニを再開。指は中指だけ膣の中へ挿入しクリの裏側を摩る。

クリを大きく吸い上げ、そしてピストンを続ける。腰が浮いた状態で気持ちよさそうに声を荒げ始めた。「いや、もっと」と叫びながら段々と体中に筋肉に力が入り始めた。膣の中に更に指を挿入しクリの裏側を段々激しく刺激していく。クリも吸い上げ舌の平で大きく少しだけ早めに舐めつづけた。

女性は苦しげに「いぃ・・」と何度も叫び、体が震え始めた。クリの裏側を摩りながら、今度はクリの側面から下部を舌先で舐め続ける。女性は苦しげに「いや、ダメ、ダメ」と何度も叫び体を震わせている。

そこで思いっきりクリを吸い上げクリを大きく転がし始めクリの裏側も大きく摩る。途端に女性は快楽に満ちた苦しげな声で「ダメ、逝く、逝く・・・」と叫ぶ。そこで思いっきりクリを吸い上げ早舐めを開始、同時にクリの裏側も大きく摩る。女性は体中の筋肉に力を入れた様な状態で震えが続き、「あ゛・・・」と叫んでいる。

そして激しい声で「ダメ、逝く!!」と叫び、大きく腰を振りながら苦しそうな声で「イヤ~・・・」と叫んだかと思うと突然痙攣を起こし沈んでいった。

逝った余韻に浸っていた女性にこけしを挿入、「何を入れたの?」と聞くが無視、そのままこけしを膣の奥まで挿入し電源を入れた。女性は突然「あ゛あ゛あ゛・・・・」と叫び始めたが、その状態でクリにバイブを当て感じるポイントまで角度を調整した。

女性の体はピクピクと小刻みに震え、「イヤ~・・・」と叫ぶ。そのままこけしとバイブで機械的に女性の膣とクリを刺激、震えが止まらない女性を見ながら、こけしが挿入された膣に指を挿入、こけしを咥えている口は張った状態だったが、中指を奥まで挿入し指を曲げた状態でクリの裏側を摩り始めた。

こけし、バイブ、指とくれば、今度は内もも舐め、女性はさっきのクンニで逝ったばかいだというのに、4つの性感帯を同時に刺激されている。声にならない声で力む様な声を出し、体は硬直した様に張った状態で震えもしない。女性を見上げると必死で枕にしがみ付いていた。

そこで指を外し、こけしを電源が入ったままの状態でゆっくりピストンを開始、バイブは相変わらずクリを刺激し続けている。女性は突然体を震わせ、「イヤ・・・、気持ちいい・・・」と叫ぶ。今度はこけしが出て来ない様に足で抑えバイブを当てたまま胸舐めを開始。女性は仰け反った様に胸を突き出し、この快楽に必死に耐えている。

段々と女性の苦しそうな声が泣きそうな声になり「もうダメ・・・」と叫ぶ。「逝くの?」と問うと「逝く・・・」と弱々しい声で必死に叫ぶ。「そう、じゃ逝く?」と女性に問いかけ、その瞬間バイブを外しクリを思いっきり吸い上げた。そしてクリを早舐め、こけしをゆっくりピストンする。

女性は震える声で「イヤ・・・」と何度も叫ぶ、まるで拷問を許して欲しそうな声。何度もピストンしながらクリを舌先で早舐め、次第に女性の声が力んだ声になり「あ、ダメ・・・!!」と叫ぶ。

逝きそうと分かった瞬間、クンニを止めクリにバイブを当てる。女性の体の震えが激しくなり、「あ゛あ゛あ゛・・・」と叫んだかと思うと、苦しそうな泣きそうな声で「もうやめて・・・逝かせて・・・」と叫ぶ。でも今はバイブ、バイブで逝かせたくは無い。

尚もバイブでクリを刺激、こけしは膣の奥深くを刺激。女性は震える体で腰を振りながら気持ちよさを耐えている。その姿を見ながらバイブを外しクリを思いっきり吸い上げてクンニを開始。その状態でこけしをゆっくり大きくピストンし始めた。

小刻みに震える女性は苦しそうな力んだ声で「もうダメ・・・」と叫び、体の震えが段々大きくなって来た。こけしを膣の奥に差し込んだ状態で尚もクリを舐め続ける。

突然苦しそうに「あ゛っ!、あ゛っ!、あ゛っ!」と叫び、同時に大きく腰を振り、逝く直前の苦しそうな声を出しながら体中の震えが激しくなっていった。そこで両手でクリの皮を剥ぎ、剥き出しになったクリを思いっきり吸い上げ早舐めを開始。震えが激しくなった女性は体中に力を入れた様に硬直、泣きそうな声で「イヤ~・・」と言うと、プルプルと震える女性の体は必死に快楽を耐えていた様だが、耐えるに耐えられなかったかの様にそのまま大きな痙攣が始まった。どうやら逝ってしまった様だ。

女性を見ると呆然としている。でもまだ2回しか逝っていないし、女性もまだ余裕はある様だ。「大丈夫?」と聞くと「まだ大丈夫」と答える。

一旦こけしを外し、膣の中に指を入れクリの裏側を摩る。女性は「ん゛~・・・っ」と唸りながらクリの裏側を摩られているが体に力は入っていない。今度はクリの裏側を摩りながら内ももを舐め始めた。女性は「いや、いや」と何度も叫び、舐める度に体をくねらせ快楽を味わっていた。

その状態でバイブに電源を入れ、そしてクリにバイブを当て、クリの裏側を摩り、内ももを舐めつづける。女性は苦しげに「あ゛~~~・・・」と叫びながら体中の筋肉に力を入れた。途端に女性の膣が急に締まり、指を咥える様にべったりと吸い付いて来る。大きく内ももを舐め続けた後、バイブを外しクリを咥え皮を剥がして軽く吸い上げた。

女性の体は小刻みに震え始め、泣きそうな声で必死に快楽に耐えている。尚もクリを転がし続け、今度は指3本を膣の中に挿入、Gスポットを押し上げ大きくゆっくりGスポットを摩り始めた。女性は体を仰け反り苦しそうに唸り続けている、膣は大きく口を開いた様に閉じようともしない、膣の中から愛液が流れ指を伝って来る。

苦しそうに唸り続ける女性、そこで思いっきりクリを吸い上げ大きくクリを転がし始めた。女性は声にならない声で「いぃ・・・」と震えながら叫び、体全体が震え始めた。段々と震えは激しくなって来ると今度は必死で腰を振ろうとしている。「ダメ、いや、いや」と苦しそうに叫び、女性の震える体が激しくなり、そのまま痙攣を起こし始めた。女性は逝く瞬間枕に必死にしがみ付いていたが、痙攣を起こした後はぐったりとした表情で目を閉じている。

「休憩する?」と女性に聞くが無反応、どうも逝った直後で呆然としていたらしい。体力を消耗している様に見えたので少し休憩させ、その間私はゆっくり寛ぐ事とした。

10分程休憩していた女性が目を覚まし、呆然とした顔をして自分が裸である事も気にしないかの様にこちらに近づいてくる。「どう?久しぶりのクンニは?」と聞くと「なんかすっごいパワーアップしてる」と笑いながら話す。ゆっくり休憩した後、女性から挿入の申し出があったので、とりあえず応じる事にした。

女性の膣の中にゆっくり挿入を始め、その状態で女性の胸を舐め始めた。女性は快楽に満ちた様な声を出し、逝った後の挿入と胸舐めの気持ちよさに浸っている様に見える。ゆっくりピストンしながら女性に「痛くない?」と聞く。

女性は「気持ちいいよ」と答えた。「そう」と答えると挿入した状態でバイブに電源を入れ、両手でクリの皮を剥いだ状態にしてそのままクリに当てた。女性は苦しそうな唸り声を上げながら体を仰け反り始めた。その状態でピストンを続行。膣はギュッと締まり、体中の筋肉に力が入った様な状態、女性の体は仰け反ったまま震えが始まった。尚もピストンを続けながら膣の締まり具合で女性が感じているかを確かめる。

苦しそうに震える体でバイブとピストンの気持ちよさを耐えている。少しでも膣の締まりが弱くなればバイブの角度や位置を変え、新たなポイントを探す。今度は奥深くまで挿入し膣の奥のGスポットを刺激、バイブは相変わらずクリを刺激、仰け反ったまま必死に快楽を受け続ける女性は必死でシーツを掴み気持ちよさを耐えている。

膣をギュッと閉められた状態でピストンを再開、こちら側が逝かされそうになり、このままでは自分に快感が来てしまうと思ったので、その状態で一旦自分を逝かせた。

その直後からクンニを再開、同時にこけしを挿入し膣の奥深くで刺激を開始。女性は再び仰け反った状態になり、「あ゛ぁ゛ぁ゛・・・」と叫び始める。クンニを止め代わりにバイブをクリに当てる。体勢を変え、こけしが出て来ない様に足で押さえ、バイブは当てたまま胸舐めを開始。

仰け反った状態で体中に力の入った女性の体はプルプルと震えている。女性の顔を見上げ「俺、あなたに逝かされてしまった。もう許さないから」と冷静に女性に言う。女性は苦しげに「なんで?」と答えるが無視。

体勢を変えバイブを外しクリを思いっきり吸い上げ早舐め、こけしも電源が入った状態でゆっくり大きくピストンを開始、女性は仰け反りながら泣きそうな声で「やめて・・・」と叫ぶ。止める訳が無い。もう許さない。

プルプル震える女性の体を見ながらクンニを続行、こけしを奥まで挿入し、そのまま刺激を続ける。女性は「あっ、あっ、あっ」と何度も叫び、逝かされる快楽の苦しさの前兆を耐えている。今度はクリを吸い上げフェラする様にピストンを開始。女性は震えが激しくなり「ダメ、ダメ」と必死で叫ぶ。再びクリを吸い上げ早舐め、女性は泣きそうな声で「もう止めて・・・」と叫ぶ。

尚も早舐めを続け、それに女性は必死に耐えていた。仰け反った女性の体の震えが激しくなり「イヤ~・・・」と激しく叫び続ける。こけしは刺さったままの状態で無情にも動き続ける、女性にしがみ付く様に両手でお尻を掴み早舐め、女性は大きく体を震わせ「イ゛ヤ゛・・・」と甲高い声で叫んだ。途端に女性の体は激しく痙攣を起こし沈んでいった。

こけしが刺さったままの状態でクンニを止め女性を見上げる。女性は必死に息をしている様に逝った後の苦しさを耐えている。相変わらず女性の体はプルプルと震え続けている。その状態でクリにバイブを当てた。途端に女性は震える声で「もうイヤ・・・」と泣きそうに訴える。その状態のまま体勢を変え胸舐めを開始。

必死に耐えるしか無い様な状態でこけしとバイブと胸舐めを受け続ける。体にあまり力が入っていない様に見えた。どうやら逝き続けた快楽の苦しさでぐったりとしている様だ。尚もこけしとバイブ、そして胸舐めを続行し、力の弱った女性の体を刺激し続ける。

女性は何度も「ん゛~・・・、ん゛~・・・」と唸り、その度に痙攣を起こし、そして段々と体の力が弱まってくる。この攻撃で連続逝きを起こし、逝く度に体力を失い、最後はあまり筋肉に力が入っていない様だった。

ぐったりとした女性、バイブを止めこけしは刺さったままの状態で電源を止め、女性の顔を覗き込み「大丈夫?」と聞いた。女性はしきりに首を横に振る。もうこれ以上は無理と言わんばかりの表情。

可愛そう、辛かったね、そう思い女性の体にキスした。相変わらず女性の体は震えが止まっていない。これが女性の逝き続けた結果。

「じゃ、これが最後」と女性に言い、女性の陰部に顔を近づけた。女性は既にプルプルと体を震わせている。震える体を見ながら両手でクリの皮を剥ぎ、クリを吸い上げる。女性はすでにぐったりとなっており、体に力を入れる余裕など無い様にみえる。

体に力を入れる事も出来ず、くねらせる力も無い、只管舐められる気持ちよさを抵抗する事なく受け続けなければならない女性。体の震えも止まらず、激しくなる事も無く、ただクンニされ続け震える体でクンニの気持ち良さを受けつづけている。

膣に刺さったままのこけしに電源を入れ、ゆっくり刺激を与える。泣きそうな声で弱々しく叫び続ける女性を見ながらクリを大きく転がし続ける。女性は残った体力で必死に体を動かし、震える体で何とか腰を振ろうと必死に動いている。

その姿を見てあまりに可愛そうなので、クリを思いっきり吸い上げ早舐め、こけしも刺激を強め、女性にしがみ付いた状態で激しく舐め続ける。女性は体力を失った様な状態で必死に体に力を入れ、震えながらも気持ちよさに耐えていた。

段々と腰の動きが大きくなり、体力を失った体は仰け反ったまま、生気の無い声で「やめて、やめて」と訴える。尚もクリを強めに吸い上げ、早舐めを続行。震える体はピクピクと痙攣の様な動きになった。女性を見上げると上半身はすでにぐったりとしており、手も何も掴んでいない。女性の表情も既に苦しみに耐える顔では無く、眠っている様にまるで無表情。下半身だけがプルプルと震え残りの体力で腰を振っている。

早舐めを継続し続け、こけしも相変わらず刺激し続けている。その状態でこけしをゆっくりピストン。女性の体は震えが増し、無い体力で腰を浮かし、今にも逝きたそうにしている。

その状態で膣に指を挿入、膣も柔らかさは無く必死でこけしを咥えている様な状態。挿入した指でクリの裏側を大きく摩りクリも吸い上げたまま早舐め、無情にもこけしは動き続け、女性はぐったりとしたままこの快楽を受け続けた。

女性は体を震わせ、奇声の様な「あ゛あ゛あ゛・・・」という声を出し、体の震えが大きくなってくる。尚もクリを吸い上げたまま早舐め、裏側も刺激、声にならない声で女性は叫び続け、何度も大きく腰を振り始めた。無い体力で必死に腰を動かしながら「ん゛~~~・・・」と声を出し、途端に体全体の力が抜けたかと思うと激しい痙攣起こした。

女性は呆然としていた。こけしを抜き、「どう?続ける?」と聞いた。女性は無表情で私の問いに答える事なく逝った後の苦しそうな息遣いで、そのまま気を失ったかの様に寝入ってしまった。

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